BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【9月15日～9月17日開催】ニューノーマル時代
 のIT活用 ～最適なテレワーク実現への道筋～
X-WR-CALNAME:【9月15日～9月17日開催】ニューノーマル時代
 のIT活用 ～最適なテレワーク実現への道筋～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:790649@techplay.jp
SUMMARY:【9月15日～9月17日開催】ニューノーマル時代のIT
 活用 ～最適なテレワーク実現への道筋～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200915T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200915T153000
DTSTAMP:20260403T234150Z
CREATED:20200824T080645Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79064
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nニューノー
 マル時代のIT活用～最適なテレワーク実現への道筋～\n
 概要\n■背景\n働き方改革、東京オリンピック期間に向
 けてテレワーク環境を準備、あるいは導入検討された
 という企業は少なくないとは思いますが、新型コロナ
 ウイルス（COVID-19）の感染防止対策として急ピッチで
 環境構築された企業も多いのではないでしょうか。職
 場の外で仕事を行う際には、その形態に応じた様々な
 リスクに対応するセキュリティ対策が必要となります
 。テレワーク環境の導入が一段落し、落ち着いたとこ
 ろで、あらためて「セキュリティ面は大丈夫なのか」
 と不安を抱く企業も増えているのでしょうか。テレワ
 ークが長期化し、従来の仕事の在り方・人との関わり
 方の変化＝ニューノーマル時代にシフトする中で、今
 まさにテレワークセキュリティ対策に対する需要が高
 まっています。\n\n■開催目的\n急ピッチで環境構築し
 たテレワークには多くのリスクが潜んでいます。継続
 的な企業活動を可能にするセキュリティ対策/BCP対策を
 どのように取り組んでいくべきか。セキュリティ対策/
 BCP対策ソリューションを多く取り扱うテクマトリック
 スでは、それぞれの特性を説明するとともに お客様の
 課題に合わせて最適なテレワーク実現に向けた最適解
 をご紹介いたします。\nテレワークを急ピッチで導入
 された皆様、またこれからテレワークをご検討される
 皆様に、テレワークを推進する上で重要な セキュリテ
 ィとその管理についてご案内します。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n10:00〜10:10\nセミナー開催ご
 挨拶\n\n\n10:15～10:45\n\n成長を望む企業はもう戻らない
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　こ
 れからの時代のテクノロジー活用の方向性とセキュリ
 ティ対応\nPwCコンサルティング合同会社\nパートナー\n
 丸山　満彦氏\n\n社会におけるデジタルトランスフォー
 メーションが進められている中、COVID-19による社会変
 化が加わり、企業におけるデジタルトランスフォーメ
 ーションの成否が企業の成長の成否に直結する時代と
 なったともいえます。一方、デジタルトランスフォー
 メーションの成否にサイバーセキュリティの要素は重
 要です。これからの時代のテクノロジー活用の方向性
 を踏まえつつセキュリティ対応の重要性を説明します
 。\n\n\n\n11:00〜11:30\n\n次世代ファイアウォールでセキュ
 アなテレワークを実現しませんか？\n～クラウド時代
 のセキュリティモデル「SASE」での最適解～\n急増する
 テレワークのニーズに対して、セキュリティを置き去
 りにせず、セキュアにテレワーク環境を実現するSASEソ
 リューションSASEソリューション「Prisma Access」の優位
 点をご紹介させていただきます。\n\n\n\n13:30〜14:00\n\nテ
 レワークを阻むリモートアクセスの課題と最適解\n～
 にわかテレワークで見えてきたセキュリティ課題にど
 う取り組むのか？～\nテレワークをするために、VPNな
 どのリモートアクセス製品を導入する企業も多いです
 が、現在の企業ネットワークはそれらの製品を導入す
 る土台がありません。\n無理やり導入しても、一時的
 には対応出来ますが、結果としてセキュリティの脆弱
 点にしかならず、それをカバーするために新たなるセ
 キュリティ製品や、運用負荷などが増大していきます
 。テレワークによって変化する働き方に企業ネットワ
 ークも変化する必要があります。\n本セミナーでは、
 リモートアクセスの問題点と、働き方改革やクラウド
 化によって変化する企業ネットワークの最適解をお話
 させていただきます。\n\n\n\n14:15〜14:45\n\n緊急事態宣言
 後のテレワークで直面したVPNの課題とその解決策\n緊
 急事態宣言後のテレワークを経験した多くの企業が、
 想像以上のVPN接続によるトラフィック集中とレスポン
 ス低下の課題に直面しました。またセキュリティ面の
 不安を抱えた企業様もいらっしゃいました。\n本セミ
 ナーではBIG-IP APMを使ってコストを最小化しながら効率
 的に解決する方法をご紹介します。\n\n\n\n15:00〜15:30\n\n
 安心安全なリモートアクセス実現に向けて\nテレワー
 クがニューノーマルになりつつある今、認証強化を実
 現する「SecurID Access」についてご紹介させていただき
 ます。\n本セミナーでは従来のSecurID製品に加えて、SSO
 や生態認証についてお話させていただきます。\n\n\n\n\n
 ※ セミナーの内容は事前のお知らせ無く、変更する場
 合がございます。\n関連製品\nPalo Alto Networks／Cyxtera AppG
 ate SDP／F5 BIG-IP Access Policy Manager／RSA SecurID／Cohesity／Cyla
 ncePROTECT\n参加費\n無料／事前登録制\n※本セミナーは、
 法人様対象のセミナーとなっております。個人様から
 のお申し込みは受け付けておりません。\n　また、同
 業及び競合他社様からのお申し込みはお断りします。\
 n利用システム\nZoom Video Webinars\n※事前に接続テストの
 実施をお願いします。http://zoom.us/test\n個人情報の取り
 扱いについて\nご入力いただいた個人情報は、製品・
 サービスの案内・提供・保守・各種セミナーの案内、
 各種アンケートを実施するために必要な範囲内で利用
 することがあります。当社の”個人情報保護方針”の
 詳細については、個人情報保護方針のページをご参照
 ください。\n 
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/790649?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
