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X-WR-CALDESC:「ワンクリックで設計空間を可視化」データ
 ドリブン設計ソリューションとデモ事例のご紹介
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 ドリブン設計ソリューションとデモ事例のご紹介
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SUMMARY:「ワンクリックで設計空間を可視化」データドリ
 ブン設計ソリューションとデモ事例のご紹介
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79219
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセミナー概
 要\n　このセミナーはオンラインセミナー(ウェブセミ
 ナー)となります。お申し込みいただいた後、主催企業
 のSuperLink Japanより、開催日の午前中までにウェブセミ
 ナー参加用のURLをお送り致します。　\n　ものづくり
 分野の設計業務では、設計候補の考案、試作とその評
 価を繰り返して、製品の仕様を決めていきます。CAEな
 どシミュレーション手法の普及によって、製品性能を
 試験する前に机上評価することで設計プロセスの改善
 できましたが、試作評価のサイクルの本質の変わりは
 ありません。近年、製品設計に対する要求の複雑化と
 高度化によって、設計評価サイクルの改善は急務にな
 りつつあります。\n　データドリブン設計とは、デー
 タに基づく製品を設計することです。SuperLink Japanでは
 、データサイエンスの手法を用いて、製品設計に関係
 する実験、CAE解析由来の性能データとコスト、販売数
 などのマーケティングデータを有機的にに融合するこ
 とで 、機械学習の設計目標に対する最適な設計解を自
 動的に導く方法を提案しております。\n　今回のセミ
 ナーはSuperLink Japanが提供するクラウドCAE計算リソース
 とAI技術を活用したデータドリブン設計ソリューショ
 ンについて、デモ事例を交えてご紹介いたします。\n\n
 データドリブン設計の適用範囲\n・製品設計、機械設
 計などあらゆるもの設計に適用できる汎用的な手法\n
 ・CAE解析が適用できる、製品設計に参考できるデータ
 の蓄積がある分野に最適\n\nデータドリブン設計のメリ
 ット\n・従来な設計評価サイクルから脱出、設計期間
 を大幅的に短縮\n・機械学習による全設計空間を探索
 、革新的な設計案を生み出せる\n・属人的設計から脱
 出、設計業務を標準化、ルーティン化\nSuperLink Japanの
 提案ソリューションの特徴\n・システム、ソフトウェ
 アの導入は不要。設計プロセスの改良は手軽く始めら
 れる\n・データドリブン設計の要素となるCAEデータ収
 集、機械学習モデルの作成、ツールに実装についてワ
 ンストップ技術サービスをご提供\n\nセミナー\n\n\n\n主
 催\n\nSuperLink Japan合同会社\n\n\n\n開催日程\n\n2020年9月29
 日（火）14:00 - 15:00\n\n\n\nプログラム\n\n1. 14:00～14:10　\n
 　　セミナー開始\n　　SuperLink Japan合同会社の事業紹
 介\n \n2. 14:10～14:45\n　　1. 現状の設計プロセスの課題\n
 　　2. データドリブン設計のコンセプト\n　　3. SuperLin
 k のデータドリブン設計ソリューション\n　　4. デモ事
 例の紹介\n　　5. SuperLink Japan自社開発データドリブン
 設計ツールの操作デモ　　\n \n3. 14:45～15:00\n　　質疑
 応答\n\n\n\n\n参加対象\n・ものづくり分野の製品設計の
 ご担当の方\n・CAE解析結果を設計業務の適用について
 課題はお持ちの方\n・クラウドCAEの計算リソースの利
 用にご興味のある方\n・製造業の設計分野にデータサ
 イエンス手法の適用にご興味のある方\n\n持ち物\nなし\
 n参加費\n無料\n\n注意事項\n※ 参加を辞退する場合は、
 詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。
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