BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:第2回建築点群フォーラム イブニングサロン
X-WR-CALNAME:第2回建築点群フォーラム イブニングサロン
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:788377@techplay.jp
SUMMARY:第2回建築点群フォーラム イブニングサロン
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200827T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200827T200000
DTSTAMP:20260404T203227Z
CREATED:20200801T170928Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78837
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n第2回 建築
 点群フォーラム イブニングサロン\n概要\n建築点群ア
 ソシエイトでは、建築業界で点群データをもっと活性
 化させ、点群を建築業界のスタンダートの位置まで高
 めることを理念に掲げています。\nその一環として、
 「第2回 建築点群フォーラム」を開催に際しましての
 イブニングサロンを開催します\nプロモーション動画
 ：https://youtu.be/emOb3gT4pcw\nオンラインイベント\n本イベ
 ントはオンラインでの開催となります。\nYoutube Liveに
 てメインイベントを配信いたします。（申込者にのみ
 通知）※プレイベント / アフターイベントはAirmeetを使
 って行います。\n\n\nAirmeet（β版）の画面（https://ipresenc
 e.jp/airmeet/ より）提供：iPresence合同会社\nタイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n17:30〜18:00\n\nプレイベント - Airm
 eet -\n18:00までスタッフが待機するテーブルでそれぞれ
 のトピックについてディスカッションをすることがで
 きます。（各テーブル7名まで）\n各テーブル：スポン
 サー席\n\n\n\n \n\nメインイベント - Youtube Live -\n\n\n\n18:00
 〜18:10\n\nスポンサーCMビデオ放映\n各社スポンサー\n\n\n
 \n18:10〜18:15\n\nオープニング\n\n\n\n\n18:15〜18:40\n\n\n3次元
 計測技術から必要な情報を抽出するには？\n早稲田大
 学理工学術院創造理工学部建築学科 石田 航星 様\n\n\n\
 n\n18:40〜19:05\n\n\n建設会社の実務で点群を活用するため
 の課題と解決方策\n株式会社竹中工務店　技術研究所 
 染谷 俊介 様\n\n\n\n19:05〜19:25\n\n建築事業に従事する企
 業が考える３D計測における標準仕様書の役割\n株式会
 社日建設計 設計部門 3Dセンター室 四戸 俊介 様\n\n\n\n1
 9:25〜20:00\n\nプレゼンテーション　各スポンサー\n\n\n\n2
 0:00〜20:05\n\nエンディング\n\n\n\n20:05〜20:35\n\nアフター
 イベント - Airmeet -\n20:30までスタッフが待機するテーブ
 ルでそれぞれのトピックについてディスカッションを
 することができます。（各テーブル7名まで）\n各テー
 ブル：スポンサー席\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n
 石田 航星氏\n　早稲田大学 理工学術院創造理工学部建
 築学科 講師\n3次元計測技術から必要な情報を抽出する
 には？\n2012年4月 早稲田大学創造理工学部助手、2014年3
 月 博士号取得（早稲田大学）、2014年4月 工学院大学建
 築学部助教、2018年4月より現職。建築施工や測量に関
 する講義・研究を担当。\n \n\n染谷 俊介氏\n　株式会社
 竹中工務店 技術研究所 先端技術研究部 研究主任\n建
 設会社の実務で点群を活用するための課題と解決方策
 　　　　　- 技術と実務の間を繋ぐ業務支援プログラ
 ムの重要性について -\n　\n2007年に竹中工務店入社。200
 8年 から技術研究所に配属、工事現場におけるICT活用
 分野の研究員として活動中。専門は3次元計測、屋内位
 置測位、施工BIM等。途中、2年間、生産設計部署と工事
 現場において施工図、施工管理、BIMマネージャーの実
 務を担当。2年間、本社BIM推進部門にて生産系のBIM基盤
 整備、技術開発を担当。社外では、2013年から現在まで
 、ゼネコンの業界団体である日本建設業連合会にてBIM
 関連WGの委員を務める。一級建築士。\n\n\n\n四戸 俊介
 氏\n　株式会社日建設計 設計部門3Dセンター室\n建築事
 業に従事する企業が考える３D計測における標準仕様書
 の役割\n1978年生まれ。日建設計入社。設計部を経て、B
 IM推進を行う３Dセンター室へ配属。\n\n\n\n\n参加対象\n\
 n建築業界の方\n建築業界に興味のある方\n\n※ リクル
 ーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加は
 お断りしております。 ※ 補欠者の方は、ご来場いた
 だいてもご入場いただくことが出来ませんのでご了承
 ください。 ※ 欠席される場合は、お手数ですが速や
 かにキャンセル処理をお願い致します。\n用意する環
 境\nPC（Airmeetに適したブラウザ）\n参加費\n有料\nハッ
 シュタグ\n#tengunforum
LOCATION:オンラインイベント
URL:https://techplay.jp/event/788377?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
