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X-WR-CALDESC:ゲームインフラ運用・開発メソッドLT大会！- A
 WS\, Kubernetes\, Jenkins -
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SUMMARY:ゲームインフラ運用・開発メソッドLT大会！- AWS\, 
 Kubernetes\, Jenkins -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79139
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nゲームイン
 フラ運用・開発メソッドLT大会！- AWS\, Kubernetes\, Jenkins 
 -\n概要\nこれまでほぼ毎日テック系イベントをお届け
 し、合計7万名以上のTECH PLAYERの方々にご来場いただい
 ている TECH PLAY SHIBUYA。その活気をオンライン上に再現
 し、たくさんの方々に楽しんで頂くためにTECH PLAYはこ
 れからたくさんイベントコンテンツを配信していきま
 す！\n題して、TECH PLAY SHIBUYA＠Online！今回はゲームイン
 フラ・サーバをテーマに、サービス開発や運用のノウ
 ハウをご紹介していただきます。\n大量なトラフィッ
 ク、リアルタイムセッション、集中するアクセス、サ
 ービス利用とマネタイズが直結等、大規模ゲ
 ームを支えるチームにはサービス開発・運用のたく
 さんのノウハウが詰まっています。 そんな「ゲーム
 インフラ運用・開発」に関するノウハウをオンラインL
 T形式でみなさんにお届けします！！\n\n※ 当イベント
 は、Zoomのウェビナー機能を利用して配信予定です。 
 ※ 応募いただいた方には、TECH PLAYにご登録のメールア
 ドレス宛にURLをご案内します。\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n19:30〜19:35\nオープニング(TECH PLAYか
 ら会場案内・イベント主旨の紹介）\n\n\n19:35〜19:50\n\n
 モバイルアプリの高速で安定したビルドを支えるJenkins
 運用術\nKLab株式会社 栂井良太\n\n\n19:50〜20:05\n\n「戦国
 炎舞 -KIZNA-」で行ったAWSのコスト最適化の話\n株式会社
 サムザップ 山﨑 弘太郎\n\n\n20:05〜20:20\n\nPlantUMLとKuberne
 tesを用いた開発効率化事例\n株式会社アプリボット 伊
 藤 崇洋\n\n\n\n※ 一人当たりの登壇時間は15分（登壇10
 分＋質疑応答5分）を想定しています。 ※ 質問が多か
 った場合時間を延長してお答えする可能性がございま
 す。 ※ 内容は予告なく変更する可能性がございます
 。\n登壇者\n\n\n\n\n栂井 良太Twitter\nKLab株式会社エンジ
 ニアリング本部 技術統括部 バックエンドアーキテク
 チャグループ\n2018年 KLab株式会社 新卒入社 モバイルゲ
 ームの開発プロジェクトと横断組織を兼務し、DevOpsを
 推進現在は、各セクションのつなぎこみや運用業務を
 効率化するツールの開発、自動化などを担当\n\n\n\n\n\n
 山﨑 弘太郎\n株式会社サムザップSRE\nサーバーサイド
 エンジニアとして、ペコロッジ、ミリオンチェインな
 どの運用を経験。現在は株式会社サムザップにてSREと
 して戦国炎舞 -KIZNA- の運用・開発を担当。\n\n\n\n\n\n伊
 藤 崇洋\n株式会社アプリボット新規開発プロジェクト\
 nサーバーサイドエンジニアとして、ピグライフ、ピグ
 パーティなど複数本のゲームの新規立ち上げ・運用を
 経験。 その後、SGE統括本部でグループ内各社の新規開
 発サポートに従事した後、現在は株式会社アプリボッ
 トにて新規開発中のプロジェクトに所属。\n\n\n\n参加
 対象\nエンジニア\n持ち物\nなし\n参加費\n無料\n参加に
 あたっての注意事項\n※ 視聴状況は、各人の通信環境
 に依存します。当日はなるべく通信環境が良い場所で
 視聴いただくようお願い致します。 ※ 参加を辞退す
 る場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い
 致します。\n
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