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X-WR-CALDESC:自然言語処理の進化と活用 ～ドキュメント/テ
 キストの価値を引き出すAI～
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 キストの価値を引き出すAI～
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SUMMARY:自然言語処理の進化と活用 ～ドキュメント/テキ
 ストの価値を引き出すAI～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78949
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n自然言語処
 理の進化と活用 ～ドキュメント/テキストの価値を引
 き出すAI～\n概要\n私たち社会人が日常で触れるほとん
 どの情報はテキストつまり自然言語の情報です。 その
 自然言語を扱うAI、つまり自然言語処理（NLP）は近年
 劇的な進化を遂げています。 グーグル翻訳の驚くほど
 高い精度になってきていますが、その背景にあるのが
 自然言語処理の進化になります。本オンラインセミナ
 ーでは、自然言語処理において国内トップレベルを誇
 る東北大学の鈴木教授と、創業来数百件以上の企業のD
 X推進を担ってきたエクサウィザーズ独自の視点から、
 情報検索、文書分類、AIチャットボット等における自
 然言語処理の活用について、具体事例を通じて解説し
 ます。以下、思い当たる方は是非ご参加ください。・
 社内システムに保存されているテキスト情報を分析し
 たい・社内で散在してしまっているナレッジをもっと
 有効活用したい・あらゆる文書を分類するオペレーシ
 ョンを自動化したい・情報を検索する精度やユーザビ
 リティをあげたい\nタイムスケジュール\n2020年8月18日
 （火）12:00−13:00（11:30からログイン可能）＜アジェン
 ダ＞12:00〜12:05 　開始・挨拶12:05〜12:30　 鈴木教授講義
 12:30～12:40 　エクサウィーズ社講義12:40～13:00　 パネル
 ディスカッション・質疑応答\n登壇者\n\n鈴木 潤教授東
 北大学データ駆動科学・AI教育研究センター教授理化
 学研究所 革新知能統合研究センター 客員研究員Google B
 rain Team Visiting Researcher言語処理学会 年次大会 運営委員
 言語処理学会 代議員【略歴】・2001年、慶應義塾大学
 大学院理工学研究科修士課程修了・2005年、奈良先端科
 学技術大学院大学情報科学研究科博士後期課程修了、
 博士（工学）・2001-2018年、日本電信電話株式会社コミ
 ュニケーション科学基礎研究所にて自然言語処理、機
 械学習、人工知能関連の研究に従事・2008–2009年、MIT C
 SAIL客員研究員・2011-2017年、慶應義塾大学理工学部非常
 勤講師を兼務\n \n\n\n株式会社エクサウィザーズ　Qontext
 ualグループリーダーチャンドマニ　ドルジナムジル / D
 orjnamjil Chandmani\n【略歴】2001年~2005年、数学と情報科学
 で4回モンゴル代表に、国際情報科学オリンピックでモ
 ンゴル初のメダルを取得。2007年～2013年、一橋大学商
 学部・商学研究科にて学士・修士課程修了2013年4月、
 株式会社ボストンコンサルティンググループに入社。
 戦略策定、新規事業立ち上げ、DXなどの多数のプロジ
 ェクトに従事2018年1月、株式会社エクサウィザーズに
 入社。株式会社エクサウィザーズ　自然言語処理エン
 ジニア町田 雄一郎\n・京都大学大学院情報学研究科修
 了・株式会社リクルートの日常消費領域でデータを活
 用した施策の企画・開発・運用を担当・その後エクサ
 ウィザーズに参画し、独立行政法人や大手通信会社な
 どの自然言語処理に関わる幅広い案件を担当。現場の
 視点に立ったモデルの構築や運用設計の経験が豊富\n
 参加対象\n・エンジニア/ビジネスディベロップメント\
 n※ リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベ
 ント参加はお断りしております。 ※ 飲食のみを目的
 としたご応募・ご来場はご遠慮ください。 ※ 補欠者
 の方は、ご来場いただいてもご入場いただくことが出
 来ませんのでご了承ください。\n持ち物\nなし\n参加費\
 n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n※ 参加を辞
 退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお
 願い致します。※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、
 次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござい
 ますのでご了承ください。\n 
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