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X-WR-CALDESC:Data Engineering Study #3「分析基盤をうまく組織に
 浸透させる方法」
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 浸透させる方法」
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SUMMARY:Data Engineering Study #3「分析基盤をうまく組織に浸透
 させる方法」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79018
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は、Infra Study Meetup を運営する Forkwell と、分析基盤向
 けデータ統合SaaS「trocco」の開発・運営を行う primeNumber
  による共催イベントです。データ分析に精通した講師
 をお招きし、データ分析基盤の「これまで」と「これ
 から」を学ぶことを趣旨として開催いたします。\n開
 催内容\n概要\n本イベントでは、ゆずたそ氏（@yuzutas0）
 にモデレーターを依頼し、複数回にわたって、各回テ
 ーマに沿った内容で各分野でご活躍されているエンジ
 ニア／研究者に講演いただきます。\nまた、講演後に
 は視聴者の方も参加できる二次会会場(Zoom)を用意して
 います。登壇者と共にデータエンジニアリングに関す
 る学びを深めましょう。\n開催背景\nForkwell からのコメ
 ント\n\n本イベントは、Infra Study Meetup に注目していた
 だいた primeNumber さまからのお声がけで実現したイベン
 トです。Infra Study Meetup とは主催する団体、扱うテーマ
 が異なることから、別シリーズとして立ち上げました
 。Infra Study 参加者と共に得たイベントノウハウを継承
 し、データ分析領域でも学びの場を作ります。\n本家 I
 nfra Study にご参加いただいた方はもちろん、データ分
 析に関心のある方ならどなたでも参加可能です。エン
 ジニアリングと密接に関わるデータ分析領域について
 楽しく学んでいただけましたら幸いです。\nForkwell 事
 業責任者 赤川\n\nprimeNumber からのコメント\n\n弊社はデ
 ータ分析基盤向けの総合支援サービス「trocco」を運営
 しているのですが、その中で「どういう分析基盤を作
 っていけばいいのか？」というご質問をよく伺います
 。そのような方向けに何か有益な情報をご提供できる
 場はないかと考えた時に、本イベントの開催を思いつ
 きました。\nそんなタイミングで、「Infra Study Meetup」
 という反響が大きいイベントがあるのを見つけ、「デ
 ータ分析基盤」版を作りませんかとお声がけした所か
 ら開催に至りました。\nこれから分析基盤を作ろうと
 されている方や、現在運用中の基盤の改善アイデアを
 探している方に、有益な場に出来ればと思っておりま
 す。\nprimeNumber 取締役執行役員CPO 小林寛和\n\nこんなエ
 ンジニアにおすすめ\n\nデータ分析に関わる事例を知り
 たい方\n自社内にデータ分析基盤を作ろうと検討中の
 方\n自社のデータ分析基盤をより効率的にしたいと考
 えている方\nデータ分析領域に幅を広げてみたいソフ
 トウェアエンジニア・インフラエンジニア\n\nプログラ
 ム第3回「分析基盤をうまく組織に浸透させる方法」\n
 データ分析基盤というものは、作ったら終わりではあ
 りません。基盤を作り上げた後は、頑張って貯めたロ
 グをビジネスに活用したり、基盤を利用する社内ユー
 ザーを育成する「啓蒙」フェーズが始まります。むし
 ろ作ってからが始まりなのです。\nこのセッションで
 は、分析基盤を上手く組織に浸透させる方法について
 、基調講演ではData Pipeline Casual Talkの主催者である伊藤
 様に道先案内人を務めて頂きます。\n事例講演では、0
 →10の立ち上げフェーズの事例としてエウレカ鉄本氏
 、​​​10→100の拡大フェーズの事例としてDeNA長谷川
 氏を迎え、各社の具体的な事例から学びます。\n基調
 講演「データ分析基盤の浸透に必要なこと」 \n 　伊藤
  徹郎 氏（@tetsuroito）\nData Pipeline Casual Talk主催者\n\n◼
 発表内容について\n過去2回の内容を踏まえ、データ分
 析基盤を組織に浸透させるためにどのようなことが必
 要なのかをお話しします。一般的な内容や事例紹介も
 踏まえて紹介し、後の事例紹介や明日から何ができる
 かを考えるヒントをご提供できればと思います。\n\n事
 例紹介1「Data Platform 運用推進事例とこれから」 \n 　鉄
 本 環 氏（@tamaki0506）\n株式会社エウレカ\nCTO管轄 Head of
  BI\n\n◼発表内容について\nEurekaで進めたData Platform 構
 築プロジェクトの概要と、その後の運用フェーズでの
 事例を紹介します。\n・データ基盤自体の運用の継続
 のためにアナリストのチームに向けてしてきたこと\n
 ・その価値の最大化のために組織に向けて進めてきた
 こと\n・新たなフェーズに向けた苦悩と今後の挑戦\nに
 ついてお話しします。\n\n事例紹介2「分析基盤と組織
 のあり方 DeNAの事例」 \n 　長谷川 了示 氏\n株式会社デ
 ィー・エヌ・エー\nシステム本部分析推進部データプ
 ラットフォームグループ\n\n◼発表内容について\n今回
 のテーマは「分析基盤をうまく組織に浸透させる方法
 」ですが、私のお話では、「分析基盤を浸透させてい
 く上で、分析基盤を担う組織(分析基盤組織)がどのよ
 うに形を変えていったか」についてお話します。組織
 設計の参考になれば幸いです。\n\nタイムスケジュール
 （目安）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30〜\n司会より挨拶
 （10分）\n\n\n19:40〜\n基調講演1（20分）伊藤 徹郎氏「デ
 ータ分析基盤の浸透に必要なこと」\n\n\n20:00〜\n質疑応
 答（10分）\n\n\n20:10〜\nスポンサーLT1（5分）Forkwell 重本
  湧気\n\n\n20:15〜\n休憩（5分）\n\n\n20:20〜\n事例紹介1（20
 分）鉄本 環氏「Data Platform 運用推進事例とこれから」\
 n\n\n20:40〜\n質疑応答（10分）\n\n\n20:50〜\nスポンサーLT2
 （5分）primeNumber 小林 寛和\n\n\n20:55〜\n休憩（5分）\n\n\n
 21:00〜\n事例紹介2（20分）長谷川 了示氏「分析基盤と
 組織のあり方 DeNAの事例」\n\n\n21:20〜\n質疑応答（10分
 ）\n\n\n21:30〜\nアフタートーク（15分~）\n\n\n21:55\n完全
 終了\n\n\n\n※ タイムスケジュールは目安です。完全解
 散21:45までの間で、より参加者にご満足いただける形
 で各コンテンツ時間が調整される場合がございます。\
 n※ プログラムは変更となる可能性があります。随時
 こちらで更新いたします。  \nこれまでの勉強会で扱う
 テーマとアーカイブ動画\n\n7/15（水）｜第1回「モダン
 なDWH/BIツールの選び方と、実際の運用事例」 \n8/19（水
 ）｜第2回「データ収集基盤とデータ整備のこれまでと
 これから」 \n9/16（水）｜第3回「分析基盤をうまく組
 織に浸透させる方法」\n\n参加方法\n今回のオンライン
 勉強会は YouTube Live を使用してライブ配信いたします
 。\nまた、コメントや感想は Twitter、講演内容に関する
 質問は Slido へお願いいたします。\n下記、各種URLより
 ご参加くださいませ！\n▍イベント視聴用 YouTube Live URL
 \n- 後日掲載させていただきます\n▍質疑応答用 Slido URL
 \n- https://sli.do/DataEngineeringStudy\n▍Tweetリンク\n- https://twi
 tter.com/intent/tweet?hashtags=DataEngineeringStudy\nライブ配信終
 了後、アーカイブ動画の公開を予定しております。\n
 当日の開催時間にライブ参加できない方も、こちらの
 ページより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴
 いただけます。\nなお、Twitterタイムラインと連動した
 リアルタイムなイベント参加体験を重視するため、YouT
 ube Liveの追いかけ再生はできない設定となりますこと
 、ご了承くださいませ。\n配信中のプログラムからの
 視聴、あるいはライブ配信終了数時間後から再生可能
 になるアーカイブ動画をご視聴ください。\n留意事項\n
 \nForkwell、primeNumber の宣伝をさせていただく時間がござ
 います。予めご了承ください。\nIT技術者の方を対象と
 したイベントのため、非エンジニアの方のご参加、な
 らびに同業に属する方の当イベント内でのリクルーテ
 ィング活動につきましてご遠慮いただいております。\
 nイベントの風景を、Forkwellメディア上の記事（イベン
 トレポート）に掲載することがございます。掲載を希
 望されない方は、当日Zoomチャットまたはイベントペー
 ジ問い合わせフォームより、掲載希望されない旨をお
 伝えください。\nイベント参加時にご入力いただいた
 情報は、次のプライバシーポリシーに基づき、primeNumbe
 r のみで適切に扱います。 https://primenumber.co.jp/privacy/\n\
 nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、
 運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂い
 た方については、イベント中であろうとご退席をお願
 いすることがございます。\n\n保険、宗教、ネットワー
 クビジネスの勧誘が目的と見られる方\nその他運営サ
 イドで参加が不適切だと判断した方\n誠に恐れ入りま
 すが、あらかじめご了承くださいませ。\n\n主催・協力
 \n主催／コミュニティ支援協賛\n「成長し続けるエンジ
 ニアを支援する」サービスを運営する Forkwell \n\n\n\n\n\n
 分析基盤向けデータ統合SaaS「trocco」の開発・運営を行
 う primeNumber \n\n\n\n\n後援\n\n天神放送局様にライブ配信
 代行として協力いただいております。\n天神放送局は
 ライブ配信を広めることで「機会格差をなくす」こと
 をミッションとしたライブ配信ユニットです。\nコミ
 ュニティイベントが増え続ける中、コンテンツを熱意
 ある人に届けるために活動しています。\n\n\n\n\n\n\nソ
 ニー株式会社様にコミュニティ運営費用を協力いただ
 いております。\n\n\n\n\n
LOCATION:YouTube Live｜Data Engineering Study #4 オンライン
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