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X-WR-CALDESC:Azure IoT & AI の解説／ADとAzureADとの違いと使い
 分け [マジTECH：Azure DAY]
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SUMMARY:Azure IoT & AI の解説／ADとAzureADとの違いと使い分け 
 [マジTECH：Azure DAY]
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79168
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 はWebセミナーです\nツールはTeamsを使います。URLは直前
 にご連絡いたします。\nマジTECH：業務システムDAY\nマ
 ジセミでは、9/11（金）に「マジTECH：Azure DAY」を開催
 します。\n今回は特別ゲストとして、日本マイクロソ
 フト株式会社 パートナー事業本部 クラウドソリュー
 ションアーキテクト 松崎 剛 様 にお越しいただき、「
 Azure IoT & AI」について解説して頂きます。\nまた、ADとA
 zureADとの違いや使い分け、AD、AzureADを中心としたID管
 理について解説します。\n国内IoT市場は24年に12兆6000億
 円超に\nIT専門調査会社の IDC Japanによれば、国内のIoT
 （Internet of Things：モノのインターネット）市場におけ
 るユーザーの支出額は2019年に7兆1537億円（実績見込み
 ）でした。\nこれが2024年に向けて年間平均成長率12.1％
 で成長し、2024年には12兆6363億円になるとのこと。\n直
 近で支出額が最も大きいのは製造業で、政府が製造業
 でのIT／IoTの活用を推進していることが背景のようで
 す。\nその他分野では、社会インフラの老朽化対策や
 交通システムの高度化施策、スマートグリッド、サプ
 ライチェーンをまたいだIoT活用などがあります。\n2024
 年に向けては、組み立て製造、個人のスマートホーム
 （家電、オートメーション）、農業フィールド監視、
 小売り店舗内でのリコメンド、院内クリニカルケア、
 スマートグリッド／スマートメーター、EV（電気自動
 車）充電設備管理、テレマティクス保険などの分野で
 成長が予想されています。\nMicrosoft Azure が提供するエ
 ッジ (IoT) に関わる AI のプラットフォームやサービス
 について全体を解説\nそのようなIoT市場に対して、マ
 イクロソフトは「クラウドとエッジ」、「IoTとAI」と
 いうコンセプトでサービスを展開しています。\n今回
 は特別ゲストとして、日本マイクロソフト株式会社 パ
 ートナー事業本部 クラウドソリューションアーキテク
 ト 松崎 剛 様 にお越しいただき、以下のような内容で
 ご講演頂きます。\n※講演内容は変更される可能性が
 あります。\nAzure IoT の全体像と、Azure IoT Hub の役割\nク
 ラウドとエッジの「対称性」と、Azure IoT Edge\nAzure IoT 
 と Azure Machine Learning との連携\nAzure Cognitive Services での
 コンテナーのサポート\nライブ ビデオ分析\n##AIモデル
 の相互運用性を実現する、ONNX\nどのような機能がどの
 ような位置づけで提供され、どのように組み合わせて
 いくのか、短時間に、かつ網羅的に、全体を概観して
 いただけます。\nADとAzureADとの違い、使い分け\nAzureAD
 とは、Microsoftが提供するクラウドベースの認証サービ
 スです。\n近年、クラウドサービスの利用が広がり、
 社内の認証だけではなく、さまざまなサービスの認証
 を管理する必要性がでてきました。\nこうしたニーズ
 に対応すべく、利用したいクラウドサービスをAzureADに
 登録すれば、シングルサインオンでアクセスが可能に
 なります。\n一方AzureADは、オンプレ環境で利用してい
 るADとは異なります。\nADは閉じた社内のネットワーク
 を利用しますが、AzureADはクラウドサービスでの認証の
 ため、両者では異なるプロトコルが使用されています
 。\nまたデバイスの管理方法も異なります。\nそうなる
 と、オンプレとクラウドを組み合わせて利用する場合
 のアカウント管理はどうすればよいのでしょうか。\n#A
 D＋AzureADを中心に、クラウドや社内システムのIDをどう
 統合管理するべきか\n本セミナーは、ADとAzureADとをど
 う使い分ければよいのか？AD+AzureADを中心に、クラウド
 や社内システムのIDをどう統合管理すればよいのか？
 について解説します。\nプログラム\n11:45～12:00　受付\n
 12:00～12:10　オープニング\n12:10～12:40　Azure IoT & AI（Micr
 osoft Azure が提供するエッジ (IoT) に関わる AI のプラッ
 トフォームやサービスについて全体を解説）\n日本マ
 イクロソフト株式会社 パートナー事業本部 クラウド
 ソリューションアーキテクト 松崎 剛 様\n12:40～13:00　A
 D+AzureADを中心に、クラウドや社内システムのIDをどう
 統合管理するべきか\nアイシーティーリンク株式会社
 　田辺 泰三\n13:00～13:20　クラウド対応のID管理ツール
 「Keyspider」について\nKeyspider Japan LLC 　寺田雄一\n13:20
 ～14:00　（調整中）\nIT総合バーチャル展示会「マジTECH
 」とは？\nCOVID-19の影響でJapan IT WeekやInteropなど多くのI
 T系の展示会が中止になりました。そこで、宣伝機会が
 無くなっているIT企業のために、マジセミ株式会社が
 中心となり無料で出展/参加できるバーチャル展示会を
 開催します。たくさんご意見を頂きながら楽しい展示
 会を創っていきたいと思います。\nバーチャル展示会
 の概要、及び無料出展はこちら（8月末まで受付）\nhttp
 s://lp.majisemi.com/online-exhibition\nバーチャル展示会への参
 加について\nhttps://majisemi.com/　よりご参加ください！\n
 主催\nマジセミ株式会社\nセミナー事務局\nマジセミ株
 式会社\n\n※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2
 枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。\n※
 以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂
 く場合がございます。予めご了承下さい。\n・講演企
 業の競合となる商品・サービスを提供している企業、
 同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n
 ・個人や個人事業主の方\n・その他、弊社及び講演企
 業が不適切と判断した企業・個人の方\n※申込が多数
 の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がござ
 いますので、予めご了承ください。\n※本コミュニテ
 ィにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂
 いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジ
 セミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープ
 ンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力
 ・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報
 は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用
 研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳
 重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベ
 ントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメル
 マガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情
 報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ること
 なく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため
 個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した
 個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各
 社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対
 して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情
 報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代
 理人）であることを確認した上で、各社において合理
 的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続
 き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記の
 お問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n〔お問合せ先　
 及び　個人情報保護管理者〕　株式会社オープンソー
 ス活用研究所 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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