BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「速くて書きやすい」次世代の言語Juliaを学ぼ
 う! Julia勉強会#2~機械学習の実装その1~
X-WR-CALNAME:「速くて書きやすい」次世代の言語Juliaを学ぼ
 う! Julia勉強会#2~機械学習の実装その1~
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:791297@techplay.jp
SUMMARY:「速くて書きやすい」次世代の言語Juliaを学ぼう! 
 Julia勉強会#2~機械学習の実装その1~
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200916T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200916T213000
DTSTAMP:20260512T094313Z
CREATED:20200829T141919Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79129
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は、会場とオンライン併催で実施する予定です。オン
 ライン参加の方には、zoomの招待リンクをお送りさせて
 いただきます。\n「K-means」と「SVM」をJuliaで実装して
 みよう！\n近年、AIや機械学習の需要が高まってきて、
 \nそれに伴い、Pythonなどの言語を使って学習している
 という方も多いのではないでしょうか。\nしかし、プ
 ログラミング言語の入れ替わりは早く、数年のうちに
 すぐにコロッと他の言語が台頭して来たりします。\n
 そんなご時世だからこそ、時代を先取りするためにも
 次に来る(かもしれない)言語「Julia」を一緒に学んでみ
 ませんか？\n本勉強会ではJuliaについて社会人と学生で
 一緒に勉強し、議論しながら、理解を深めていくこと
 を目的とします。\n参考書籍に関しては、文法などのJu
 liaの基本事項が載っているだけなので必ずしも必要で
 はありません。\n第2回では、実際にJuliaを用いて機械
 学習を行うと、どれくらい速いのかということをPython
 と比較しながら考察を深めていく予定です。機械学習
 の内容としては、「K-means」と「SVM」を取り上げます。
 機械学習の初歩的な題材ですので、知っている方はも
 ちろん知らない方でも丁寧に最初から説明していくつ
 もりですので、ぜひご参加いただければと思います！\
 nまた、第1回ではJuliaの基本文法について取り上げまし
 た。\nその時の内容は、こちらからGmailアカウント等で
 ログインしていただいて、kaito haradaで検索すると参照
 できます。少しでも、目を通していただければ幸いで
 す。\n参加対象者\n\nJuliaの習得に興味のある社会人・
 学生の方    \n会場参加の方は、PCをご持参ください。  
 \n\n開催日時\n2020年9月16日 (水) 19:30~21:30  \n会場\nScribble 
 Osaka Lab（大阪メトロ御堂筋線「淀屋橋」駅から徒歩4分
 ）\n大阪市北区西天満２−５−３\n堂島深川ビル３階\nh
 ttps://scrlab.jp/  \n定員及び参加方法\n◯会場参加：10名\n
 　　直接会場にお越しください。\n　　受付でSOLのコ
 ワーキング料900円（２H分・フリードリンク（コーヒー
 ・お茶）付）をお支払いいただきます。    \n◯オンラ
 イン参加：40名\n　　お申込みいただいた方に、事前に
 zoomの招待リンクを送付させていただく予定です。    \n
 勉強会幹事\n原田　海音（大阪大学・基礎工学部情報
 科学科3回生）\n(コメント)\n最近、Juliaの勉強を始めま
 した。Pythonも同時並行で勉強しています。\n皆さんで
 一緒に勉強しましょう！\n参考書籍\n『1から始めるJulia
 プログラミング』(進藤祐之・佐藤建太 共著\, コロナ
 社\, 2020.4)\n新型コロナウィルス感染拡大対策について\
 n新型コロナウィルス感染拡大防止のため、下記の対策
 にご協力ください。\n\n当日咳が出たり、体調が優れな
 い方は、参加をご遠慮ください。\n入退館時の手指消
 毒・うがい手洗い・マスク着用等\n参加者同士の適切
 な距離の確保\n※なお、状況によっては会場での開催
 を取り止めさせていただく可能性がございますが、何
 卒ご了承くださいませ。（その場合はオンラインのみ
 での開催となります。）\n\n参加者同士の質問・情報交
 換\nScribble Osaka Lab（SOL）のSlackワークスペースで、参加
 者同士の質問・情報共有用チャンネルを設けておりま
 す。参加ご希望の方は、申込みフォームで招待メール
 送り先のEmailアドレスをお教えください。\nその他\nソ
 レイユデータ道場については、公式HPやFacebookページを
 ご参照ください。\n公式HP：http://www.soleildatadojo.com\nFaceb
 ookページ：https://www.facebook.com/soleildatadojo/
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/791297?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
