BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:NN論文を肴に酒を飲む会 #12 オンライン！
X-WR-CALNAME:NN論文を肴に酒を飲む会 #12 オンライン！
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:790300@techplay.jp
SUMMARY:NN論文を肴に酒を飲む会 #12 オンライン！
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200916T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200916T210000
DTSTAMP:20260427T042948Z
CREATED:20200820T141804Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79030
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nお酒を飲み
 ながら、最近の深層学習関連の論文をゆる〜く紹介し
 、ゆる〜く議論する会です。\n「機械学習とか深層学
 習とか気になっているけど論文読むとか実装するとか
 きついな」という方々に参加いただいて、色々議論で
 きるといいなと考えています。\n普段あまり論文を読
 まない方や学生さんも、どしどしご応募ください。\n
 今回は昨今の状況を考え、オンラインイベントとさせ
 ていただきます。イベントへの参加方法については、
 後日参加者の皆さんにメールさせていただく予定です
 。\n今回のテーマは「GPT-n」\n発表者には、Generative Pre-t
 rained Transformer 通称 GPTシリーズに関する論文を紹介し
 て頂きます。\nGPTはOpen AIによって開発されている、大
 規模なデータを大規模なモデルでPre-trainさせた言語生
 成モデルです。2019年にGPT-2が発表されたときは生成す
 る文章が人間が書いたものと全く見分けがつかないと
 大きく話題になりましたが、今年はそのバージョンア
 ップであるGPT-3が発表されました。現在APIのみが利用
 できますがその性能が凄まじく、自然言語で指示した
 通りのデザインやアプリのコードを生成するなど、こ
 れまででは考えられないようなデモが様々なページで
 公開されており、ML界隈ではホットなトレンドとなっ
 ております。参考資料にあげているようなGPTシリーズ
 の論文はもちろんですが、根本となるモデルのTransforme
 rに関する論文でもWelcomeです！\n発表者も「ガチ勢」で
 ある必要はありません。これを機に論文読めるように
 なりたい！という方も大歓迎。\n一度発表していただ
 くと次回以降優先的に参加できますので、是非発表し
 てください。\nゆるふわ枠について\n以前の飲み会で「
 論文読むの初心者なので、20分だと長過ぎるし、本気
 の質問がくるとドキドキしてしまう」というフィード
 バックをいただきましたので、以下のような「ゆるふ
 わ枠」を設定しています。できるだけ気軽に登壇でき
 る雰囲気を作りたいと思いますので、ぜひ発表にチャ
 レンジしてみてください。\n\n論文発表に慣れていない
 方優先\n深層学習関連という以外、テーマは絞らない(
 今回の場合、GPTとは関係のないテーマでもOKです。で
 きれば自然言語だと嬉しいです。)\n発表時間は通常の
 半分の10分\n論文を読みきれなくてもOK。わからなかっ
 たところは参加者に質問してください。 (これは通常
 の発表枠でもOKです)\n\n参考資料\nどこで論文を探した
 らよいかわからないという方は下記のリンクを参考に
 していただければと思います。\nGPTシリーズに関する
 論文\n\nImproving Language Understanding by Generative Pre-Training\nLa
 nguage Models are Unsupervised Multitask Learners\nLanguage Models are Fe
 w-Shot Learners\n\nタイムスケジュール\n飲み会なので、大
 幅に前後することがあります\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\
 nタイトル\n\n\n\n\n19:30 - 19:40\nイベント開始・乾杯\n-\n-\n
 \n\n19:40 - 20:00\n発表1\nMasaoTaketani　さん\nImproving Language Un
 derstanding by Generative Pre-Training\n\n\n20:00 - 20:10\nQA\n\n\n\n\n20
 :10 - 20:30\n発表2\n3110foobar さん\nLanguage Models are Few-Shot Lea
 rners\n\n\n20:30 - 20:40\nQA\n\n\n\n\n20:50 - 21:00\nクロージング\n
 -\n-\n\n\n\nTFUG について\nTensorFlow User Group (TFUG) は有志に
 よる TensorFlow のコミュニティです。\nTensorFlow を使って
 いる人、他のフレームワークを使っているけれど Tensor
 Flow にも興味がある人、現在 TensorFlow を使っていない
 けれど興味がある人など、所属や肩書は問わず、様々
 なバックグラウンドを持つ人に参加して頂けると嬉し
 いです。\n\nウェブサイト: http://tfug.jp\nslack: tfug.slack.com
 \nFacebook グループ: https://www.facebook.com/groups/178559235921208/
 \n\n行動規範\nTFUG は以下の行動規範に従います。\nhttps:
 //tfug.jp/policy.html\n諸注意\n\nイベントの様子を撮影・録
 画し、ブログやSNSなどで公開することがあります。そ
 の際、来場者の姿も公開されることがあることをご了
 承ください。\n
LOCATION:YouTube Live （オンライン）
URL:https://techplay.jp/event/790300?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
