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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78849
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテーマ\nACL 2
 020 の論文読み会です．\nACL 2020 で発表された論文から
 興味ある論文をお選び頂き，プレゼン形式にて発表お
 願いします。\nまた、招待講演として先生を2人お招き
 し、講演をしていただきます。なお、イベントはzoomで
 行う予定です。\nイベントのロゴ画像はACL 2020の公式ホ
 ームページからお借りしました\n招待講演\nお二人の招
 待講演(40~50分程度)を予定しております．\n講師のお二
 人には「ACL 2020 に限らずご専門分野の最近の動向」に
 ついてご講演頂く予定です．\n\n鈴木 潤 様 (東北大学)\
 n乾 健太郎 様 (東北大学)\n\n発表テーマについて\nACL 202
 0 に関する論文から興味ある論文を選んで頂き，プレ
 ゼン形式にて発表お願いします．会議のワークショッ
 プ等に参加された方はその報告でも大歓迎です。\n発
 表に関して\n発表枠の詳細\n\n通常の発表枠は発表・質
 疑応答含め20min/人。LT発表は質疑なしで8min/人。\n通常
 発表枠の時間配分は発表者に一任致しますが、質疑応
 答の時間を設けるようにお願いします。\n発表者の方
 は発表内容が固まり次第akihiro.fujii[アットマーク]exwzd.c
 omまでご連絡願います。\n発表資料を事前に自身のSlideS
 hare等にあげていただき、参加者が発表中にスライドを
 参照できるようにして頂けると幸いです。\nSlideShare等
 にアップロードした資料のURLをもらえると、管理者の
 方でこのページにURLを貼り付けます。\n※発表登録後
 に主催者からの連絡に全く反応していただけない場合
 、発表登録を主催者側で取り消させていただく場合が
 ございます。\n\nコメントの受付\n\n通常発表枠の質問
 はSlidoを使います(下記参照)。\n発表の賑やかしとして
 、コメントスクリーンという機能を使おうかと思って
 おります。\nあくまで反応や軽いコメント用ですので
 、質疑応答はSlido(もしくはzoomのコメント機能)でやり
 ます。※発表者の方は流れてくるコメントをスルーし
 てもOKです。\nコメントスクリーンが使える状態にはし
 ますが、発表者の方が使いたくなければ不使用でOKで
 す。\n参考URL1\, 参考URL2\n\n\n\n質疑応答\n質疑応答は、sl
 i.doを使用して行います。 使用方法は以下の通りです
 。\n\nconnpassのメッセージ機能でお知らせしたURLにアク
 セスする\n進行中の発表に質問があれば、ここに書き
 込む。 すでに他の方が同じ趣旨の質問をしていれば、
 それに質問があれば「いいね」をする\n発表終了後、
 司会が「いいね」が多くついたものから、順番に質問
 する。※口頭で追加質問したい方は、Zoomでホストにチ
 ャット等で連絡いただければ、音声のミュートを外し
 ます。\n\n注意事項\n\n基本的に、発表者以外全員ミュ
 ートでお願いします。\nコメントや直接の発言に関わ
 らず、誹謗中傷は絶対にしないでください\n\n日時\n2020
 /09/06(日) 13:00 ~ 18:00\n開催場所\nWEB会議形式で開催。zoom
 を予定。URLをイベント当日にお送りしますので、そこ
 から入ってください。\ntime table\n発表者名につきまし
 ては，connpass の表示名にて表記致します．\n\n\n\n時間
 帯\n\n\n\n\n\n\n12:30-13:00\n受付\nミュートで待機をお願い
 します\n\n\n13:00-13:10\n開会挨拶\n\n\n\n13:10-14:00\n【招待講
 演】鈴木 潤  様 (東北大学)\nNLP分野における半教師あ
 り学習および疑似データ学習法の最近の進展\n\n\n14:00-1
 4:20\nakira\nLanguage to Network: Conditional Parameter Adaptation with N
 atural Language Descriptions\n\n\n14:20-14:30\n休憩\n\n\n\n14:30-14:50\
 nshunk031 様\nLearning to Faithfully Rationalize by Construction\n\n\n14
 :50-15:10\nDENPA92 様\nBeyond Accuracy: Behavioral Testing of NLP Models
  with CheckList\n\n\n15:10-15:30\nYoheiKikuta\nAn Effectiveness Metric fo
 r Ordinal Classification: Formal Properties and Experimental Results\n\n\
 n15:30-15:40\n休憩\n\n\n\n15:40-16:00\ntrue0024様\nA Novel Cascade Bin
 ary Tagging Framework for Relational Triple Extraction\n\n\n16:00-16:20\n
 SohOhara様\nRationalizing Medical Relation Prediction from Corpus-level 
 Statistics\n\n\n16:20-16:40\nuchi_k様\nHeterogeneous Graph Neural Networ
 ks for Extractive Document Summarization\n\n\n16:40-16:50\n休憩\n\n\n\n
 16:50-17:40\n【招待講演】乾 健太郎 様 (東北大学)\n「知
 識と推論に基づいて⾔語で説明できる AI」への道のり\
 n\n\n17:40-17:50\n閉会・アンケート記入\n\n\n\n\n連絡先\n発
 表者の方は発表頂ける論文が決まりましたら以下まで
 ご連絡ください。また，ご不明点等がある場合も上記
 までご連絡頂ればと思います\nakihiro.fujii[アットマーク
 ]exwzd.com\nその他\n\nWeb会議形式ですので、基本的に発表
 者以外はミュートでお願いいたします。\n\n株式会社Exa
 Wizardsについて\nエクサウィザーズはAIを利活用するこ
 とで超高齢社会に代表される様々な社会課題を解決し
 ている、関西発のスタートアップです。医療、介護、
 金融、HR、ロボットなど各業界で提携を進め、研究な
 らびにサービスを開発しています。百万遍の交差点に
 京都オフィスがあります。\nWebサイト：https://www.exawizar
 ds.com/
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