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X-WR-CALDESC:IoTの基礎を学ぶ。Arm Cortex -M4コアを使ったアナ
 ログ微小信号のデジタル処理入門
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 ログ微小信号のデジタル処理入門
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SUMMARY:IoTの基礎を学ぶ。Arm Cortex -M4コアを使ったアナロ
 グ微小信号のデジタル処理入門
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79040
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2019年11月の
 開催時に満席となった人気の本講座を、“オンライン
 ・ハンズオンワークショップ形式とし、勤務先はもち
 ろんご自宅など場所を問わず30日間、いつでも好きな
 時間に繰り返し学べる”ようになりました。アナログ/
 デジタル信号処理の基礎をしっかりと習得いただける
 本講座を、この機会に是非ご利用ください。\n最新情
 報および詳細は下記URLをご確認ください。\nhttps://www.ap
 s-web.jp/seminar/aps/20386/\n冒頭部分（アナログ微小信号の
 実態とデジタルフィルタによるサンプリング処理方法
 ）を公開中！\nhttps://www.youtube.com/watch?v=eIiNHfmc6vg\nワー
 クショップ概要\n無料ハンズオンでは決して得られな
 い、幅広い知識と技術を習得できるハンズオンワーク
 ショップです。\n座学\n\nアナログ信号をサンプリング
 してデジタル化し、デジタルフィルターを通して精度
 を向上させる手法を学習します。\n業界標準CPUのArm Cort
 exについて、歴史、特徴、ロードマップ、応用例など
 を学習します。\n\n実習*\n\n実際にCortex-M4のマイコンを
 使い、SAR ADCを使ってアナログの温度データを取り込み
 ます。\n取り込んだ温度データは12bitなので、これをΔ
 ΣADCの方式を使って、16bitまで拡張します。\n16bitまで
 拡張する際に、ΔΣ変調を使い、Sinc関数のデジタルフ
 ィルターを作ります。\n16bitの温度データを、浮動小数
 点数演算を使って補正します。\n補正したデータを、
 通信機能UARTを使ってPCに送信して確認します。\n\nこん
 な人にオススメ\n\nマイコン初心者のエンジニアまたは
 指導者の方\nはじめてビジネスユースで、マイコンを
 使う製品を開発する時に必要とされる知識と情報を得
 ることができます。\nアナログ信号をマイコンでデジ
 タル処理する製品の設計・開発者\nアナログICやMEMSセ
 ンサーなどを活用し、緻密で微小な信号を扱うポイン
 トを理解できます。\nアナログ信号のセンシング技術
 を習得したい方\nアナログ信号を最適にセンシングす
 るための設計技術を習得できます。\n製品に最適なマ
 イコンを検討中の方\n自社製品に採用するマイコンの
 選定や、妥当性を検討する情報を得ることができます
 。\nArmのマイコンについて詳しく知りたい方\n業界標準
 と言われているArmマイコンについて、ビジネス形態か
 ら実際の製品や最新情報を得ることができます。\n\n受
 講することで身につくスキル\n\nΔΣADCのメカニズムを
 理解し、サンプリング・Δ変調・デジタルフィルタ・Si
 nc関数などの知識。\nデジタル信号処理機能を設計する
 上で不可欠な、浮動小数点演算やデータ通信に関する
 知識・技法。\n組み込みセキュリティ（Arm TrustZone）お
 よびマイコンやプロセッサ アーキテクチャの基礎知識
 。\n統合開発環境（IAR社EWARM）を活用し、マイコンのプ
 ログラムをスクラッチから開発する手法。\n\n動画内容
 \n［1/7］【座学】アナログ微小信号の実態とデジタル
 フィルタによるサンプリング処理方法（公開中）  18:44
 \nhttps://www.youtube.com/watch?v=eIiNHfmc6vg\n［2/7］【ハンズオ
 ン】12ビットADC変換プログラム作成   35:59\n\n測定に使
 用するボードをセットアップ\n初期コード自動生成ツ
 ールを使った、統合開発環境のプロジェクトの生成\n
 統合開発環境のプロジェクト内にユーザーコードを作
 成\nプログラムを実行し、12ビットADC変換で得られた値
 を確認\n\n［3/7］【座学＋ハンズオン】アナログ信号解
 析手法とΔΣADCアルゴリズムを使った16ビット分解能ADC
 の実現   34:37\n\nΔΣADCの基本的な仕組みを、素人でも理
 解できるように簡潔に説明\nインパルス応答とSinc関数
 を使った、アナログ信号のデジタル処理方法\nSinc関数
 を使ったデジタルフィルタ(FIR)の作り方\n実際のマイコ
 ンにΔΣADCアルゴリズムを適用し、12ビットADCを使って1
 6ビットの高分解能データを取得\n\n［4/7］【座学＋ハ
 ンズオン】浮動小数点演算の基礎とADC変換値補正プロ
 グラムの作成   24:51\n\n浮動小数点演算の基礎知識と浮
 動小数点演算ユニットのメリット\n実際に浮動小数点
 演算を使って、16ビットの高分解能データを補正する\n
 \n［5/7］【座学＋ハンズオン】マイコン搭載のUARTを使
 ったprintf出力プログラム作成   28:43\n\nマイコン搭載の
 通信機能の基礎知識\nマイコンのUARTを使って、printf出
 力プログラムの作成、実行\nPC上で実際に測定した温度
 データを確認\n\n［6/7］【座学】CISCとRISC、Armについて
 、RISC-V、マイコンの用途   18:05\n\nRISC誕生から現在まで
 と、CISCとの違い\nマイコンの誕生から、Armの誕生、さ
 らにArmの最新情報を説明する\nマイコンの用途の具体
 例と分野別のマイコンの位置付け\n\n［7/7］【座学】マ
 イコンの性能指標、Cortex-Mアーキテクチャ、TrustZoneと
 は？   21:14\n\nMIPSとDMIPSとの違い、CoreMarkについて説明
 する\nCortex-Mのアーキテクチャ\nTrustZoneの概要\n\n受講者
 の声\n\nΔΣADCやディジタルフィルタの説明もあり、勉
 強になりました。\n資料も見やすく、わかりやすかっ
 たです。\n非常に丁寧に講義して頂き、有意義でした
 。\n16bit拡張についてもう少し時間をかけて理解したく
 なりました。実用における実装法など。\n分かりやす
 い資料と実習でした。\n短時間でわかりやすく、弊社
 の新人研修に採用したいくらいでした。\n\nお届けする
 教材一式\n\n\nすぐに使えるAPS学習ボード（STM32-Nucleo用
 ）＜部品実装済｜非売品＞\n実習に使うすべてのソー
 スコード（GitHub対象URL）\n機材組み立てマニュアル（A4
 リーフレット）\n環境構築ドキュメント（説明WEBサイ
 ト）\nA4サイズ教材フルカラー冊子 2冊（PowerPoint作成ス
 ライド153枚分）\n\nワークショップで入手できる「APS学
 習ボード」とは\nhttps://www.youtube.com/watch?v=KfQA3zYSR7M\n別
 途ご用意が必要な機材\n\nSTM32 NUCLEO Board [STM32F411RE]\nhttp:
 //akizukidenshi.com/catalog/g/gM-10175/\nUSBケーブル USB2.0 A-miniB
 オス 1.5m\nhttp://akizukidenshi.com/catalog/g/gC-07606/\n推奨PC仕様
 \nWindows PC 7/8/8.1/10（Linux、MAC OSのPCは不可）\nCPU : ペン
 ティアム互換\nRAM : 最低4GB、HDD : 10GB以上の空き容量\nUS
 Bメモリ接続可（セキュリティソフト無効）\nインスト
 ール時に管理者権限が必要です\n\nお申込\n\n本ワーク
 ショップの受講には、Paypalでの購入手続きが必要です
 。\n動画の視聴および質問フォームへの投稿は、教材
 発送日から最大40日間ご利用いただけます（視聴30日間
 ＋教材到着までの予備日として10日）。\nご購入前に必
 ず オンラインサービス利用規約 および プライバシー
 ポリシー をご確認ください。\n\nオンラインサービス
 利用規約（ https://www.aps-web.jp/ws-terms/ ）\nプライバシー
 ポリシー（ https://www.aps-web.jp/privacy-policy/ ）\n受講料 9\,
 800円\nよくある質問\n\n\n領収書は発行してもらえます
 か？\n領収書発行方法に関しては、下記URLをご参照く
 ださい。\nhttps://www.paypal.com/jp/webapps/mpp/support/payment-histo
 ry \nPaypalマイページより購入内容の詳細が記された利
 用明細が印刷できます。こちらが法的にも領収書とし
 て使用できます。\n\n\n直接購入できますか？\nAPSお問
 い合わせフォーム（ https://www.aps-web.jp/contact/ ）より、
 必要個数、送付先、領収書が必要な際は記載する会社
 名を明記してご依頼ください。別途、振込先銀行口座
 をお知らせいたします。入金確認後（3営業日以内）領
 収書を同梱して発送させていただきます。\n\n\nキャン
 セルはできますか？\n申し訳ございませんが、いかな
 る場合でも決済後のキャンセルはお断りさせていただ
 いております。\n\n\n内容について質問があります。\n
 【オンラインワークショップ｜アナログ2020】よくある
 質問（ https://www.aps-web.jp/seminar/aps/20438/ ）をご参照くだ
 さい。\n\n\n生徒の教材として利用したいがテキストは
 コピーして利用できますか？\n教材の複製、またはそ
 れに準ずる行為は禁止しております。教材利用の際に
 は別途ご相談に応じますので、お問い合わせフォーム
 より、それぞれの必要数（APS学習ボード、教材テキス
 ト）をお知らせください。\n\n\nまとめて購入は可能で
 しょうか？\n必要個数をAPSお問い合わせフォーム（ http
 s://www.aps-web.jp/contact/ ）よりご依頼ください。在庫に限
 りがあるため、別途納期をご連絡いたします。ご注文
 の際には、弊社より請求書を発行、代金は銀行振り込
 みにてお願いいたします。入金確認後（3営業日以内）
 発送させていただきます。\n\n\nお問い合わせ\n技術的
 な質問に関しては、過去のワークショップ開催時にお
 客様からいただいた質問および回答をまとめているペ
 ージをご参照ください。なお、本ワークショップに関
 する技術的なご質問は、購入済かつ視聴期間中のお客
 様に限らせていただいております。\n【オンラインワ
 ークショップ｜アナログ2020】よくある質問\nhttps://www.a
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