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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79152
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※新型コロ
 ナウイルス感染症の流行状況を鑑み、本イベントは「
 オンライン参加のみ」といたします。\n皆さんVS Code Con
 ference Japanお楽しみいただけましたでしょうか？ 見逃
 してしまった方向けにconnpassのイベントページにセッ
 ション別の発表スライドと動画アーカイブのリンクを
 追加しました、ぜひタイムテーブルをチェックしてく
 ださい！\nイベント概要\n VS Code 5周年イベント です！ 
  \nVisual Studio Code がリリースされてからもうすぐ 5 周年
 になるのを記念して、VS Code Meetup 主催のデジタルイベ
 ントを開催いたします！！！\nVisual Studio Code に興味が
 ある方、Visual Studio Code を愛している方、我こそはと Vi
 sual Studio Code について語りたい方など、みんなで集ま
 って 5 周年をお祝いしよう！！！\n【日時・開催場所
 】\n\n日時: 2020年11月21日（土）10:00 〜 17:00  \n開催場所:
  オンライン\n\n【参加方法】\n当日は、オンライン配信
 での開催を予定しています。\n参加URLなど、詳細は調
 整中のため、別途、進展があり次第更新いたします。 
 \n→ 配信URL: https://youtu.be/GqC5wQV2bG8 \n【LT枠について】\n
 1 人 5 分の持ち時間で、VS Code に関する内容であれば OK
  です！\n参加申し込み時に、アンケートを用意してい
 ますので、回答をお願いいたします。\nアンケートへ
 の回答がない場合、運営側で登録をキャンセルさせて
 いただく可能性があります。予めご了承ください。  \n
 【タイムテーブル】\n※タイムテーブルは変更となる
 可能性があります。\n※セッショントラックに加えて
 、ハンズオントラックも予定しています。\n※ハンズ
 オントラックについては、別途申し込みが必要です。
 こちらイベントページから参加登録をお願いします。 
  \n\n\n\n時間\nTrack 1 - Sessions\nTrack 1 - Speaker\nTrack 2 - Hands-O
 n\n\n\n\n\n10:00 〜 10:30\nオープニングアーカイブ動画マイ
 クロソフトVS Code Teamからのメッセージ\n職業「戸倉彩
 」\n\n\n\n10:30 〜 10:40\n休憩\n-\n-\n\n\n10:40 〜 11:10\n【初級 
 / Beginners】はじめての VS Code and Codespaces発表スライドア
 ーカイブ動画\nNori Suzuki\nPart1. Hello VS Code! 高機能テキス
 トエディタとしての VS Code の基本を体験しよう\n\n\n11:1
 0 〜 11:20\n休憩\n-\n〃\n\n\n11:20 〜 11:50\n【初級 / Beginners
 】AI/MLエンジニアに伝えたい令和時代のVS Code使いこな
 し術！発表スライドアーカイブ動画\nもっちゃん / mocha
 n_tk\n〃\n\n\n11:50 〜 13:00\n昼休憩 Lunch Time\n-\n-\n\n\n13:00 〜
  13:30\n【初級 / Beginners】アプリ開発＆チーム管理で役
 立った拡張機能など発表スライドアーカイブ動画\nmakky
 12\nPart2. GitHub Codespaces x LINE x GCP ハンズオン 新時代のモ
 ダン Web アプリ開発体験\n\n\n13:30 〜 13:40\n休憩\n-\n-\n\n\n
 13:40 〜 14:10\n【初級 / Beginners】Fortran が拓く世界、VS Cod
 e が架ける橋発表スライドアーカイブ動画\ndegawa\n〃\n\n
 \n14:10 〜 14:20\n休憩\n-\n〃\n\n\n14:20 〜 14:50\n【初級 / Begin
 ners】Visual Studio Code 拡張機能の活用 ~ 適切に組み合わ
 せてマイクロサービスアプリ開発の全プロセスを一つ
 のツールで管理してみよう！発表スライドアーカイブ
 動画\nShotaro Suzuki\n〃\n\n\n14:50 〜 15:00\n休憩\n-\n〃\n\n\n15:
 00 〜 15:30\n【中級 / Intermediate】Remote Development with Podman
 発表スライドアーカイブ動画\nShion Tanaka / 田中司恩\n〃
 \n\n\n15:30 〜 15:40\n休憩\n-\n-\n\n\n15:40 〜 16:10\n【上級 / Adv
 anced】最強の Dev Container を考える発表スライドアーカ
 イブ動画\nAtsushi Morimoto(@74th)\n-\n\n\n16:10 〜 16:20\n休憩\n-\
 n-\n\n\n16:20 〜 16:50\nライトニングトーク (LT)\n-\n-\n\n\n\nEm
 acsおじさんのVS Code挑戦記アーカイブ動画\nnakayoshix\n-\n\
 n\n\nVS CodeがSQL クライアントになる ~ DBにVS Codeで接続す
 るアーカイブ動画\nまっぴぃ\n\n\n\n\nこの日のために拡
 張機能を作った話発表スライドアーカイブ動画\nColloid\
 n\n\n\n\nお気に入り拡張機能について発表スライドアー
 カイブ動画\nshiro-kujira\n\n\n\n\nお勧めされたので REST Clie
 nt を使ってみた発表スライドアーカイブ動画\n放浪軍
 師\n\n\n\n16:50 〜 17:00\nクロージングアーカイブ動画\nVS C
 ode Meetup Organizer\n-\n\n\n\n【セッション概要】\nはじめて
 の VS Code and Codespaces\n今さら聞けないVS Code超入門！ Micr
 osoft Igniteの公式セッション「Visual Studio Code」を日本語
 で日本のコミュニティ向けにアレンジしてお届けしま
 す。VS CodeとVS Codeをクラウド上で使えるCodespaces（※Visu
 al Studio CodespacesはGitHub Codespacesに統合されました）につ
 いて、これから使い始める方にピッタリの入門コンテ
 ンツです。\n\nLevel / 難易度: Beginner / 初級\n想定する主
 な聴講者: 開発者・インフラエンジニア・アーキテク
 ト他\n\n\n\nNori Suzuki\nMicrosoft\nBlog: https://communityfirst.dev/\n
 Twitter: @szkn27\nFacebook: szkn27\n\nIT系出版社にて技術書の編
 集やWebサイトの運営、テックカンファレンスの企画な
 どを経て、畑違いの外資系企業に飛び込む。 "コミュ
 ニティファースト"をスローガンに、エンジニアが世界
 を変える活動をお手伝いしている。\n機械学習エンジ
 ニア的 VS Code使いこなし術！\nVS Codeは機械学習エンジ
 ニアには関係無いと思っていませんか？実はそんなこ
 とはありません。本セッションではVS Codeがいかに機械
 学習エンジニアにとって強力なツールかをお伝えした
 いと思います。\n\nLevel / 難易度（初級、中級、上級）:
  Beginner / 初級\n想定する主な聴講者: 機械学習エンジニ
 ア、Pythonエンジニア\n\n\n\n河本貴史（通称：もっちゃ
 ん）\nTwitter: @mochan_tk\nFacebook: takashi.kawamoto.777\n\nとある
 機械学習エンジニア。クラウドの機械学習系サービス
 が好きでAzure\, GCP\, AWSの三大クラウドをマルチにいじ
 って遊んでいる。最近はフルリモートで家事・育児が
 捗りすぎています。Azure Machine Learning 好き。\nアプリ開
 発＆チーム管理で役立った拡張機能など\n私がサーバ
 ーレスアプリ開発を行う上で役立った拡張機能やその
 他モジュールなどについての発表になります。(サーバ
 ーレス開発でなくても有用な拡張機能・ツールだと思
 います。)\n\nLevel / 難易度: Beginner / 初級\n想定する主な
 聴講者: 初心者・初学者の方、VS Codeで開発に携わって
 いる方\n\n\n\nMakky12\nフリーランス\nBlog: https://makky12.haten
 ablog.com/\nTwitter: @makky12\nFacebook: makkey12\nGitHub: smt7174\n\n愛
 知県在住のフリーエンジニア。AWS＆Serverless Frameworkで
 のサーバーレスアプリのアーキテクチャ構築・設計・
 開発に深く携わっております。現在は主にサーバーレ
 スアーキテクチャについて勉強中です。\nFortranが拓く
 世界，VSCodeが架ける橋\n本発表では、科学技術計算向
 けのプログラミング言語であるFortranが目指している世
 界を紹介し、その世界に至る過程で生じている問題に
 どのように立ち向かおうとしているか、そこでVSCodeが
 どのような役割を果たしているかを紹介します。\nFortr
 anは、世界最古の高級言語であるFORTRANを祖先に持つプ
 ログラミング言語であり、スーパーコンピュータ等の
 大型計算機で高性能な計算を達成するために用いられ
 ています。Fortranは学習の容易さと高速な動作を両立し
 ており、情報工学を専門としない研究者や技術者に愛
 用されています。\n一方で、Fortranに対して多くの問題
 が指摘されています。例えば、互換性維持のために記
 述が非常に冗長になること、開発環境が他言語と比較
 して貧弱であること、いわゆるレガシーコードが多く
 存在していること、大型計算機でプログラムを実行で
 きるようになるまでの難易度が高いこと等が挙げられ
 ます。これらの問題に直面したユーザが、コード固有
 の問題を言語の問題として捉え、Fortranを非難する事態
 も生じています。\n上述の問題に対して、VSCodeのコー
 ドスニペット機能や充実したエクステンションを活用
 することで、利便性の改善と開発環境の整備を行った
 事例について報告し、なぜVSCodeなのか、何をVSCodeに期
 待しているかについてお話しします。VSCodeのメインユ
 ーザ層にとってFortranは興味の対象ではないでしょうが
 、本発表で触れるFortran/FORTRANの栄枯盛衰は、自身が利
 用しているプログラミング言語との付き合い方を考え
 直す機会を提供します。"\n\nLevel / 難易度: Beginner / 初
 級\n想定する主な聴講者: Fortranを利用している人、製
 造業でプログラム開発をしている人、Fortranの実情を知
 らない人、プログラム開発方法論のブルーオーシャン
 を探している人\n\n\n\n出川智啓\nモダンFortran勉強会\n\n
 「ウケるかな？」という単純な理由でFortranによるオブ
 ジェクト指向プログラミングを始める。以来、数値シ
 ミュレーションプログラムの効率的な学習・開発方法
 に興味を持つ。\nVisual Studio Code 拡張機能の活用 ~ 適切
 に組み合わせてマイクロサービスアプリ開発の全プロ
 セスを一つのツールで管理してみよう！\nVisual Studio Cod
 e を単に高機能なコードエディタと呼ぶ人もいますが
 、拡張機能を適切に組み合わせて使うことで、アプリ
 の UI デザイン・開発・テストから運用・監視まで、ア
 プリケーションライフサイクル全般にわたり活用でき
 ます。このセッションでは、マイクロサービスのサン
 プルアプリを例に、この全てのフェーズにおいて Visual
  Studio Code を活用してアプリを管理する方法をご紹介し
 ます。\n\nLevel / 難易度: Beginner / 初級\n想定する主な聴
 講者: 開発者・インフラエンジニア・アーキテクト他\n
 \n\n\nShotaro Suzuki\nElastic\nTwitter: @shosuz\nFacebook: shosuz\n\nElas
 tic Technical Product Marketing Manager/Evangelist。 2003年マイクロ
 ソフト入社。公共営業部門の担当アーキテクトとして 
 .NET の技術啓発活動に従事。 2006年開発者向けマーケテ
 ィング部門に異動、テクニカルエバンジェリストとし
 て iOS/Android や Microsoft Azure の開発者向け技術啓発活動
 を10年にわたり担当。日本マイクロソフト退社後は、De
 ll、Accenture 等を経て、2019年4月より内閣官房政府 CIO 補
 佐官に就任。クラウドバイデフォルトの観点から最先
 端IT国家宣言の実現に向けた新しい政府システムの企
 画・開発・設計を指導する。 政府 CIO 補佐官と兼務で
 クラウドベンチャーでエバンジェリストを努めた後、2
 020年6月からは Elastic で技術啓発活動と、17年にわたり
 一貫して開発者向け技術啓発活動に携わる。\nRemote Deve
 lopment with Podman\nPodmanはDocker互換かつOSSのコンテナーエ
 ンジンです。RHEL8/CentOS8からはDockerがサポートされなく
 なりPodmanが標準のコンテナーエンジンとなりました。
 新しいコンテナーエンジンでありDockerに無い特徴も備
 えていることからPodmanの注目度が上がってきています
 。今後さらにPodmanを利用したコンテナーの実行、開発
 も増えていくと思われます。そこで本セッションではD
 ockerではなくPodmanを使ったVS Code上の開発方法を解説し
 ます。VS CodeにおけるPodmanのサポートはまだ始まったば
 かりでまだ発展途上です。本セッションに参加するこ
 とで「VS Code + Podmanを利用したコンテナー上の開発手法
 」「Remote Development + Podmanの最新動向」を知ることがで
 きます。なお、本セッションはVS Code Meetup #6でのLT内で
 少し紹介したPodmanとRemote-Containersを利用する方法をよ
 り具体的に紹介する内容となります。\n\nLevel / 難易度:
  Medium / 中級\n想定する主な聴講者: RHEL8/CentOS8利用開発
 者、その他OSでのPodman利用開発者。Remote-Containersを使っ
 てコンテナー上の開発を行いたい人。\n\n\n\n田中司恩\n
 レッドハット株式会社\nBlog: https://tnk4on.hatenablog.com\nTwit
 ter: @tnk4on\nFacebook: tnk4on\n\n音とテクノロジーが重なる領
 域が好物のデジタルクリエイター。本業ではソリュー
 ションアーキテクトとしてOSSの製品や技術に携わる。
 最近はMeetupでのライブ配信担当や自身のライブ配信に
 関するノウハウを情報発信中。\n最強の Dev Container を
 考える\n\nLevel / 難易度（初級、中級、上級）: Advanced / 
 上級\n想定する主な聴講者: Dockerコンテナとしてデプロ
 イするアプリの開発者\n\n昨今のアプリケーションはDoc
 kerコンテナで運用されることが多いです。\nVS Codeのリ
 モートコンテナ機能は、開発環境をもDev Containerと呼ば
 れるDockerコンテナの中に収めて、ローカルと同様の操
 作性で開発が進められるようにする先進的な機能です
 。\n発表者は、VS Codeに留まらずDev Containerを使った開発
 方法が近い未来の当たり前の開発環境になるのではな
 いかと考えています。\nそんなDev Containerの構築方法に
 絞って、以下の様なトピックをお話します。\n\nDev Conta
 inerを今すぐ作って開発を始める方法\nリモートコンテ
 ナ機能を使うことの利点はなにか\nDev Containerにはどん
 なことが設定できるか\nDev Containerの中には何を入れる
 べきか\n本番アプリコンテナに近いDev Containerを作るに
 はどのような方法があるか\nチームでDev Containerを運用
 する方法について\n\n本講演では以下については、話し
 ません。\n\nDocker環境の構築方法や、Dockerの使い方\nリ
 モートコンテナ機能の一般的な使い方（簡単には説明
 します）\nVisual Studio Codespaces\n\n\n\nAtsushi Morimoto (@74th)\n
 株式会社Mobility Technologies AI技術開発部\nTwitter: @74th\nFace
 book: atsushi.morimoto.142\n\nサーバサイドエンジニア。単著
 『Visual Studio Code実践ガイド』発売中。\n【主催】\nVS Cod
 e Meetup  \n【諸注意】\n\n登壇の内容やタイムスケジュー
 ルは変更となる場合がございます。  \n当日は写真・動
 画を撮影し、後にイベントレポート等、メディアで公
 開させて頂く事がございます。  \n採用・営業等の目的
 での参加は禁止致します。  \n\n★セッション登壇（CfP
 ）募集中★  \n1次申し込み(2020/08/31 締め切り)は受け付
 け終了しました。 \n2次申し込み(2020/09/23 締め切り)は
 受け付け終了しました。 \n選考結果につきましては、
 別途、VS Code Meetup の Slack にてご本人へご連絡させてい
 ただきます。\n【CfP でご応募いただく内容に関して】\
 nCfP につきましては、Visual Studio Code に関わるもの であ
 れば、その内容を問いません。\n運営側での検討のた
 め、入力内容に「Level / 難易度（初級、中級、上級）
 」を設けてありますが、難易度によって CfP が通りや
 すい/通りにくい といった制約は設けておりませんの
 で、予めご了承ください。\n【CfP 相談会】\n「CfP って
 何？」「CfP ってどう申し込みすればいいの？」「こん
 なネタを考えているけどあり？なし？」 という方のた
 めに、VS Code Conference Japan スタッフとの相談会を開催し
 ます。 ~~\n~~興味ある方は是非、参加してみてください
 。（スタッフからのアドバイスももらえるかも？）\n* 
 VS Code Conference Japan CfP相談会 (9/19)\nVS Code Meetup へようこ
 そ！\n【VS Code Meetup とは】\n強力かつ軽量なオープンソ
 ースのコードエディター「Visual Studio Code」のミートア
 ップです。\n各回テーマを分けてセッションを開催し
 ます。最初は月1回開催でやっていきます！\n今後は分
 科会や地方展開も検討しているので、興味あるかたは
 運営メンバーにお声がけください。\n一緒にコミュニ
 ティを盛り上げていきましょう！  \n【はじめて申し込
 まれる方へ】\n\n申込者への全体アナウンスは基本的に
 connpassのメッセージ機能を使用しますのでチェックを
 お願いします。\nSlack開設しました！\nTwitterでのハッシ
 ュタグ（#vscodejp）の他に、情報共有用のSlackワークス
 ペースを作りました。こちらから参加してください。 
  \n\n【これまでの Meetup イベント】\n\n2019年12月18日(水) 
 VS Code Meetup #1 - 初回基礎編  \n2020年1月23日(木) VS Code Meet
 up #2 - Live Share編  \n2020年2月19日(水) VS Code Meetup #3 - Extens
 ionを使う編  \n2020年4月7日(火) VS Code Meetup #4 - Extensionを
 使う編2  \n2020年6月3日(水) VS Code Meetup #5 - VS Codespacesハ
 ンズオン  \n2020年7月15日(水) VS Code Meetup #6  \n\n【行動規
 範】\nMicrosoft Open Source Code of Conduct  \n上記のCoCに加えMee
 tupでは、VS Codeに関係せず、飲食や勧誘などを主目的と
 した参加は固くお断りします。\nその場でお声がけし
 ご退場いただく、ブラックリストとして登録し以降のM
 eetupの参加を一切お断りする、\n他のMeetup主催者とも情
 報を共有するなど、厳しく対応します。\nまた、無断
 キャンセルも極力控えていただくよう、皆さんのご協
 力をお願いします！
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