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X-WR-CALDESC:【オンライン受講可能】第４回『HoloLens2アプ
 リ開発講座』VRプロフェッショナルアカデミー 
X-WR-CALNAME:【オンライン受講可能】第４回『HoloLens2アプ
 リ開発講座』VRプロフェッショナルアカデミー 
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SUMMARY:【オンライン受講可能】第４回『HoloLens2アプリ開
 発講座』VRプロフェッショナルアカデミー 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78884
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n所 #54\n詳細\
 n第４回　『HoloLens２アプリ開発講座』（全１０回コー
 ス）\n\n2019年11月、待望のHoloLens2の出荷が開始され、ま
 すますMRコンテンツ開発の需要が建築・製造業や医療
 現場での活用をはじめ様々な産業の現場で高まる現在
 、満を持して第４回目のHoloLens２アプリ開発講座を開
 講致します。HoloLens２の基本機能はもちろん、HoloLens2
 より実装された新機能を用いたHoloLensアプリ開発内容
 をHoloLens開発企業の第一線のエンジニアから直接学習
 することが出来ます。\n◆HoloLens２アプリ開発講座3つ
 のポイント\n１．毎週金曜19時半スタート、１０回コー
 スの短期集中！\n平日金曜夜の２時間でMRについて学
 ぶことが出来、短期でスキルを取得することか
 ゙出来ます!\n２．企業の現場で働くプロのエンジ
 ニアが講師\nHoloLens開発の先進企業の現役開発者が
 講師。最先端の技術にトライしている方から直接・最
 新情報のキャッチアップが出来ます!\n３．最新開
 発事例から最新実装ノウハウまで\n講座ではHoloLensアプ
 リ開発の制作ワークフローを最新の開発事例から、現
 役HoloLensアプリ開発者による開発ノウハウ\nまで一気通
 貫で学習出来ます。\n【講座概要】\n期　　間：１０/
 ９(金) 〜 １２/１１(金)【全10回】\n時　　間：毎週金
 曜日 19:30 〜 21:30\n対 象 者 ：１）HoloLens２アプリ開発
 に興味や検討している方\n　　　　　２）これからHoloL
 ensアプリの開発を検討している方\n　　　　　３）Unity
 エンジニア、ディレクター、プロデューサーなど\n定
 　　員：20名限定\n※定員になり次第締め切らせていた
 だきます\n受 講 料 ： 一般（早割）：24万8000円（お一
 人様、税込）\n　　　　　 一般（通常）：27万2800円（
 お一人様、税込）\n　　　　　 学生（早割）：19万8000
 円（お一人様、税込）\n　　　　　 学生（通常）：21
 万7800円（お一人様、税込）\n＜受講形式＞\n通学：\n第
 １会場：VRアカデミー恵比寿校\n第２会場：VRアカデミ
 ー中目黒校\n※会場は変更になる場合がございますの
 で予めご了承ください。\nオンライン：ZOOMを用いたラ
 イブ配信授業\n申込方法：右記よりお申込みください
 。\n※尚、開始１週間以内のキャンセルは出来ません
 のでご了承ください。\nそ の 他 ：プロデューサー向
 けの講座（１～４回）だけ受講したい、エンジニア向
 け講座（５回～１０回）のみ受講したい、という方は
 弊社入学事務局info@vracademy.jp　までにお問い合わせく
 ださい。\n主催：株式会社VRデザイン研究所\n後援シネ
 ックスジャパン株式会社\n\n\n【講座のカリキュラム】\
 n■第１回 :\n「HoloLens２コンテンツ開発最新事例紹介と
 、プロデューサー向けHoloLensビジネスノウハウ」\n講師
 ：株式会社 ホロラボ プロジェクトマネージャー 江口 
 将史\nオリジナルMRアプリを多数リリースしているMRコ
 ンテンツ開発先進企業による、実例ベースのMRアプ
 リのコンテンツ制作ワークフローについて学習します
 。\n■第２回：\n「HoloLens２各種機能紹介、今後活用が
 期待できる分野と最新事例紹介」\n講師：株式会社ポ
 ケット・クエリーズ 代表取締役 佐々木 宣彦\nHoloLensで
 提供されている基本機能について事例やデモを交えな
 がら機能とその用途方法について学習します。\n■第
 ３回 :\n前編「HoloLens２アプリ開発制作ワークフロー」\
 n後編「HoloLens２アプリ開発チュートリアル実践」\n講
 師：株式会社VRデザイン研究所　ラボ担当　月田 直樹\
 nHoloLensアプリを実際に開発する際の必要なツールや開
 発の流れについて学習の後、実際にUnityを使ってHoloLens
 向けのアプリ開発をハンズオン形式で学習します。\n
 ■第４回 :\n前編「HoloLens２で表現出来る様々な入出力
 処理」\n後編「ハンドトラッキングを使った入力処理
 の実装」\n講師：株式会社VRデザイン研究所　ラボ担当
 　月田 直樹\n従来のHoloLensだけでなく最新のHoloLens2も
 含めた様々な入出力処理の実装とその利用事例につい
 て学習し、実際にハンドトラッキングを使った入力処
 理の実装に挑戦します。\n■第５回 : 「Spatial awareness(Ma
 pping)技術を使った空間認識、物体認識の方法Part１」\n
 ■第６回 : 「Spatial awareness(Mapping)技術を使った空間認
 識、物体認識の方法Part２」\n講師：株式会社ホロラボ
 　Software Engineer　田中 広樹\nHoloLens最大の特徴であるSpa
 tial Mapping技術を利用して、部屋空間の認識に挑戦しま
 す。空間認識と組み合わせたシンプルなMRアプリの実
 装方法についても合わせて学習します。\n■第７回 : 
 「HoloLensとBIMデータを使った設備情報チェックツール
 の開発Part１」\n■第８回 : 「HoloLensとBIMデータを使っ
 た設備情報チェックツールの開発Part２」\n講師：coming 
 soon.\nHoloLens上で表示されたBIMデータをタップすると、
 そのタップされた箇所の名称や各種情報が表示される
 機能の作り方を学習します。またBIMデータを用いて実
 際の実装方法について学習します。\n■第９回 : 「現
 場と本部を接続、シェアリング機能と遠隔作業支援ア
 プリの開発Part１」\n■第10回 : 「現場と本部を接続、
 シェアリング機能と遠隔作業支援アプリの開発Part２」
 \n講師：coming soon\n現場スタッフがHoloLensを装着し、そ
 の模様を遠隔地にいるスタッフが指示する。そんな機
 能を開発するにはどうしたら良いのか。実例とそれら
 を実装するための必要な知識。そして上記システムを
 作成する上での注意点について学習します。\n※カリ
 キュラムは予告なく変更する場合がございます。\nhttps
 ://youtu.be/XwOnHqiNAeU\n© Microsoft 2020\n※Microsoft HoloLensとは
 マイクロソフト社が開発しているヘッドマウントディ
 スプレイ方式の拡張現実ウェアラブルコンピュータで
 ある。\n※Microsoft Mixed Reality パートナープログラムは
 、確かな開発スキルや知識に基づいて、法人のお客様
 に HoloLens や Windows Mixed Reality（複合現実、以下MR）技術
 を用いたソリューションを提供出来るよう、マイクロ
 ソフト社が、パートナー企業に対してトレーニングや
 技術情報を提供し、実証実験を通じてスキルを高めて
 いく事を目的とした認定制度です。認定に際しては、
 日本マイクロソフトおよび Microsoft Corporation による厳
 正な審査があります。\n【講師紹介】\n株式会社 ホロ
 ラボ\nプロジェクトマネージャー\n江口 将史\n\n2018年2
 月より株式会社ホロラボ勤務。約2年間で26件のプロジ
 ェクトを担当し、HoloLens、Magic Leap One、WinMR イマーシブ
 ヘッドセットの他、Azure Kinect や日立LG ToF センサー、
 ドローン関連のプロジェクトに関わる。前職はマイク
 ロソフト株式会社でテクニカル エンジニアとして Offic
 e 関連製品の顧客サポート支援に従事。\n～会社紹介～
 \n2017年1月17日、HoloLens 日本出荷開始日と同日に設立。H
 oloLens や Windows MR など xR技術やセンサー技術に関する
 システム/アプリケーションの企画開発、調査研究、普
 及啓発活動を推進している。過去3年間で 100 件以上の 
 PoC を実施し運用前段階のパイロット フェーズの案件
 も進め、顧客業種として製造業、建設業、インフラ業
 、TMT業界など多岐に渡る。\n※Microsoft Mixed Reality 認定
 パートナー企業\n株式会社ポケット・クエリーズ\n代表
 取締役\n佐々木 宣彦\n\n三菱ふそうでの機械設計・解析
 プログラム開発、富士通およびITコンサルファームで
 のエンタープライズ系のシステム開発・導入コンサル
 ティング、大手CADベンダーでの3D-CAD/VRシステムのカス
 タマイズ・導入支援の経験を元に、2010年に株式会社ポ
 ケット・クエリーズを起業。 3D表現のノウハウを元に
 起業後にゲーム開発業務に従事、エンターテインメン
 ト系の開発技術を研究・ノウハウを蓄積。現在はゲー
 ムエンジンを用いた表現技術の研究開発と業務適用、
 『ゲームのちから』の実用面への適用をライフワーク
 として活動中。\n〜会社紹介〜\n株式会社ポケット・ク
 エリーズは東京電力ホールディングス株式会社と、Mixe
 d Reality技術を活用した業務支援・高度化システムを共
 同で開発し、その有効性が確認できたことから、当該
 システム『QuantuMR(クァンタムアール)』の販売を開始い
 たしました\n※Microsoft Mixed Reality　認定パートナー企業
 \n株式会社ホロラボ\nSoftware Engineer\n田中 広樹\n\nECやSNS
 等の大規模Webサイトのデータベースエンジニアを経験
 後、オンラインゲームの開発・運用に従事。初代HoloLen
 s日本発売時から開発を開始し、2019年より株式会社ホ
 ロラボ勤務。建築・インフラ系のプロジェクトを中心
 に開発を担当。\n～会社紹介～\n2017年1月17日、HoloLens 
 日本出荷開始日と同日に設立。HoloLens や Windows MR など 
 xR技術やセンサー技術に関するシステム/アプリケーシ
 ョンの企画開発、調査研究、普及啓発活動を推進して
 いる。過去3年間で 100 件以上の PoC を実施し運用前段
 階のパイロット フェーズの案件も進め、顧客業種とし
 て製造業、建設業、インフラ業、TMT業界など多岐に渡
 る。\n※Microsoft Mixed Reality 認定パートナー企業\n株式会
 社VRデザイン研究所\nラボ担当\n月田 直樹\n\n大学時代
 にMRの研究に従事、2014年から主にVRのプロト開発をは
 じめる。VRデザイン研究所に入所後、VRプロフェッショ
 ナルアカデミーの立ち上げに関わる。主にアカデミー
 内のカリキュラム作成、運営業務、そしてVRエキスパ
 ートコースの専任講師を担当。また企業向けのVR/MR関
 連の企業研修やVR/AR/MR技術を使った新たなシステムの
 研究開発を行っている。\n〜会社紹介〜\n日本のVRマー
 ケットを盛り上げるべく2016年8月第1回VRビジネスフォ
 ーラム開催。2017年4月日本初！唯一のVR専門の学校「VR
 プロフェッショナルアカデミー」設立。 VRエンジニア
 育成のためのエコシステム構築を目指しています。\n
 ＜事業紹介＞\n１．「VRプロフェッショナルアカデミー
 」即戦力のVRエンジニアを育成する学校の運営。\n２．
 企業向けVRビジネス研究会「VRビジネスフォーラム」の
 企画・運営。\n３．一般向けVRコンテンツ体験会「VRフ
 ェス」の企画・運営。　　　　　　　　　　\n４．VR/AR
 /MRコンテンツの受託開発「VRエクスペリエンスラボ」
 。\n５．VR情報専門誌「VRランナー」の企画・編集・発
 行。\n【問合せ先】\n問合せ先：株式会社VRデザイン研
 究所・HoloLensアプリ開発講座入学事務局\n何かご不明な
 点、質問等はお気軽にお問合わせください。\ninfo@vracad
 emy\,jp\nhttps://vracademy.jp/mr/\n助成金の活用出来ます！【
 申請9月21日迄】\n今こそeラーニングでスキルアップ！\
 n『中小企業人材オンラインスキルアップ支援事業』\n
 助成率5分の4。受講料などの経費を助成\n※1社あたり
 最大32万円\n助成対象期間：10月1日（木曜日）～12月31
 日（木曜日）\nhttps://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/
 2020/04/22/15.html\n★個別相談会実施中★\nHoloLens２アプリ
 開発講座についてより詳しい内容を知りたい方は、個
 別相談会への参加をオススメします。\nそこでしかお
 伝えすることが出来ないカリキュラム情報があります
 。\n日　　時：平日開催 11:00〜21:00　\n場　　所：VRア
 カデミー「中目黒VRサロン」（東急東横線・日比谷線
 　中目黒駅から徒歩２分）\n説明時間：６０～９０分
 程度\n詳しくは⇒　https://vracademy.jp/freeSession.html\n
LOCATION:VRアカデミー恵比寿校（※オンラインはZoomを用い
 たライブ受講） 東京都渋谷区恵比寿西1-7-7　EBSビル7F
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