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X-WR-CALDESC:ITコンサルタントへの第一歩シリーズ：GAFAな
 どシリコンバレーで実践されるIT製品の作り方 #3
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SUMMARY:ITコンサルタントへの第一歩シリーズ：GAFAなどシ
 リコンバレーで実践されるIT製品の作り方 #3
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78908
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAmazon\, Apple\,
  Google\, Facebook\, Netflix\, Teslaなど、最新技術で市場をリ
 ードする企業の勢いが止まらない。\nはたして、かれ
 らはどのようにして世界中の顧客が欲しがる製品を企
 画、開発、そして提供しているのか。\n本勉強会はシ
 リコンバレーで行われている「プロダクトマネジメン
 ト」の手法を紹介する書籍「INSPIRED 熱狂させる製品を
 生み出すプロダクトマネジメント（ https://www.amazon.co.jp
 /dp/B0814STTHV/ ）」をベースに日本語版の監訳を務めたPOS
 tudyの関さんを講師に迎え実施します。\n成功する製品
 を開発するために、 \n \n・どのように組織を構成し \n
 ・新しい製品を発見し \n・適切な顧客に届けるのか \n 
 \nを、ワークショップを交えながら習得いただきます
 ！ \n \n★新規事業にもつかえる「製品開発手法」 \n★
 企業の段階にあわせた「目指すべきゴール」 \n★開発
 チームに必要な「メンバー構成と役割」 \n★開発チー
 ムを導く「製品開発ロードマップに代わるもの」 \n★
 開発プロセスに必要な「コンビネーション」 \n★プロ
 ダクトマネジャーの最大の責任である「製品の発見」 
 \n★製品発見のための「コンセプト考案のテクニック
 」 \n★実は多種多様な「プロトタイプのテクニック」 
 \n★真価を問う「テストのテクニック」 \n★チームに
 変化を起こす「トランスフォーメーションのテクニッ
 ク」 \n★イノベーションを止めないための「スケール
 アップの手法」 \n★イノベーションやスピードが失わ
 れる「最大の理由」 \n★「強い製品開発文化」とは \n 
 \nスタートアップ企業から、成長企業、大企業問わず
 自分の組織内で活用して、製品と製品開発組織を劇的
 に改善できる！\nプロダクトマネジャー、エンジニア
 はもとより経営者、スタートアップ、新規事業開発担
 当に役立つ内容になっています！\n \n熱狂させる製品
 を生み出すプロダクトマネジメントを支える、成功す
 るためのプロセスについて、それぞれのプロセスごと
 に解説および体験ワークを通して、学んでいただきま
 す。\n■事前準備のお願い\n本ワークでは、Zoomのブレ
 イクアウトルーム機能およびMiroを使用したグループデ
 ィスカッションを行います。参加環境としてヘッドセ
 ットや外付けマイクの使用を推奨します。事前に以下
 のそれぞれにアクセスいただき、表示可能かご確認い
 ただきますようお願いいたします。\n\nZoomのテストミ
 ーティング（ https://zoom.us/test/ ）\nMiro の接続確認用ボ
 ード（ https://miro.com/app/board/o9J_kp6_XFg=/ ）\n\n\n■プログ
 ラム\n※全ての会参加いただけるのがベストですが、
 各会単独でのご参加でも学びのある構成にしておりま
 す\n※都合により事前に通知なく内容を変更する可能
 性があることご了承願います\n \n■#１：製品の発見    
   2020/08/26(水)\n・成功するためのプロセス\n・製品発見
 の原則\n・発見のテクニックの概要 \nイベント案内：ht
 tps://connpass.com/event/185442/\n\n■#２：発見のフレーミング
 テクニック   2020/09/23(水)\n・市場機会評価のテクニッ
 ク\n・カスタマーレターのテクニック \n・スタートア
 ップキャンバスのテクニック\nイベント案内：https://elv
 .connpass.com/event/185456/\n\n■#３：発見のプランニングテ
 クニック   2020/10/28(水)\n・ストーリーマップのテクニ
 ック\n・顧客発見プログラムのテクニック\n・プロフィ
 ール Microsoftのマルティナ・ローチェンコ \nイベント案
 内：本ページ\n\n■#４：発見のアイディエーションテ
 クニック    2020/11/25(水)\n・顧客インタビュー \n・コン
 シェルジュテストのテクニック\n・顧客による不適切
 な使用が秘める可能性\n・ハッカソン \nイベント案内
 ：https://connpass.com/event/xxxxxxxxx/（作成中）\n\n■#５：発
 見のプロトタイピングテクニック   2020/12/23(水)\n・プ
 ロトタイプの原則 \n・実現可能性プロトタイプのテク
 ニック\n・ユーザープロトタイプのテクニック \n・ラ
 イブデータプロトタイプのテクニック \n・ハイブリッ
 ドプロトタイプのテクニック \nイベント案内：https://co
 nnpass.com/event/xxxxxxxxx/（作成中）\n■#６：発見のテスト
 テクニック   2021/01/27(水)\n・ユーザビリティーをテス
 トする\n・価値をテストする \n・需要テストのテクニ
 ック 6\n・定性的価値テストのテクニック\n・定量的価
 値テストのテクニック\n・実現可能性をテストする7\n
 ・事業実現性をテストする1\n・プロフィール Netflixの
 ケイト・アーノルド\nイベント案内：https://connpass.com/ev
 ent/xxxxxxxxx/（作成中）\n\n■#７：トランスフォーメーシ
 ョンのテクニック    2021/02/24(水)\n・ディスカバリース
 プリントのテクニック\n・パイロットチームのテクニ
 ック\n・組織をロードマップから引き離す \nイベント
 案内：https://connpass.com/event/xxxxxxxxx/（作成中）\n\n■#８
 ：スケールアップにおけるプロセス    2021/03/24(水)\n・
 ステークホルダーを管理する \n・製品開発での学習を
 共有する\n・プロフィール Appleのカミール・ハースト\n
 イベント案内：https://connpass.com/event/xxxxxxxxx/（作成中）
 \n \n■参考書籍\nhttps://www.amazon.co.jp/dp/4820727508/\n■開催
 概要\n■ 日時：2020年10月28日(水) 19:30-21:30\n■参加費：
 無料　\n\n\neLVオフィシャルサイト、またイベント告知
 サイトなどへの掲載目的として勉強会、交流会風景の
 撮影を行わせて頂いております。掲載へ不都合が御座
 います方は、恐れ入りますが運営スタッフまでお申し
 出下さい。\n\n\nお席は先着順にご案内しております。
 ご来場が遅くなった場合、パイプ椅子のお席になる可
 能性があること、ご了承下さい。\n\n\n次の目的で、ご
 参加のみなさまに関する個人情報を提出いただいた名
 刺より収集します。\n「eLVイベント情報配信」「ニュ
 ースレターの配信」「イベント・サービス企画のため
 の調査・分析 」この他、収集目的がある場合は、収集
 時に通知します。\n\n\n■対象\n\n\nアンケートにご協力
 いただける方（所要時間 2分程度）\n\n\n都合が悪くな
 った場合、必ず早めにキャンセルをしていただける方
 。（できる限り同じ志を持った方々の機会損失を極限
 し、参加可能な方にとって有益な機会としたい！との
 理由に基づきます。直前でのキャンセルが続く場合、
 以後のお申込みをお断りすることもございますので、
 何卒ご理解、ご協力のほど、よろしくお願いいたしま
 す。）\n\n\n■Timeスケジュール(仮)\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n
 \n\n18:00 - 19:30\n受付開始\n\n\n19:30 - 19:40\n開会のご挨拶\n\
 n\n19:40 - 20:10\n講義：熱狂させる製品を生み出すプロダ
 クトマネジメント\n\n\n20:10 - 20:20\n休憩\n\n\n20:20 - 21:10\n
 ワークショップ　講義内容を実際に体現いただきます
 ！\n\n\n21:10 - 21:30\nふりかえり\n\n\n\n\n\n■ ITコンサルタ
 ントへの第一歩シリーズとは？\nクラウドやモバイル
 ・ビックデータ・IoTと、IT業界を革新するようなムー
 ブメントが起こる今、これから求められるエンジニア
 とはどのようなものなのでしょうか？\n⼀つの答えと
 して、従来からの顧客の要件を満たすだけのシステム
 開発を超えた、顧客ビジネス（サービス）を理解\nし
 、顧客の⽬線から顧客と対話でき、顧客に最適なシス
 テムを提案できるエンジニアがあると思います。 貴⽅
 も、⾃\n分が携わるITシステムが社会に貢献するという
 ストーリーまで描けるITエンジニアを⽬指しませんか
 ︖\n■主な対象技法\n＜顧客開発＞\n\nポジショニング
 マップ\nプラグマティック・ペルソナ\nエンパシーマッ
 プ（共感マップ）\nストーリーテリング 英雄的構造\n
 カスタマージャーニーマップ\nバリュープロポジショ
 ンキャンバス\nリーンダイアグラム\nサービスブループ
 リント\nリーンキャンバス\nインセプションデッキ\nユ
 ーザーストーリー\n12 ユーザーストーリーマッピング\n
 \n＜価値設計＞\n\n顧客価値設計\n事前期待設計\nインタ
 ビュー計画設計 - 仮説検証型\nサービスプロセス設計\n
 サービス品質設計\n\n＜モデル化＞\n\nビジネスモデル
 キャンバス\nピクト図解\nシステム思考 時系列変化パ
 ターングラフ\nシステム思考 ループ図\nシステム思考 
 システム原型\nゴールデン・マンダラ・チャート\n\n＜
 ブランディング＞\n\n自分ブランディング戦略\nビジネ
 スモデルYOU\nゲーミフィケーション\nゲームビジネスメ
 ソッド\n\n■POStudyのご紹介\n今回も、POStudy ～アジャイ
 ル・プロダクトマネジメント研究会～殿をお迎えして
 の企画です。\n\nアジャイルやDevOpsの時代の流れを汲ん
 だプロダクトマネジメントについて、もっと探究した
 いプロダクトオーナー／プロダクトマネージャーの為
 のコミュニティです。\n*https://postudy.doorkeeper.jp/ *\n■講
 師紹介：\n\nMicrosoft MVP for Visual Studio and Development Technolog
 ies \n関 満徳    \nITサービス開発全般のコンサルティン
 グ、開発、運用を一括して手掛けながら、「顧客価値
 の創造」と「持続可能な仕組み創り」をテーマとした
 アジャイル・プロダクトマネジメントのワークショッ
 プデザインを数多く実施。全国各地でファシリテータ
 ーとしても活躍。\n\n\n■ITエンジニアコミュニティeLV
 とは？\n\neLVはスキルアップに資する誰でも参加可能な
 コミュニティです。\n※他のイベントはこちらからチ
 ェック下さい。\nhttps://elv.connpass.com/\n※メンターのい
 る勉強部屋情報はこちらからご覧いただけます。\nhttp:
 //hfs.connpass.com/\n※Co-Creation BAR（ICT関係者の集うBAR）の
 イベントはこちらからチェック下さい。\nhttps://elv-ccb.c
 onnpass.com/
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  (平河町伏見ビル 2F)
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