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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79106
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n配信のURL
 は当日昼をめどにイベントページへの掲載・メールで
 のご連絡をさしあげる予定です。連絡がない場合は、
 本イベントページに掲載されている Serverless Community(JP)
  YouTubeチャンネルで当日配信を開始しますので、チャ
 ンネルページを開いてお待ちください。\n最新情報は
 、下記より発信いたします。ご確認の程よろしくおね
 がいいたします。\n\nconnpassのイベントページ、およびc
 onnpass経由のメール\nTwitterアカウント @serverlessjp および
 ハッシュタグ #serverlessjp\n\n\nはじめに(重要事項)\nMeetup
 イベントのスピーカーを公募しています\nServerless Commun
 ity(JP)では以下のようなセッションを話してもらえる人
 を通年で募集しています。\n\nサーバーレス・アーキテ
 クチャのビジネス上の知見\nサーバーレス・アーキテ
 クチャの設計上の知見\nサーバーレスを実践して得ら
 れた技術的な知見\nサーバーレス・エコシステム向け
 のツールチェインや製品紹介(OSSやクラウド製品)\nその
 他サーバーレスに関して「役立つ」「情熱的な」アイ
 デアやストーリー\n\n→ 応募ページ https://forms.gle/Wx2srv9
 ooh9qNQji8\nServerless Meetupとそのスコープについて\nServerles
 s Meetup は全世界の150箇所以上で運営されているServerless
  Architectureやその周辺技術のITコミュニティであり、そ
 の数は今も増え続けています。日本では「東京」「大
 阪」「札幌」「福岡」で定期的に開催されています。\
 nどのMeetupグループも毎月のようにアプリ開発者／プラ
 ットフォーマー／フレームワークメンテナーなどが知
 見を共有し合っています。\nAgenda\n正式に全国の共同チ
 ェアが持ち回りで行うオンライン全国イベントに切り
 替えた開催になります。\nサービス開発者・ツールベ
 ンダー・OSS開発者など、たくさんのエコシステムの仲
 間たちで情報を共有しあいましょう。\n質問や議論に
 参加したい人はガヤ枠にぜひご参加ください。\n7回目
 となる今回は「基礎から学ぶ　サーバーレス開発」の
 書籍を発刊したアイレット株式会社(cloudpack)の共著陣
 による、書籍の解説や、書籍に盛り込めなかった裏話
 などを聞いてみようと思います。\n\nMeet the Expert!!\n\n\n\
 nTimeline\nTitle\nSpeaker (敬称略)\n\n\n\n\n20:45-21:00\nSocial\n／\n
 \n\n21:00-21:05\nOpening Talk\n吉田真吾\n\n\n21:05-21:10\nForkwellさ
 ん告知!!\n重本湧気\n\n\n21:10-21:30\n本の概要やポイント
 紹介と本に書いてある構築例の解説\n青池利昭、 福田
 悠海、 和田健一郎 (cloudpack)\n\n\n21:30-21:40\nMeetup\nZoom参
 加メンバー\n\n\n21:40-22:00\n本にかけなかったポイントと
 執筆体験談\n青池利昭、 福田悠海、 和田健一郎 (cloudpa
 ck)\n\n\n22:00-22:30\nMeetup\nZoom参加メンバー\n\n\n22:30-\nClosing
 \n\n\n\n\n※タイムテーブルは予告なく変更になることが
 あります\nBig Thanks to our Sponsors\nForkwell（株式会社grooves
 ）／ソニー株式会社 （配信スポンサー）\nForkwell（株
 式会社grooves）\nソニー株式会社\nSpeakers\n和田健一郎 (
 アイレット株式会社)\n\n\n前職でAWSを使う機会があり、
 その便利さ、また、進化のスピードに驚き、これから
 はクラウドの時代だと感じる。中でも、AWS Lambdaには非
 常に感銘を受け、AWS Lambdaを使った開発をしたいと思い
 、2016年にアイレットにJOIN。\n現在は社内開発チームで
 、主に社内で利用するツールの開発を行なっている。
 また、JAWS-UGの千葉支部運営としても活動中。\n好きなA
 WSサービスはAWS Lambda。\n\n青池利昭 (アイレット株式会
 社)\n\n\n関西のシステムインテグレーターで物流系シス
 テムや官庁系システムなどの数多くのシステムをオン
 プレミスで開発していたが、Amazon Web Services（AWS）を利
 用したプロジェクトに参画しこれまででは考えられな
 かった、使いたいときに必要なリソースを必要な分だ
 けすぐに手に入れることができる素晴らしさに魅了さ
 れ本格的にAWSの勉強を開始。\n縁あってAWSスペシャリ
 スト集団のアイレットにジョインしAWSを活用したシス
 テムの開発・運用に従事し、現在はセキュリティエン
 ジニアとしてこれまでの経験を活かしてクラウド時代
 のセキュリティについて日々研鑽しています。\n\n福田
 悠海 (アイレット株式会社)\n\n\n大学卒業後、大手ドラ
 ッグストアへ就職。その後エンジニアに転身し、オン
 プレミスのシステム開発会社を経て2016年にアイレット
 へ入社。2020からはジャパニーズトラディショナルメデ
 ィアカンパニーで我が国の侘び寂びを体験中。\n現在
 は、データー分析開発チームのリーダーとしてWebアプ
 リのバックエンド開発・運用・保守を担当している。\
 n2018年からは開発・運用コスト削減のため商用システ
 ムの開発において本格的にサーバーレスの採用を開始
 。2019年にはアイレット初の事例となる本番環境でAurora
  Serverlessを利用したサービスをローンチ。\n「1案件に
 つき1つ新しいことに挑戦する」というルールのもと、
 オンプレ脳の大手国内ベンダーと格闘中。\n\nOrganizer & 
 Co-Chairs\n吉田真吾 (サイダス / セクションナイン)\n\n\nCY
 DAS CTO / セクションナインCEO\nクラウドネイティブなシ
 ステム構築・運用のかたわら、ServerlessConf TokyoやServerle
 ss Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)の運営、また各種記
 事執筆を通じて、日本におけるサーバーレスの普及を
 促進。\n\nServerlessDays Tokyo / Fukuoka 2019が開催されました
 。\nServerlessDays Tokyo 2019 の詳細\nhttps://tokyo.serverlessdays.io
 \n\nカンファレンス参加者：310名\nhttps://yoshidashingo.hatena
 blog.com/entry/2019/10/26/191417\n\nServerlessDays Fukuoka 2019 の詳細
 \nhttps://fukuoka.serverlessdays.io/\n\nカンファレンス参加者：
 125名\nhttps://blog.seike460.com/2019/12/17/ServerlessDaysFukuoka2019/\n
 \nServerless Community(JP) にジョインしよう！\nコミュニテ
 ィメンバー募集\n\n\nサーバーレスの活用について情報
 交換ができるグループを作りました。サーバーレスア
 ーキテクチャを活用する知見などの情報交換にご活用
 ください。\nServerless Community(JP) facebook\nServerless Community(
 JP) slack\n\n\nアンチハラスメントポリシーについて\n当
 コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッ
 フ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係
 者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれ
 はかかわるすべての人に安全な環境が提供されるよう
 に参加者全員がこれに協力することを期待します。\n
 アンチハラスメントポリシー(短縮版)\n性別、性の同一
 性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、
 人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)に
 かかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を
 提供することに努めます。参加者への嫌がらせはいか
 なる行為も容認しません。性的な表現や画像などは、
 講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookお
 よびその他すべてのオンラインメディアを含む、あら
 ゆる場において不適切とみなします。これらの規則に
 違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開
 催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追
 放され今後の参加の一切を断る可能性があります。\n
 アンチハラスメントポリシー(完全版)\n「嫌がらせ」に
 は、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、
 宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図
 的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録
 音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身
 体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含
 まれます。\n嫌がらせ行為を中止するように求められ
 た参加者は、直ちに遵守することが求められます。\n
 参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は
 、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)
 返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取
 ることができます。\nあなたが嫌がらせを受けている
 、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その
 懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してくだ
 さい。\nスタッフは、参加者が会場のセキュリティま
 たは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはそ
 の他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が
 担保されることを支援します。つまりわれわれはあな
 たの参加を心から歓迎しています。\nわれわれは、す
 べての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショ
 ップといったイベントの会場やイベント関連のミート
 アップにおいてこれらの規則に従うことを期待します
 。\n個人情報保護について\n勉強会の会場へ入館申請を
 行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂
 く場合があります。\nそのため、connpassの事前アンケー
 トで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱い
 ます。\n個人情報の利用目的について\nご提供いただい
 た個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたしま
 す。\n\nコミュニティ開催会場の入館申請手続き\n勉強
 会の申し込み者の入館時のご本人確認\n\n個人情報の取
 扱\n取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を
 行います。当サイト上での個人情報の取得にあたって
 は、提供時における確認などのクリックによって本人
 の同意を得たものとします。\n当コミュニティでは、
 次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三
 者に開示・提供いたしません。\n\n会場入館の目的に沿
 って会場提供者（社）に入館申請を行う場合\n本人の
 同意がある場合\n本人の生命の保護などのために必要
 な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を
 得ることが困難である場合\n
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