BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「製造業の設計業務を1/3に短縮」データドリ
 ブン設計ソリューションとデモ事例のご紹介　　　　
 クラウドCAEとAI技術の融合より実現した設計プロセス
 の革新
X-WR-CALNAME:「製造業の設計業務を1/3に短縮」データドリ
 ブン設計ソリューションとデモ事例のご紹介　　　　
 クラウドCAEとAI技術の融合より実現した設計プロセス
 の革新
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:792192@techplay.jp
SUMMARY:「製造業の設計業務を1/3に短縮」データドリブン
 設計ソリューションとデモ事例のご紹介　　　　クラ
 ウドCAEとAI技術の融合より実現した設計プロセスの革
 新
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200918T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200918T150000
DTSTAMP:20260411T163654Z
CREATED:20200906T045135Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79219
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセミナー概
 要\nこのセミナーはオンラインセミナー(ウェブセミナ
 ー)となります。お申し込みいただいた後、主催企業の
 SuperLink Japanより、開催日の午前中までにウェブセミナ
 ー参加用のURLをお送り致します。　\n　ものづくり分
 野の設計業務では、設計候補の考案、試作とその評価
 を繰り返して、製品の仕様を決めていきます。CAEなど
 シミュレーション手法の普及によって、製品性能を試
 験する前に机上評価することで設計プロセスの改善で
 きましたが、試作評価のサイクルの本質の変わりはあ
 りません。近年、製品設計に対する要求の複雑化と高
 度化によって、設計評価サイクルの改善は急務になり
 つつあります。\n　データドリブン設計とは、データ
 に基づく製品を設計することです。SuperLink Japanでは、
 データサイエンスの手法を用いて、製品設計に関係す
 る実験、CAE解析由来の性能データとコスト、販売数な
 どのマーケティングデータを有機的にに融合すること
 で 、機械学習の設計目標に対する最適な設計解を自動
 的に導く方法を提案しております。\n　今回のセミナ
 ーはSuperLink Japanが提供するクラウドCAE計算リソースとA
 I技術を活用したデータドリブン設計ソリューションに
 ついて、デモ事例を交えてご紹介いたします。\n\nデー
 タドリブン設計の適用範囲\n・製品設計、機械設計な
 どあらゆるもの設計に適用できる汎用的な手法\n・CAE
 解析が適用できる、製品設計に参考できるデータの蓄
 積がある分野に最適\n\nデータドリブン設計のメリット
 \n・従来な設計評価サイクルから脱出、設計期間を大
 幅的に短縮\n・機械学習による全設計空間を探索、新
 たな設計を生み出せる\n・属人的設計から脱出、設計
 業務を標準化、ルーティン化\nSuperLink Japanの提案ソリ
 ューションの特徴\n・システム、ソフトウェアの導入
 は不要。設計プロセスの改良は手軽く始められる\n・
 データドリブン設計の要素となるCAEデータ収集、機械
 学習モデルの作成、ツールに実装についてワンストッ
 プ技術サービスをご提供\n\nセミナー\n\n\n\n主催\n\nSuperL
 ink Japan合同会社\n\n\n\n開催日程\n\n2020年9月18日（金）14:
 00 - 15:00\n\n\n\nプログラム\n\n1. 14:00～14:10　\n　　セミナ
 ー開始\n　　SuperLink Japan合同会社の事業紹介\n \n2. 14:10
 ～14:45\n　　1. 現状の設計プロセスの課題\n　　2. デー
 タドリブン設計のコンセプト\n　　3. SuperLink のデータ
 ドリブン設計ソリューション\n　　4. デモ事例の紹介\n
 　　5. SuperLink Japan自社開発データドリブン設計ツール
 の操作デモ　　\n \n3. 14:45～15:00\n　　質疑応答\n\n\n\n\n
 参加対象\n・ものづくり分野の製品設計のご担当の方\n
 ・CAE解析結果を設計業務の適用について課題はお持ち
 の方\n・クラウドCAEの計算リソースの利用にご興味の
 ある方\n・製造業の設計分野にデータサイエンス手法
 の適用にご興味のある方\n\n\n\n持ち物\nなし\n参加費\n
 無料\n\n注意事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ペー
 ジより申込のキャンセルをお願い致します。※ 無断キ
 ャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断り
 させていただく場合がございますのでご了承ください
 。\n 
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/792192?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
