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X-WR-CALDESC:ゴムの二軸引張試験からひずみエネルギー密
 度関数の導き方【二軸試験 実習付き】
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 度関数の導き方【二軸試験 実習付き】
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SUMMARY:ゴムの二軸引張試験からひずみエネルギー密度関
 数の導き方【二軸試験 実習付き】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78884
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nゴムの二軸
 引張試験からひずみエネルギー密度関数の導き方【二
 軸試験 実習付き】\n概要\nこれまで富山県産業技術研
 究開発センターにある二軸引張試験機を使用し、現地
 にてひずみエネルギー密度関数を算出する体験セミナ
 ーを開催してきました。\n今回、新たに製作した簡易
 二軸引張試験機を使用して、試験機の操作方法から実
 際にCAE解析用の材料データ算出までの体験セミナーを
 東京会場にて開催します。\n実際にゴムの材料試験を
 通じてゴムの特性や感覚を理解いただくと共に、机上
 では得られないゴムの実態や単純に求めにくい剛性の
 難しさを理解していただきます。\nまた、実際にEXCELを
 使用しながらひずみエネルギー密度関数の回帰方法を
 実習していただきますので、CAE解析に必要な回帰方法
 を習得することができます。\n受講対象\n・ゴム材の試
 験方法を理解したい方・ゴム解析でひずみエネルギー
 密度関数定義にお困りの方・ゴムの解析で予測精度を
 効率的に向上したい方\n※EXCELの基本操作ができる方\n
 習得できる知識\n・ひずみエネルギー密度関数　Mooney
 ３次式での定義方法・単軸、二軸試験機の使い方から
 データ処理の方法\n・ゴム材料を扱う上での陥りやす
 い問題の回避方法\n特典\n当日、持参されたゴム材料を
 測定できます。\n測定をご要望の方は試験片（3枚）を
 ご持参ください。特にご要望が無ければサンプル試験
 片にて測定を行います。\nタイムスケジュール\n1. 短冊
 、ダンベルでの単軸伸張試験の注意点実習で行う単軸
 試験でのセット時のへたり補正方法について説明し、
 単軸試験でのゴムの挙動を確認します。\n2. 見かけ上
 のヤング率についてサンプルゴムを選ぶ上で、本当に
 求めたいヤング率が求められない現実を理解します。
 サンプルゴムをどのように選定し、ゴム製造メーカー
 への上手な問い合わせ方法を提案します。\n3. 二軸理
 論と実習前の試験機の操作概要と注意点Neo-HookeanからMo
 oney高次関数、またOgdenでの定式化を説明します。\n4. 
 単軸及び二軸試験実習実際に単軸及び二軸試験を体験
 します。\n5. 単軸及び二軸試験のまとめ回帰を行う前
 のデータ処理から回帰方法を、当日ご自身で測定、若
 しくは配布するサンプルデータを通じて理解します。
 また、実際に参加者ご自身が作成できるよう詳細を説
 明します。最後に、最も重要なエネルギー関数の正し
 さの確認方法と回帰のみで到達出来ない補正方法につ
 いて説明します。\n6. 質疑応答\n講師\n寺子屋　代表　
 萩本 光広 氏\n自動車、土木、OA機器他のゴム製品製造
 業でのCAE部門の立ち上げから実用化まで約30年にわた
 る豊富な経験（ノウハウ）があります。超弾性材料の
 製品開発に関わる技術支援（コンサル）やゴム材料の
 受託試験のご要望に対し丁寧にお応えしています。\n
 現在、製造業4社に対しての技術支援と10件以上のゴム
 材料試験の実績があります。また、2008年よりCAE解援隊
 のWebサイトにてゴム材料に関わる各種情報を継続的に
 提供しています。\n申込先\nhttps://monocollab.jp/news/seminar/s
 eminar-rubtest-202008/\nハッシュタグ\n#ゴム\, #二軸試験\, #CA
 E\, #解析
LOCATION:新宿文化センター 東京都新宿区新宿6-14-1
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