BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【ウェビナー / 無料】クラウド移行、成功と
 失敗の分岐点
X-WR-CALNAME:【ウェビナー / 無料】クラウド移行、成功と
 失敗の分岐点
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:790390@techplay.jp
SUMMARY:【ウェビナー / 無料】クラウド移行、成功と失敗
 の分岐点
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200908T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200908T164000
DTSTAMP:20260604T234808Z
CREATED:20200821T095952Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79039
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nクラウド
 移行、どこから手を付ける?知っておきたい成功と失敗
 の分岐点\n概要\nクラウドを導入すれば、システムの運
 用管理がラクになり、コストも削減できる。デジタル
 トランスフォーメーション（DX）も進むはず……。\nそ
 んな期待をもって「クラウド移行」を進めた企業が、
 「思っていたほどコストが削減されなかった」「移行
 後も意外と運用管理に手間がかかっている」と、なぜ
 かそのメリットを感じられていないケースが見受けら
 れます。\nそれでは「クラウド移行」の成功と失敗を
 分けるものはいったい何でしょうか?\n「クラウド移行
 、成功と失敗の分岐点」セミナーではそうした疑問に
 応えるべく、基本的な考え方や、成功へと導いてくれ
 るお勧めのソリューション、そしてさまざまな成功事
 例を紹介。\n担当者が検討段階から頭に入れておくべ
 き、クラウド移行の正しいアプローチをお伝えします
 。\nぜひ本セミナーにご参加いただき、「クラウド移
 行」を前向きに進めてもらいたく思います。\n▶▶特
 設サイトはこちら　※視聴には事前登録が必要です。\
 nhttps://news.mynavi.jp/itsearch/seminar/403\nタイムスケジュール
 \n\n\n\n時間\n内容\n\n\n11:00～11:40\n\nアンチパターンから
 学ぶクラウド移行の鉄則\n岡 大勝（おか ひろまさ）氏
 \n株式会社ZOZOテクノロジーズ 技術開発本部 アーキテ
 クト\nオンプレミスからクラウドへ。単純に見えるク
 ラウド移行ですが、その成功のためにはクラウドの特
 性を最大限に活かすことが不可欠です。特に組織的に
 クラウド移行を目指すなら、要求、設計、品質、計画
 、組織といった複数の観点が求められます。本セッシ
 ョンではクラウド移行のアンチパターンから学ぶ形式
 で、「あのとき決断してよかった」と思えるクラウド
 移行を実現するための鉄則についてご紹介します。\n\n
 \n\n11:50～12:30\n\nクラウド移行を本当の意味で成功に導
 く考え方とベストプラクティス\n卯花 渉（うばな しょ
 う）氏\nヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズ
 エンジニア本部 システムズエンジニア\nクラウド移行
 は出発点であり、真にそれを成功させるには、移行後
 の運用管理も見据えた考え方が不可欠です。一方、移
 行自体にもクリアすべき課題があります。それらの解
 決に重要となるのが、クラウド・データ・マネジメン
 トプラットフォームです。本講演では、その考え方と
 、移行のためのベストプラクティスを詳説します。\n\n
 \n\n12:40～13:20\n\nクラウド移行を成功に導くAWS活用の勘
 所\n菊池 修治（きくち しゅうじ）氏\nクラスメソッド
 株式会社 AWS事業本部コンサルティング部長\n既存のシ
 ステムの老朽化、働き方の多様化、テレワーク導入な
 ど様々な理由から、クラウドの利用が避けられなくな
 っています。しかし、クラウド利用に対する経験の少
 なさからなかなか進められないことも多いのではない
 でしょうか。クラウド移行に際してよくある課題に対
 し、ノウハウを獲得し社内組織・体制・役割をどのよ
 うに整備していくか、AWSのベストプラクティスを交え
 てご紹介します。\n\n\n\n13:30～14:10\n\n気象ビッグデータ
 のクラウド化に向けた組織とチームの取組み\n【登壇
 者1】小野 晃路（おの てるみち）氏\n株式会社ウェザ
 ーニューズ Cloud Initiative Team Leader\n【登壇者2】武藤 直
 樹（むとう なおき）氏\n株式会社ウェザーニューズ DIT
  Department DevOps Engineer\nクラウド移行には経営層レベル
 の理解/会社全体のクラウド推進と、現場チームレベル
 の実装/クラウド利活用の２つを両立することが重要で
 す。その2つの視点からどのようにしてウェザーニュー
 ズがクラウド移行へ舵取りしてきたのかについて体験
 談なども含めてお話ししたいと思います。\n\n\n\n14:20～
 15:00\n\nシームレスな移行は当たり前！他にもあるクラ
 ウドの徹底活用方法\n吉田 尚壮（よしだ なおたけ）氏
 \nヴイエムウェア株式会社 クラウドサービス技術統括
 部 シニアクラウドスペシャリスト\n世界中でご利用い
 ただいているVMware Cloud on AWSの顧客事例から、本サービ
 スを活用するお客様の目的やユースケースの傾向がわ
 かってきました。どのように既存ITを変革できるのか
 、どのようなステップでクラウドへ移行できるのかな
 どの疑問に答えるべく、具体例を挙げながらVMware Cloud 
 on AWSの活用方法について解説します。\n\n\n\n15:10～15:50\
 n\nハイブリッドクラウド　最良の導入オプション\n片
 尾 隆宏（かたお たかひろ）氏\nCoheisty Japan株式会社 シ
 ニアシステムエンジニア\nAWS Outposts、Azure Stack、VMware Cl
 oudなど、ハイブリッドクラウドを導入するための様々
 な方法がありますが、どれを選べばいいのか迷ったこ
 とはありませんか? どのハイブリッド・クラウド・ソ
 リューションがお客様のニーズに合っているかに関わ
 らず、1つだけ確かなことがあります複雑なハイブリッ
 ド環境ではデータのバックアップと管理が必要です。
 本講演では、以下のことを説明します。\n・AWS Outposts
 、Azure Stack、VMware Cloudの違い\n・ハイブリッドクラウド
 モデルと他のモデルを選択するための要因\n・Cohesityが
 ディザスタリカバリやアーカイブを含むハイブリッド
 展開全体のデータ保護にどのように役立つか\n・パブ
 リッククラウドの弾力性をアジャイルな開発/テストに
 活用する方法\n\n\n\n16:00～16:40\n\n「モバイルオーダー＆
 ペイ」を支えるクラウド活用と組織開発\n荒木 理江（
 あらき りえ）氏\nスターバックス コーヒー ジャパン 
 株式会社 スターバックステクノロジー本部 カスタマ
 ーテクノロジー部 部長\n2019年6月に導入したスターバ
 ックスの事前注文決済サービス「モバイルオーダー&ペ
 イ」はクラウドを活用し、その後もアジャイル開発の
 手法で拡張し、年内の全国展開を目指しております。
 クラウド・アジャイル選択による課題やそれに対する
 挑戦、今後何に取り組むかなどをお話しいたします。
 テクノロジーサイドのメンバーの模索や工夫を感じて
 いただける機会になれば幸いです。\n\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n登壇者\n\n岡 大勝（おか ひろまさ）氏\n株式会社
 ZOZOテクノロジーズ 技術開発本部 アーキテクト\n日本DE
 C、日本HPで、主に金融機関のシステムアーキテクチャ
 設計／開発プロセス設計／運用プロセス設計を担当。
 日本ラショナルソフトウェア社では、開発プロセス／
 オブジェクト指向分析設計手法の導入支援を展開した
 。2003年、ゼンアーキテクツを設立し、最新のIT技術の
 エンタープライズシステムへの適用を推進。2019年より
 、株式会社ZOZOテクノロジーズに入社し、現在に至る。
 2013年には、日経BP社が選ぶ「日本のトップITアーキテ
 クト」の一人として選出。\n \n\n卯花 渉（うばな しょ
 う）氏\nヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズ
 エンジニア本部 システムズエンジニア\n日系IT企業でH/
 W、S/Wのサポートとしてキャリアを積み、転職した仮想
 化基盤最大手企業では、DaaSのデリバリーに従事。現在
 は、Veeamのプリセールスエンジニアとして、企業の最
 適なクラウド・データ・マネジメントを推進している
 。一貫してITインフラに携わっており、これからのITイ
 ンフラの在り方を日々模索している。\n\n \n\n菊池 修治
 （きくち しゅうじ）氏\nクラスメソッド株式会社 AWS事
 業本部コンサルティング部長\n既存のシステムの老朽
 化、働き方の多様化、テレワーク導入など様々な理由
 から、クラウドの利用が避けられなくなっています。
 しかし、クラウド利用に対する経験の少なさからなか
 なか進められないことも多いのではないでしょうか。
 クラウド移行に際してよくある課題に対し、ノウハウ
 を獲得し社内組織・体制・役割をどのように整備して
 いくか、AWSのベストプラクティスを交えてご紹介しま
 す。\n\n\n\n【登壇者1】小野 晃路（おの てるみち）氏\n
 株式会社ウェザーニューズ Cloud Initiative Team Leader\n1994
 年ウェザーニューズ入社。システムサポート、営業職
 を担当した後、携帯電話向けコンテンツの企画、開発
 に従事。ネットワーク・インフラチームに異動後、オ
 ンプレだけでなく、クラウドの運営、管理を担当。今
 春にかけて標準化ガイドラインの整備し、社内でのク
 ラウド利用の推進に邁進中。\n\n【登壇者2】武藤 直樹
 （むとう なおき）氏\n株式会社ウェザーニューズ DIT De
 partment DevOps Engineer\n2017年ウェザーニューズ中途入社。
 気象ヒストリカルデータの機械学習/分析のためのDB/API
 開発に従事。AWS Summit 2019にて「データ分析の現場を支
 えるペタバイトスケール気象データレイク＆サーバレ
 ス検索システムを雲の上に作る話」という題材で登壇
 。\n\n\n\n吉田 尚壮（よしだ なおたけ）氏\nヴイエムウ
 ェア株式会社 クラウドサービス技術統括部 シニアク
 ラウドスペシャリスト\n外資系通信キャリアやストレ
 ージベンダー等を経て2019年より現職に就く。長期に渡
 りクラウドサービスと関連製品を扱うプリセールス活
 動に従事している。\n\n\n\n片尾 隆宏（かたお たかひろ
 ）氏\nCoheisty Japan株式会社 シニアシステムエンジニア\n
 日系IT企業において、プログラマー、システムインテ
 グレーターを経験。数多くのプロジェクトに携わった
 後、外資IT企業において、ストレージ、データ保護ソ
 リューションのプリセールスを担当。現在はCohesity Japa
 nにおいて将来を見据えたデータ管理（ITインフラ）の
 あるべき姿を提案中。\n\n\n荒木 理江（あらき りえ）
 氏\nスターバックス コーヒー ジャパン 株式会社 スタ
 ーバックステクノロジー本部 カスタマーテクノロジー
 部 部長\nSIer、コンサル会社で、主に流通小売業を中心
 として、テクノロジーを活用したBPRや新規事業立ち上
 げを支援。2009年、スターバックスに入社し、コンシュ
 ーマ向けデジタルサービスの企画開発を10年間担当。14
 年よりAWS活用、20年7月現在約600万人規模の会員プログ
 ラム「My Starbucks」の拡大を通して、スターバックスな
 らではのDX、またクラウド時代に合った組織開発に取
 り組む。\n開催概要 Program summary\nタイトル：クラウド
 移行、成功と失敗の分岐点\n開催日程：2020年9月8日（
 火）11:00～16:40\n開催会場：webセミナー  ※視聴には事
 前登録が必要です。\n参加費：無料 \n主催：株式会社
 マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局\n協賛
 ：ヴィーム・ソフトウェア株式会社、クラスメソッド
 株式会社、ヴイエムウェア株式会社、Coheisty Japan株式
 会社\n協力：株式会社ネクプロ\n注意事項\n※ 参加を辞
 退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお
 願い致します。※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、
 次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござい
 ますのでご了承ください。\n 
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/790390?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
