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X-WR-CALDESC:フィンテックエンジニアエンジニア養成勉強
 会#10 DeFi（分散型金融）の現状とこれから
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 会#10 DeFi（分散型金融）の現状とこれから
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SUMMARY:フィンテックエンジニアエンジニア養成勉強会#10 
 DeFi（分散型金融）の現状とこれから
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78978
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回のテー
 マはDeFi（分散型金融）です！\n今回のフィンテックエ
 ンジニア養成勉強会は、DeFi（分散型金融：Decentralized F
 inance）をテーマにします。DeFiは、主にパブリックブロ
 ックチェーン上に構築される金融エコシステムで、金
 融包摂（ファイナンシャル・インクルージョン：誰も
 が取り残されることなく金融サービスを利用できるこ
 と）などを目的としています。また、銀行のような仲
 介者も仲裁も必要とせず、あらゆる課題や紛争をコー
 ドで解決させようとするものです。すでにいくつかの
 サービスも動いており、今後の発展に注目が集まって
 います。この勉強会ではDeFiの概要や今後の発展、法や
 規制、倫理ついてのお話や議論を行います。\nどなた
 でもお気軽にご参加いただけます。奮ってお申し込み
 ください！\n金融エンジニア養成コミュニティとは？\n
 金融エンジニア養成コミュニティは「より良い未来の
 社会を切り拓くためにVUCA(*)時代を乗り越えれる金融関
 係者（エンジニア、マネージャー、経営者）を養成す
 ること」を目的としております。\n※VUCAとはVolatility（
 変動性、不安定性）、Uncertainty（不確実性）Complexity（
 複雑性）、Ambiguity（曖昧性）の頭文字からなる造語で
 、「あらゆるものをとりまく環境が複雑性を増し、将
 来の予測が困難になった状態」を指します。もともと
 は軍事用語ですが、近年はビジネスを表す言葉として
 も使われるようになりました。\nフィンテックエンジ
 ニア養成勉強会（FET）とは？\n金融エンジニア養成コ
 ミュニティが不定期に開催する勉強会です。\n過去の
 レポート（抜粋）はこちらを参照ください。\n\n『ブロ
 ックチェーン ビジネスアイデア』ワークショップ\n東
 京証券取引所でのIT勉強会（クラウド、AI、ビッグデー
 タの活用）\nUX\,AI\,チャットボット勉強会\n\n※取材レ
 ポート作成：株式会社グッドウェイ\n日時\n2020月9月9日
 （水）19:00〜21:00\n配信形式\n\n（調整中）\n\n\n参加対象
 \n\n暗号資産の技術に興味のある方\n暗号資産に関する
 法律や規制に興味のある方\n金融全般に興味のある方\n
 ブロックチェーン技術に興味のある方\nIT技術に興味の
 ある方\nクリエイティブなビジネスに興味のある方\n\n
 メディア\n\n　\n\n\n\nプログラム\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\
 n19:00 - 19:10(10分)\nオープニング　発表者： 阿部一也@IGS
  　発表者：藤井 達人@auフィナンシャルホールディン
 グス\n\n\n19:10 - 19:30(20分)\nトーク1『（仮）DeFiの現状に
 ついて』　講演者：田上 智裕@techtec\n\n\n19:30 - 20:00(30分
 )\nトーク2『（仮）DeFiと法律について』　講演者：斎
 藤 創@創・佐藤 法律事務所\n\n\n20:00 - 20:55(55分)\nパネル
 ディスカッション『発展するDeFiの今後について』　パ
 ネラー：斎藤 創@創・佐藤 法律事務所　パネラー：田
 上 智裕@株式会社 techtec 　パネラー：藤井 達人@auフィ
 ナンシャルホールディングス　パネラー：鈴木雄大@マ
 ネーパートナーズグループ　モデレーター：竹田 匡宏
 @幻冬舎\n\n\n20:55 - 21:00\nクロージング発表者：阿部 一
 也@IGS\n\n\n\n講演者・パネラー・モデレーター\n斎藤 創\
 n創・佐藤法律事務所 弁護士/ニューヨーク州弁護士\n\n
 \n大手法律事務所にて主として金融分野（証券化、フ
 ァンド、デリバティブ等）を取り扱った後、2013年にビ
 ットコインに出会い、2015年に現事務所を立ち上げ。日
 本STO協会監事、日本ブロックチェーン協会顧問、FinTech
 協会キャピタルマーケッツ部会事務局を務めるなど、
 ブロックチェーン、暗号資産、FinTech、スタートアップ
 、ベンチャーファイナンス等を主に取り扱う。東京大
 学法学部、ニューヨーク大学ロースクール卒、前bitFlye
 r社外取締役。\nChambers Asia Pacific で日本のFinTech弁護士
 、Best Lawyers rankingsで日本のFinTech、金融機関規制分野の
 弁護士としてそれぞれランク・イン。\n\n田上 智裕\n株
 式会社 techtec 代表取締役（CEO）\nTwitter：@tomohiro_tagami\nS
 ubstack：https://tomo.substack.com\n\n\nリクルートで全社ブロ
 ックチェーンR&Dを担当後、株式会社techtecを創業。“学
 習するほどトークンがもらえる”オンライン学習サー
 ビス「PoL(ポル)」や企業のブロックチェーン導入をサ
 ポートする「PoL Enterprise」を提供している。\n海外カン
 ファレンスでの登壇や行政でのオブザーバー活動も行
 う。\n\n鈴木雄大\n株式会社マネーパートナーズグルー
 プ 社長室\nTwitter : @9dai_5\n\n\n2018年から株式会社マネー
 パートナーズ社長室に勤務し、2019年には日本暗号資産
 ビジネス協会（JCBA）にて新規にステーキング部会を立
 ち上げ部会長に就任。\n2020年より同社社長室が持株会
 社である株式会社マネーパートナーズグループへ移管
 、現在はマネーパートナーズグループ全体を視野に暗
 号資産・ブロックチェーン事業の側面支援、とりわけ
 本年7月に暗号資産交換業者として登録を受けた連結子
 会社、コイネージ株式会社の支援を行う。\n\n過去の執
 筆物： 『インターネット白書2020』（ブロックチェー
 ンの次世代環境と注目アプリケーション）『インター
 ネット白書2019』（Dappsの動向） 共にインプレスR&D社か
 ら発刊\n\n竹田 匡宏\n株式会社 幻冬舎 あたらしい経済 
 編集者\nTwitter : @takeee814\n\n\n早稲田大学人間科学部卒業
 。幻冬舎 あたらしい経済 編集者。\n東京大学 ブロッ
 クチェーンイノベーション寄付講座 共同研究員\n\n運
 営事務局\n藤井 達人　（運営事務局）\nauフィナンシャ
 ルホールディングス株式会社 執行役員 最高デジタル
 責任者 兼 Fintech企画部長\n\n\nIBMにてメガバンクの基幹
 系開発、インターネットバンキング黎明期のプロジェ
 クト立上げ、金融機関向けコンサルティン\nグ業務に
 従事。その後、Microsoftを経て、三菱UFJフィナンシャル
 ・グループのイノベーション事業に参画しフィンテッ
 ク\nプロジェクトを立上げ。おもな活動として「Fintech 
 Challenge」「MUFG Digitalアクセラレータ」「銀行APIハッカ
 ソン」等。\nまた、オープンAPIやMUFGコイン等の新規事
 業等の立上げも手がけた。現在はKDDIが2019年4月に設立
 した金融持\n株会社であるauフィナンシャルホールディ
 ングスにて、フィンテックおよびインシュアテックを
 活用したデジタル金融サー\nビスの創造に取り組む。
 また、一般社団法人 金融革新同友会FINOVATORS 創立メン
 バーとしてフィンテック企業の支援\nを行いつつ、2019
 年からは慶應ビジネススクールで非常勤講師として「
 フィンテック概論」コースを担当しフィンテック普及\
 nにも取り組んでいる。同志社大卒、東大EMP第17期修了
 。\n\n阿部 一也　（運営事務局）\nInstitution for a Global So
 ciety株式会社（IGS） 上席研究員\n\n\nIT企業でシステム
 エンジニアとしてキャリアを積んだ後、三菱UFJトラス
 ト投資工学研究所にて最新技術の調査や研究業務の支
 援に従事し、現在はIGSにてブロックチェーンを活用し
 た信用社会創造の研究に取り組んでいる。MUFGデジタル
 アクセラレータのメンター\n自律分散社会フォーラム
 会員、一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協
 会 認定ジュニアコンサルタント、PyCon JP講演（2016\,2018
 \,2019）。\n複数のコミュニティ運営、技術書の執筆、
 イベントの企画なども行う。\n<コミュニティ運営>\n- VU
 CA Labo\n- フィンテックエンジニア要請コミュニティ\n- S
 tart Python Club\n- fin-py\n- Fin-JAWS\n- X-Tech JAWS\n- found IT *サポ
 ーター\n- つくばビットコインミートアップ\n\n高屋 卓
 也　（運営事務局）\n株式会社 技術評論社\n\n\n書籍編
 集者。2013年より現職。担当作に『データサイエンティ
 スト養成読本』シリーズなど。\n\n注意事項\n\nプログ
 ラム内容は予告なく変更する可能性があります。 \nイ
 ベント内容、発言、映像などが記事化される可能性が
 ある旨をあらかじめご了承ください。掲載媒体は、新
 聞、雑誌、オンライン・メディア、TVを含みます。\n撮
 影した素材、イベント抄録は、弊社ウェブサイト、ソ
 ーシャル・メディア等を通じまして、事前に確認無く
 、社外に公開させていただく場合があります。\n人材
 紹介業、営業、ネットワークビジネス勧誘目的の参加
 はご遠慮ください。\nその他、事務局が不適切と判断
 した場合は、ご入場をお断りさせていただく場合がご
 ざいます。\n\n個人情報の取り扱いについて\n主催者(金
 融エンジニア養成コミュニティ)は、参加者の個人情報
 を次の利用目的のためだけに取得・利用するものとし
 ます。\n\n本イベントの運営管理\n本イベントに関する
 連絡・広報活動\nイベントその他のお知らせの配信\n\n*
 特にお申出が無い場合は、当イベントへの参加をもっ
 て上記内容にご同意いただいたものとさせていただき
 ます。
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