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X-WR-CALDESC:【アジャイルコーチ対談】組織を変えるヒン
 トとは（※Zoom開催）
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SUMMARY:【アジャイルコーチ対談】組織を変えるヒントと
 は（※Zoom開催）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78873
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n昨今、エン
 タープライズレベル（組織全体）でアジャイル導入を
 推進していきたいというご相談を受けることが多くな
 ってきました。\n\n「経営層の理解がない」「メンバー
 の士気が低く思ったように変革が進まない」「そもそ
 も、スキル・経験が不足している」など悩みは尽きな
 いことと思います。\n\nこのような状況をアジャイルコ
 ーチはどのように見ているのか、現場ではどのような
 アドバイスをしているのか、組織変革を行っていく際
 にどのようなことを気をつけているのか、などなど。
 対談形式でアジャイルコーチそれぞれのコーチング哲
 学も交え、本音でお話しします。\n\n\n\nイベント内容\n
 \n\n永和システムマネジメントの取り組みのご紹介\nア
 ジャイルコーチ対談\n\n\nイベント終了後にアジャイル
 コーチとの合同相談会（18:00～19:00）を予定しています
 。\n事前登録制（先着５名まで）となりますので、ア
 ジャイルコーチに相談したいことがある方は、申込フ
 ォームに相談内容を必ずご記入ください。\n⇒定員に
 達したため申し込みを締め切りました。\n\n複数社様ま
 とめての相談会となりますので、相談内容に関しまし
 てはその点ご留意ください。\n個別相談がある方はこ
 のイベントとは別途でお受けします。\n\n\n\n対象とな
 る方\n\n自分の所属する組織を変えていきたいという熱
 い想いのある以下のような方々\n\n\n経営者\nマネージ
 ャ\nプロダクトオーナー\nスクラムマスター\nエンジニ
 ア\n\n\n講演者\n\n木下 史彦\n\n\n\nAgile Studio プロデュー
 サー\n2005年頃からアジャイル開発を現場で実践してき
 ました。その中で人のチカラを最大限に活かし、自分
 たちのやり方を自分たちで考えて工夫していけるとい
 うことこそがアジャイル開発の最大の魅力だと気づき
 ました。\n現在は「まっとうなアジャイル」の実践を
 通じて人や組織をいきいきとさせることを目標に日々
 コンサルティング、コーチング活動に従事しています
 。\n\n監訳書：『 アジャイルプラクティス』（オーム
 社）、『アート・オブ・アジャイル デベロップメント
 』（オライリー）\n\n天野 勝\n\n\n\nKPTAの伝道師、カイ
 ゼンのレジェンド\n2001年に、CMMI取得活動をしている組
 織の中で、エクストリームプログラミング(XP)の実践を
 してから、多様なアジャイルプロジェクトに携わって
 きました。\n私が、アジャイル開発を実践してきた中
 で一番気に入っているのは、「アジャイル開発をする
 と、自分の居場所ができる」ということです。以前は
 、上からのぼやったした指示を元に独りで仕事をして
 いましたが、アジャイル開発をすることで、チームの
 メンバーとの協力で日々発生する問題に悩みながらも
 、前進していき一体感を感じられるのです。\nシステ
 ム開発に限らず、チームで仕事をしている方々の居場
 所を作るお手伝いができればと思って、研修やコーチ
 ングを行なっています。\n\n著書：『これだけ！KPT』(
 すばる舎リンケージ)、『最短 最速 で 目標 を 達成 す
 る OKR マネジメント 入門』(かんき出版)、『LEADER's KPT
 』(すばる舎リンケージ)\n\n訳書：『アジャイルソフト
 ウェア開発 スクラム』(ピアソンエデュケーション)、
 『リーン開発の本質』(日経BP)\n\n岡島 幸男\n\n\n\nAgile St
 udio ディレクター／CTO\n受託開発のリーダーとしてどの
 ような役割であってもアジャイルなマインドで現場に
 立つことを意識してきました。ディレクターとして、
 お客さまにもエンジニアにも満足してもらえるような
 場所にします！\n\n著書：『ソフトウェア開発を成功さ
 せるチームビルディング』（ソフトバンククリエイテ
 ィブ）。『受託開発の極意ー変化はあなたから始まる
 。現場から学ぶ実践手法』（技術評論社）他。\n\n参加
 にあたって\n\nZoomビデオ会議を使用しますので、Zoomが
 利用できるようにご準備ください。\n\n個人情報の取り
 扱い\n\n以下のWebページからご確認下さい。\nhttp://www.es
 m.co.jp/corporate/policy.html\n\nAgile Studio について\n\nホーム
 ページ\n\nお問合せ先\n\nAgile Studio 窓口担当 川西まで\ne
 -mail：agile-studio@esm.co.jp
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