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X-WR-CALDESC:『AI・データのビジネス活用事例(食品・製造)
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SUMMARY:『AI・データのビジネス活用事例(食品・製造)』web
 セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78963
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当選者の方
 へ、参加方法のご案内メールをお送りしました（9/4追
 記）\n『AI・データのビジネス活用事例(食品・製造)』w
 ebセミナー\nデータサイエンティスト協会では、分析・
 データサイエンスの実務に携わる方を対象に、スキル
 アップとコミュニケーションの場の創出を目的として
 、セミナーを行っています。今回は以下の講演を開催
 いたします。\n概要説明\n2020年代に入り、AIやデータサ
 イエンスのビジネス活用はIT業界のみならず、今や様
 々な企業に広がってきています。本セミナーでは「食
 品」や「製造」の分野へのAI・データ活用として、キ
 ユーピー社とコニカミノルタ社の事例をご紹介します
 。食品や製造関連のお話は各地にある工場との連携も
 重要な要素となってくると思いますので、是非各地の
 製造拠点をお持ちのみなさまのご参加をお待ちしてお
 ります。※本セミナーは3月に延期となった、データサ
 イエンティスト協会 九州支部のセミナー企画をWebセミ
 ナーの形で復活する内容となります。\n\n講演1：『Non A
 I食品企業におけるＡＩによるイノベーションと業界協
 調領域における共有化』\nキユーピーでは、全社の様
 々な業務へＡＩの活用を進めていますが、この中で、
 最も重要視しているのが、ＡＩ食品原料検査装置。「
 原料の安全・安心を世界へ」の志の下、多くの中小企
 業、ＡＩトップ企業との協働で開発。社内だけでなく
 、競合も含め、他社へも提供しています。今回は、Ａ
 Ｉ原料検査装置開発の泥臭い話と、真の大志である食
 品業界協調領域におけるＡＩ活用による国力強化につ
 いてお話させて頂きます。\n講演2：『コニカミノルタ
 におけるデータドリブンPLMの取り組み』\n昨今，デー
 タを活用する技術の進歩が目覚ましく，その範囲も広
 がっています．このような中，コニカミノルタでは自
 社製品のIoTデータや生産拠点の設備データの蓄積が進
 んできており活用を進めています．本講演ではコニカ
 ミノルタがPLM（Product Lifecyvle Management）をデータドリブ
 ンに変革する取り組み事例を紹介します．\n\n登壇者\n\
 n\n\n\n\n\nキユーピー株式会社生産本部テクニカル・フ
 ェロー\n荻野 武氏\n\n日立製作所中央研究所での半導体
 、撮像素子、アナログ・デジタル信号処理の研究から
 始まり、この研究成果を持って、工場・事業部門で開
 発、設計、SE、商品企画等を担当。シリコンバレーに
 おいて日立初のインターネットコマース、日立初のク
 ラウドサービス型サーベイランス事業、ＤＶＤカメラ
 事業等、各種新規ビジネスを立ち上げ、帰国後、本社
 にて脳科学を始めとする様々な新規事業立ち上げ、新
 興国都市開発、各種全社新規事業のインキュベーショ
 ンの後、「人の幸せは食から」と確信し、ご縁の下、2
 016 年 4 月にキユーピーに転職。現在、次世代・未来技
 術推進担当としてＡＩ等各種次世代技術の実活用に取
 り組む。MOT / MBA、日本イノベーション融合学会専務理
 事。\n\n\nコニカミノルタ株式会社IoTサービスプラット
 フォーム開発統括部 データサイエンス技術部グループ
 リーダー\n東 立氏\n\nコニカミノルタソフトウェア研究
 所で約10年間データサイエンスを研究したのち，自社
 製品の予知保全やデジタルマニュファクチャリングに
 取り組む．社内のデータサイエンス人財育成や全社デ
 ータ基盤構築の推進も担当している．ーーーーー著書
 ・「人工知能を活用した研究開発の効率化と導入・実
 用化《事例集》」（共著，技術情報協会）技術レポー
 ト・「拡張現実を用いた設置シミュレーションとその
 他の応用」（2013，コニカミノルタテクノロジーレポー
 トVol.10）・「ベイズ統計を用いた完成度診断技術」（2
 014，コニカミノルタテクノロジーレポートVol.11）・「
 データサイエンス技術を用いた予兆保全の実現」（2019
 ，コニカミノルタテクノロジーレポートVol.16）・「コ
 ニカミノルタのDXを加速するICT人財育成」（2020，コニ
 カミノルタテクノロジーレポートVol.17）ーーーーー\n\n
 \n\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n\n時間\n講演内容\n\n\n17:0
 0 - 17:05\nデータサイエンティスト協会 挨拶\n\n\n17:05 - 17
 :55\n『Non AI食品企業におけるＡＩによるイノベーショ
 ンと業界協調領域における共有化』 キユーピー株式会
 社　荻野 武氏\n\n\n17:55 - 18:45\n『コニカミノルタにおけ
 るデータドリブンPLMの取り組み』 コニカミノルタ株式
 会社　東 立氏\n\n\n18:45 - 18:50\nデータサイエンティスト
 協会 挨拶\n\n\n\n\n参加対象\n\n本セミナーに興味がある
 方どなたでもご参加いただけます。\n※ データサイエ
 ンティスト協会の一般（個人）会員ではない方は、参
 加時に会員登録（無料）をお願いしております。\n\n参
 加費\n無料\n参加方法\n当選された方へは参加方法をメ
 ールにてお送りします※zoom webinarにて配信予定\n注意
 事項\n\n\n通信等の不具合により、やむを得ず配信方法
 の変更や急きょ配信を中止する場合があります。\n当
 選の場合、参加申し込み時に入力いただいたメールア
 ドレスへzoom webinar参加方法のご案内をお送りします。\
 n現時点でアーカイブ・講演資料の公開予定はありませ
 ん。\nセミナー内容の録画や画面キャプチャはご遠慮
 願います。\n\nお申し込み時にご提供いただいた情報は
 、一般社団法人データサイエンティスト協会に提供し
 、イベント参加管理と今後のイベント開催等のご案内
 に利用させていただきます。 上記にご同意のうえお申
 し込みください。\n お願い \nデータサイエンティスト
 協会の一般（個人）会員に未登録の方は、以下より事
 前登録（無料）ください。\nhttp://www.datascientist.or.jp/memb
 ership/\n\n主催\n一般社団法人データサイエンティスト協
 会\n\n
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