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X-WR-CALDESC:Infra Study Meetup #6「インフラとセキュリティの
 これから」
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SUMMARY:Infra Study Meetup #6「インフラとセキュリティのこれ
 から」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79146
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は、複数回にわたりインフラ技術の各分野に精通した
 講師をお招きし、インフラ技術の「これまで」と「こ
 れから」を網羅的に学ぶことを趣旨として開催いたし
 ます。\n開催概要\n近年、AWSやGCP、Azure、IBM Cloudといっ
 たパブリッククラウドがデファクトスタンダードとな
 ったことで、特にスタートアップ企業において、Webア
 プリケーションエンジニアがインフラ領域も担当する
 ことが増えてきました。\nまた、クラウドネイティブ
 、コンテナ、サーバーレスアーキテクチャなどの技術
 が主流となってきただけではなく、インフラエンジニ
 アという職種に加えDevOpsやSREという職種が新たに定義
 され始めたことで、これまで「インフラ」と呼んでい
 た領域が大きく広がり、さらに複雑になった印象があ
 ります。\nそこで、下記に挙げるような多くの先進的
 なコミュニティが、勉強会を通して知見の共有や技術
 検証結果の共有に力を入れています。\n\n\nクラウドネ
 イティブ領域｜Cloud Native Meetup Tokyo / Cloud Native Developers 
 JP / Cloud Native JP / JAZUG (Japan Azure User Group)  etc.\nコンテナ
 領域｜Docker Meetup Tokyo / Kubernetes Meetup Tokyo /  JAWS-UG コン
 テナ支部  etc.\nSRE、DevOps｜SRE Lounge / NoOps Japan Community  et
 c.\n\n\nForkwell では、まつもとりー氏（@matsumotory）と協
 力し、それらのインフラ技術を基礎から応用、レガシ
 ー技術から最新技術まで網羅的に学べる機会を設けま
 した。\n複数回にわたって、各回テーマに沿った内容
 で各分野でご活躍されているエンジニア／研究者に講
 演いただきます。また、講演後には参加者の方がLT発
 表しアウトプットできる場を設けます。\nぜひ、質の
 高いインプットとアウトプットを重ね、インフラに関
 する学びを深めましょう。\n本勉強会スケジュールと
 ライブ配信動画URL\n\n\n4月24日（金）｜第1回「Infrastructu
 re as Codeのこれまでとこれから」 mizzy氏（@gosukenator）\n5
 月20日（水）｜第2回「VM 時代の開発とKubernetes による C
 loud Native な開発のこれから」 青山 真也氏（@amsy810）\n6
 月16日（火）｜第3回「SREのこれまでとこれから」 古川
  雅大氏（@yoyogidesaiz）\n7月29日（水）｜第4回「インフ
 ラの面白い技術とこれから」 うづら氏（@udzura）\n8月31
 日（月）｜第5回「企業に必要とされているインフラ技
 術とこれから」 P山氏（@pyama86）\n9月25日（金）｜第6回
 「インフラとセキュリティとこれから」 もりたこ氏（
 @mrtc0）\n10月｜第7回「エッジ・フォグコンピューティ
 ングとこれから」 菊地 俊介氏（@kikuzokikuzo）\n11月｜第
 8回「インフラの研究開発」 まつもとりー氏（@matsumotor
 y） \n12月｜第9回「パネルディスカッション（1）Untitled
 」 TBD\n1月｜最終回「パネルディスカッション（2）Untit
 led」 TBD\n\n\nこんなエンジニアにおすすめ\n\nインフラ
 技術を網羅的に学びたい方\n最新のインフラ技術トレ
 ンドをキャッチアップしたい方\nこれからインフラエ
 ンジニアに転向しようとしている方\nインフラ技術に
 ついて自分がどれだけ理解しているのか確認したい方\
 n\nInfra Study Meetup #6 「インフラとセキュリティとこれか
 ら」\n基調講演「インフラ基盤技術のセキュリティと
 これから」 \n 　森田 浩平 氏（@mrtc0）\n　GMOペパボ株
 式会社 セキュリティ対策室 シニアエンジニア\n\n◼発
 表内容について\n皆さんはセキュリティについてどう
 いう気持ちをもっていますか？僕は「面倒くさいけど
 面白い」です。はやくセキュリティなんて意識しなく
 てもいい時代になればいいのになー常々思っています
 。\nですが、「面倒くさい」だけではありません。攻
 撃から守ったり、はたまたその防御を突破したりする
 イタチごっこを深堀りすると、そこにはワクワクする
 技術や考え方があります。\nこの回ではコンテナや Kube
 rnetes といったこれからのインフラ基盤技術における攻
 撃例と対策をお話します。また、開発サイクルや組織
 にどのようにセキュリティを取り入れていけばよいか
 についても議論できればと思います。\n近年、DevSecOps 
 やゼロトラストなどの概念が登場していますが、自分
 たちの組織に適したセキュリティを再考したり、セキ
 ュリティへの向き合い方が変わるきっかけになれば幸
 いです。\n\nタイムスケジュール（目安）\n\n\n\n時間\n
 内容\n発表者\n\n\n\n\n18:30〜\n事前リハーサル\n発表者各
 員\n\n\n19:30〜\nYouTube Live 配信開始挨拶、ゲストの紹介\n
 主催 Forkwell 重本 湧気司会 松本 亮介（まつもとりー）
 氏\n\n\n19:40〜\n基調講演「インフラ基盤技術のセキュリ
 ティとこれから」\nGMOペパボ株式会社 技術部技術基盤
 チーム森田 浩平（もりたこ）氏\n\n\n20:10〜\n質疑応答
 （こちらのSli.doを使用）\n 森田 浩平（もりたこ）氏松
 本 亮介（まつもとりー）氏\n\n\n20:25〜\nSponsor LT1\nForkwel
 l 重本 湧気\n\n\n20:30〜\n休憩（5分）\n-\n\n\n20:35〜\nLT1「A
 WS SSO vs IAM Roleベース ID Federation」\n@ken5scal氏\n\n\n\nLT2「B
 astion〜AWS Fargateで実現するサーバーレスな踏み台設計
 」\niselegant氏\n\n\n\nSponsor LT2「OPTiMの紹介とプラットフ
 ォームサービスのセキュリティ」\n株式会社オプティ
 ム 和田 一洋氏\n\n\n\n休憩（5分）\n-\n\n\n\nLT3「正拳突き
 教えてほしい」\nゆっきー (Hideyuki Fujii)氏\n\n\n\nLT4「は
 じめてのゼロトラスト 実践への第一歩」\n@hiromaaa03氏\n
 \n\n\nLT5「クラウド時代のセキュリティをふりかえる」\
 n@tomoyamachi氏\n\n\nLTセッション終了次第\nゆるく振り返
 り会/アフタートーク\n\n\n\n〜22:00\n完全解散\n\n\n\n\n※ 
 タイムスケジュールは目安です。完全解散22:00までの
 間で、より参加者にご満足いただける形で各コンテン
 ツ時間が調整される場合がございます。\n※ プログラ
 ムは変更となる可能性があります。随時こちらで更新
 いたします。  \n参加方法\n今回のオンライン勉強会は 
 YouTube Live を使用してライブ配信いたします。\n当日9/25
 （金）19:30〜 配信がスタートしますので、\n下記のリ
 ンクよりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリ
 マインダー設定をお願いします‍♂️\n▶ Forkwell【エ
 ンジニア向け勉強会チャンネル】\n\nライブ配信終了後
 、アーカイブ動画の公開を予定しております。\n当日
 の開催時間にライブ参加できない方も、こちらのペー
 ジより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴いた
 だけます。\nなお、Twitterタイムラインと連動したリア
 ルタイムなイベント参加体験を重視するため、YouTube Li
 veの追いかけ再生はできない設定となりますこと、ご
 了承くださいませ。\n配信中のプログラムからの視聴
 、あるいはライブ配信終了数時間後から再生可能にな
 るアーカイブ動画をご視聴ください。\n登壇者\n登壇者
 は、ビデオ会議ツール Zoom を使用いたします。\nZoom を
 インストールしたPCで、指定されたURLにアクセスする
 だけで参加することができます。\n登壇者枠で登録い
 ただいた方には別途Twitterなど連絡ツールにて、利用す
 るZoomのURLをご連絡いたします。\n事前リハーサルは当
 日9月25日（金）18:30よりZoom URLにて実施いたします、お
 手数お掛け致しますがご協力お願いします。\n上記日
 程にて難しい場合は、別途個別でお時間調整させてい
 ただけますと幸いです。\n一般的な勉強会での発表と
 同じように、スライドを用意して音声で発表を行って
 いただきます。\nZoom の画面共有機能を利用し、参加者
 にスライド画面を配信します。ウィンドウ単位での画
 面共有が可能なので、他の画面が見られる心配もござ
 いません。\nPC内臓のマイク・スピーカーまたは外付け
 のイヤホンマイクを用いて発表することができます。\
 n留意事項\n\nForkwell の宣伝をさせていただく時間がご
 ざいます。予めご了承ください。\nエンジニアの方を
 対象としたイベントのため、非エンジニアの方のご参
 加、ならびに同業に属する方の当イベント内でのリク
 ルーティング活動につきましてご遠慮いただいており
 ます。  \nイベントおよび懇親会の風景を、Forkwellメデ
 ィア上の記事（イベントレポート）に掲載することが
 ございます。掲載を希望されない方は、当日Zoomチャッ
 トまたはイベントページ問い合わせフォームより、掲
 載希望されない旨をお伝えください。\n\nまた、ご参加
 者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで
 参加にふさわしくないと判断させて頂いた方について
 は、イベント中であろうとご退席をお願いすることが
 ございます。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネスの
 勧誘が目的と見られる方\nその他運営サイドで参加が
 不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あらか
 じめご了承くださいませ。\n主催・協力\n主催／コミュ
 ニティ支援協賛\n「成長し続けるエンジニアを支援す
 る」サービスを運営する Forkwell が開催いたします。\n
 ソニー株式会社様の協賛のもと、技術コミュニティへ
 のスポンサー活動を実施しております。\n\n\n\n\n\n\n\n\n
 ライブ配信代行\n\n天神放送局様にライブ配信代行とし
 て協力いただいております。\n天神放送局はライブ配
 信を広めることで「機会格差をなくす」ことをミッシ
 ョンとしたライブ配信ユニットです。\nコミュニティ
 イベントが増え続ける中、コンテンツを熱意ある人に
 届けるために活動しています。\n\n\n\n\n\nライブ配信費
 用スポンサー\n株式会社OPTiM様にライブ配信費用スポン
 サーとしてご協賛いただいております。\nOPTiMは農業、
 医療、建設をはじめ様々な産業の課題、私達の身の
 回りにある課題解決に取組むテクノロジー企業で
 す。\n各業界・産業とIoT/AI/Robotを融合させる「○○×IT
 」 によりITの力で業界・産業基盤を再構築していき
 ます。\n\n\n\n\n他回配信スポンサー及び応援スポンサー
 \n\n\n\nさくらインターネット研究所\nさくらインターネ
 ット研究所は「面白いと思うテーマにどしどし取り組
 んでいく」をモットーにインターネット技術に関する
 研究を行う企業研究所です。中長期のビジョンに立ち3
 ～5年後の未来を考えることをミッションとしています
 。\n株式会社メディアドゥ\nメディアドゥはテクノロジ
 ーで出版業界全体にイノベーションを起こすTech企業で
 す。\nコンテンツの流通をテクノロジーで支えること
 で、素晴らしい著作物が生み出され続け、それがひと
 りでも多くのユーザーに届けられる世界を支えていき
 ます。\n株式会社オプティム\nOPTiMは農業、医療、建設
 をはじめ様々な産業の課題、私達の身の回りにある課
 題解決に取組むテクノロジー企業です。各業界・産業
 とIoT/AI/Robotを融合させる「○○×IT」 によりITの力で業
 界・産業基盤を再構築していきます。\n株式会社LITALICO
 \nLITALICOは「障害のない社会をつくる」というビジョン
 のもと、\n教育・障害福祉分野で事業を展開する創業15
 年を迎えた社員数2000人超のメガベンチャーです。\n対
 面支援事業、オンライン事業の両軸で社会課題を解決
 していきます。\n株式会社LegalForce\nLegalForceは自然言語
 処理による契約書自動チェックAIを開発しています！\n
 利用技術：AWS（Fargate）、GCP（GKE/BigQuery）、DigDag、Embulk
 、kubernetes、Terraform、Elasticsearch等\nMetricfire Limited.\nMetric
 FireはオープンソースのGrafana\, Prometheus\, Graphiteをホス
 トし、サービス化しました。時系列データを収集、保
 管、そしてそれを視覚化することが出来る、インフラ
 監視のプラットフォームです。\n株式会社 KADOKAWA Connect
 ed\nKADOKAWA Connectedはグループのインフラ開発・運用等を
 担うエンジニアリングの会社です。\n利用技術：Python\,
  Go\, VMware\, MySQL\, Redis\, Elasticsearch等\n応援スポンサー（
 個人）\nまつもとりー/松本亮介 \nInfra Study の成功に向
 けてサポートさせてください。\nまた、研究顧問や技
 術顧問などお気軽にお問い合わせ下さい。\nhttps://resear
 ch.matsumoto-r.jp
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