BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:猛暑/残暑に負けるな！OpenShift.Run Summer #10
X-WR-CALNAME:猛暑/残暑に負けるな！OpenShift.Run Summer #10
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:790132@techplay.jp
SUMMARY:猛暑/残暑に負けるな！OpenShift.Run Summer #10
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200924T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200924T200000
DTSTAMP:20260425T205141Z
CREATED:20200819T061725Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79013
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n内容\nOpenShift.Run Summer では，普段のミートアップを
 大幅に拡大してお届けします。\n当コミュニティでは
 ，K8sをはじめとするクラウドネイティブ技術に関する
 情報や実践経験などを共有する場として運営していま
 す。今回は，特定の技術領域に限定せず，Kubernetesを様
 々なカタチで活用されている皆様に経験やノウハウを
 お話頂きます。\nOpenShiftユーザーの方も，他Kubernetesデ
 ィストリビューションをお使いの方も，これからKuberne
 tesにチャレンジしたい方も，Kubernetesに興味があるすべ
 ての方にお楽しみ頂けますと幸いです！\n配信URL ==> htt
 ps://youtu.be/lQNwxbQnBGU\n対象\nエンタープライズKubernetesの
 「OpenShift」コミュニティイベントです。    \nOpenShiftを
 最近知ったという方からOpenShiftを本番環境でフル活用
 しているエンジニアまでどなたもご参加頂けます。  \n
 Kubernetesをうまく活用したい方向けに役立つ意見交換が
 できる場を目指していますので，OpenShiftに限らずご経
 験を積極的にシェアして頂ける，シェアしやすい環境
 になると良いなぁと考えています。\n※なお、その他
 よく勉強会などで見られる、基本的な行動規範には準
 じてください。\nタイムテーブル (適宜updateします)\n13:
 50〜19:00 頃の予定\n※ タイムテーブルは変更となる場
 合があります。\n※メインセッションは30-40分。LTは10
 分の想定です。\n\n\n\n時間\n登壇者\n内容\n\n\n\n\n13:50-\n\
 n配信開始\n\n\n14:00-14:10\n斎藤 和史  @capsmalt\nOpening & Intro
 \n\n\n14:15-14:55\n青山 真也  @amsy810\nKubernetesと連携するア
 プリケーション開発手法\n\n\n15:00-15:40\n川沼 大輝  @Sante
 a3173\nエンプラに Kubernetes を導入してみて分かった4つ
 の Lessons Learned\n\n\n15:50-16:30\n須田 一輝  @superbrothers\nKube
 rnetes で実践するクラウドネイティブ DevOps （オブザー
 バビリティ編）\n\n\n16:35-17:15\n惣道 哲也  @tetsuyasd\nKubern
 etes クラスタのログ分析と可視化で知っておくべきこ
 と  ～Elastic Stackの特性と注意点～\n\n\n17:25-18:05\n脇田 
 祥穂  @sachiho0402\nOpenShift cluster-monitoringで困ったこと学
 んだこと\n\n\n18:10-18:45\nLT\n\n\n\n\n原木 翔  @hodahgi\nコン
 テナレジストリサーバーにコンテナ以外を格納する\n\n
 \n\n太田 航平  @_inductor_\nCRI-O shallow dive\n\n\n\n磯貝 哲也  
 @IsogaiTetsuya\nUpgrade 4.4 to 4.5 with OTA その裏側\n\n\n19:00-\n\nC
 losing & 解散\n\n\n\nコンテンツ内容 (予定です)\nKubernetes
 と連携するアプリケーション開発手法   (青山 真也 (@am
 sy810))\nKubernetes APIを用いてKubernetes上にデプロイしたア
 プリケーションをOperatorで管理するKubernetes-naticeなプロ
 ダクトが世の中にはたくさん増えてきました。\nそれ
 以外にも、Kubernetes APIをうまく使うことで、簡易的な
 機能実装をすることができます。\n本セッションでは
 「簡易的なメタデータストアとして利用する方法」な
 ど、Kubernetesを少し便利に使う方法についてまとめてみ
 ます。\nエンプラに Kubernetes を導入してみて分かった4
 つの Lessons Learned  (川沼 大輝 (@Santea3173))\n歴史の長いエ
 ンタープライズシステムに Kubernetes を導入することに
 なった場合、それは容易ではありません。Kubernetes(ま
 たは Cloud Native)に未適用な組織・文化・体制と向き合
 うことが不可欠です。かと言って、組織・文化・体制
 の成熟を待っていてはいつまで経っても導入できない
 現実や、製品ありきで導入の話が進んでしまう現場も
 少なからず存在するのではないかと思います。\n本セ
 ッションではエンタープライズシステムに Kubernetes を
 導入した自身の経験を元に、開発現場はどう Kubernetes 
 と向き合えばよいのか、そして段階的なモダナイゼー
 ションをどのように進めればよいのかを考察します。\
 nKubernetes で実践するクラウドネイティブ DevOps （オブ
 ザーバビリティ編）  (須田 一輝 (@superbrothers)\, Preferred 
 Networks\, Inc.)\nコンテナと Kubernetes の到来によりソフト
 ウェアをデプロイおよび運用する方法は大きく変わり
 ました。ソフトウェアはコンテナ化された分散システ
 ムとなり、Kubernetes（または類似の基盤）の上で自動化
 を通じて動的に管理されるものになっています。そう
 したアプリケーションを開発し、本番（プロダクショ
 ン）に高頻度でデプロイしながらも安定した運用を実
 現することが今求められています。\n本セッションは
 「OpenShift Meetup Tokyo #9 - DevOps/GitOps編」での発表の続編
 としてアプリケーションの運用、監視におけるメトリ
 クスやオブザーバビリティに関する DevOps のプラクテ
 ィスを実践する方法と具体的に利用できるツールを紹
 介します。\nKubernetes クラスタのログ分析と可視化で知
 っておくべきこと ～Elastic Stackの特性と注意点～  (惣
 道 哲也 (@tetsuyasd))\nk8s/OpenShiftクラスタの運用管理(Day2 O
 peration)としてのログ管理をElastic Stackで行う場合の具体
 的なTips/注意点について、Elastic Stackの概要とあわせて
 お伝えします。\nOpenShift cluster-monitoringで困ったこと学
 んだこと   (脇田 祥穂 (@sachiho0402))\nOpenShiftクラスタの
 基本構成では、cluster-monitoringプロジェクトのコンポー
 ネントによってコンテナ監視を行うことができます。\
 nしかし実際に監視をしようとすると、基本構成のPromet
 heusに対する設定変更に制限があったり、\nそもそもど
 のようなメトリクスを監視するべきか分からないなど
 、困ったことが沢山ありました。\nOpenShift管理初心者
 が、コンテナ監視で直面した課題やその対処について
 お話しさせていただきます。\nLT\nコンテナレジストリ
 サーバーにコンテナ以外を格納する by 原木 翔 @hodahgi\n
 最近コンテナレジストリサーバーについて、OCIの規格
 に則り、コンテナ以外のアーティファクトを格納でき
 るように対応が進んでいます。例えばdeislabs(helmの開発
 元)ではOCI Registry As Storage\, 略してorasというツールの開
 発を進めており、8月にはAzure\, GCP\, AWSすべてのコンテ
 ナレジストリサーバーで対応しました。今回のLTでは
 このorasやharbourにおける対応を見ながら、コンテナレ
 ジストリサーバーにコンテナ以外の運用を方法を模索
 していきたいと思います。\nCRI-O shallow dive by 太田 航平
  @_inductor_\nKubernetesの裏でその動きを支えるソフトウェ
 ア、コンテナランタイム。今回は、OpenShfitでもつかわ
 れているCRI-Oに着目し、Dockerとの違いや、今後の動向
 についてライトにお話する予定です。\nUpgrade 4.4 to 4.5 w
 ith OTA その裏側 by  磯貝 哲也 @TetsuyaIsogai\nOpenShiftの強力
 な機能の一つである自動アップグレード機能。GUIから
 ボタンを押すだけでUpgradeができ、Upgradeにまつわるユ
 ーザの負担の大部分を軽減させてくれます。一方です
 べて自動で行われるため、万が一のトラブルに備えて
 事前にその流れを把握しておくことは無駄ではありま
 せん。本LTでは4.4→4.5へのUpgradeのプロセスを収録した
 動画から紐解くとともに、Upgradeしやすい環境について
 の考察を発表します。\n場所\n\nフルリモート配信\n\n備
 考\n\nフルリモート配信にて実施予定です。不具合が無
 いように努めますが温かく見守って頂けますと幸いで
 す。\nツイッターでハッシュタグ #openshiftjp を付けてつ
 ぶやいて頂けますと嬉しいです。\n\n参加費\n\n無料\n\n
 参加枠\n\n一般参加枠：フルリモートのため基本的に全
 員参加頂けます！\nブログ/Twitter枠：ブログ記事を書い
 てレポート，もしくはTwitterで逐次感想をシェアして頂
 ける方募集してます！特に管理はしていませんが，極
 力欠席なくよろしくおねがいします…。(ハッシュタグ
 は「#openshiftjp」)\nLT希望枠：LT希望向けの枠です\n\nス
 ポンサー\n\nレッドハット株式会社\n
LOCATION:リモート開催
URL:https://techplay.jp/event/790132?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
