BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Global Microsoft 365 Developer Bootcamp 2020 TOKYO
X-WR-CALNAME:Global Microsoft 365 Developer Bootcamp 2020 TOKYO
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:792738@techplay.jp
SUMMARY:Global Microsoft 365 Developer Bootcamp 2020 TOKYO
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201109T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201110T210000
DTSTAMP:20260505T225448Z
CREATED:20200910T141843Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79273
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nWe will provide 
 all contents in Japanese language.\n\nこのイベントに参加され
 る方は、ハンズオンのための事前準備が必要です。各
 ハンズオンの説明をご確認ください。\n\nGlobal Microsoft 3
 65 Developer Bootcamp とは？\n多くの企業で Microsoft 365 が利
 用されています。Microsoft 365 でもっと多くのことを実
 現したい、そんな要望をかなえるために様々な開発手
 法が提供されているのをご存じでしょうか。\nこの Glob
 al Microsoft 365 Developer Bootcamp では、そんな開発手法を学
 びたい方向けのハンズオン セッションを行おうと考え
 ています。\nなお、今年は オンライン での開催となり
 ますので、地域を問わず多くの方にご参加いただけま
 す！\n※ Global Microsoft 365 Developer Bootcamp は、Microsoft の
 支援により開催される「コミュニティ イベント」です
 。イベントの内容について、Microsoft に問合せされても
 お答えできませんので、ご質問等は当ページのコメン
 ト欄にお願いします。\n※ 過去の開催実績\n\n2019 年 htt
 ps://connpass.com/event/144707/\n2018 年 https://connpass.com/event/9190
 1/\n\nまた、Global の名の通り、世界各国で同時期に開催
 されます。\nhttp://aka.ms/m365devbootcamp\nスケジュール ※変
 更となる可能性があります。\n二夜連続開催！\n\n11月9
 日（月） 19:00-21:00\n11月10日（火）19:00-21:00\n\nそれぞれ
 同時に 2 セッションを配信します。各日それぞれご希
 望のセッションにご参加ください。\n配信方法\n当日は
  Microsoft Teams を利用して行う想定です。参加方法など
 は後日ご案内します。\nハンズオン\n今年は各セッショ
 ン担当によるオリジナルコンテンツと Microsoft Learn の
 コンテンツを組み合わせてご提供しようかと検討中で
 す。\nあらためて Microsoft Learn のコンテンツに触れてい
 ただき、その後の自習にもお役立ていただけると幸い
 です。\nMicrosoft Learn\nhttps://docs.microsoft.com/ja-jp/learn/\n事
 前準備のお願い\n開発用 Office 365 環境\nハンズオンを行
 うため、開発用の Office 365 環境をご用意頂く必要があ
 ります。もしもお持ちで無い場合は、Microsoft 365 Develope
 r Program にご登録ください！\nMicrosoft 365 Developer Program\nh
 ttps://developer.microsoft.com/ja-jp/microsoft-365/dev-program\nこのプ
 ログラムにご登録頂くと、開発用のMicrosoft 365 Enterprise 
 E5 Developer サブスクリプション 25 ユーザーライセンス
 を無償でサインアップして開発用途にご利用いただけ
 ます。\nOffice 365 開発者サブスクリプションのセットア
 ップ\nhttps://docs.microsoft.com/ja-jp/office/developer-program/microso
 ft-365-developer-program-get-started\nそのほか、最新情報や学
 習用教材、サンプルコードなども提供されているため
 、すでに環境をお持ちの方であっても登録する価値ア
 リです！\n11月9日（月）19:00-21:00（第一夜）\nテーマ: Mi
 crosoft Graph\nタイトル: Microsoft Graph ことはじめ\n担当: 大
 川 貴志さん（Microsoft MVP - Office Development）\n私たちの多
 くの業務が Microsoft 365 の製品を通して行われていく中
 で、多くのデータが Microsoft 365 に蓄積されています。
 そうして蓄積されたデータは業務の問題点を見つけた
 り、新たな業務効率化のための材料となりえます。\n
 ではそういったデータはどのように取得することがで
 きるでしょうか？\nMicrosoft は Microsoft Graph API で REST API 
 や SDK を通じてデータにアクセスする手段を提供して
 います。\nこのセッションでは Microsoft Graph についてと
 それを使うための認証周りのお話を Microsoft Learn での
 実際の体験も含めて提供する予定です。\n事前準備: \n\
 nMicrosoft 365 アカウント\nVisual Studio (or Visual Studio Code)\n.N
 ET Core SDK\n\nDLするリンクなどはこちらを参考にしてく
 ださい\nテーマ: SharePoint Framework\nタイトル: SharePoint 拡
 張機能の開発とデプロイ\n担当: 及川 紘旭さん（Microsof
 t MVP - Office Development）\nSharePoint は豊富な標準機能と Pow
 er Platform を絡めることで、多くの要件をシステム化し
 ていくことが可能なプラットフォームとなっています
 が、SharePoint の UI のカスタマイズや機能追加となると 
 SharePoint Framework を用いた開発が必要になります。\nこ
 のセッションでは、Microsoft Learn で提供されているモジ
 ュールをベースに、SharePoint の拡張機能を開発しデプ
 ロイするための方法をハンズオン形式で学習していき
 ます。\n\n以下のいずれかの方法で SharePoint 開発環境を
 準備してください。\n\n①Docker を使った開発環境 私の
 ブログ「Docker を使った SharePoint Framework 開発環境の構
 築 その１、２\nhttps://sharepoint.orivers.jp/article/9954\nhttps://
 sharepoint.orivers.jp/article/9965\nを参照\n②PC上の開発環境 Do
 c 「SharePoint Framework 開発環境の設定」を参照\n\nMicrosoft 
 365 開発テナント\n\nhttps://docs.microsoft.com/ja-jp/sharepoint/dev
 /spfx/set-up-your-developer-tenant\n11月10日（火）19:00-21:00（第
 二夜）\nテーマ: Office Scripts + Power Automate\n担当: きぬあ
 ささん（Microsoft MVP - Office Development）\nIgnite 2019 で、Web 
 版 の Excel (Excel on the web) での処理をスクリプトで自動
 化する機能「Office Scripts」が発表されました。\nコード
 は TypeScript (JavaScript) で書くことができ、VBA の『マク
 ロの記録』機能のように操作を記録・再生することも
 できます。\n本セッションでは、Office Scripts の概要や
 コードの書き方、並びに Power Automate との連携方法につ
 いて、ハンズオン形式で学んでいきます。\n事前準備: 
 \n\n\nMicrosoft 365 開発者プログラムの登録\n※ 登録方法
 は https://github.com/kinuasa/Setup-M365-DevProgram をご参照くだ
 さい。\n※ 「Office スクリプトの設定を管理する」( http
 s://docs.microsoft.com/ja-jp/microsoft-365/admin/manage/manage-office-scr
 ipts-settings#before-you-begin )記載のMicrosoft 365 /Office 365 サブ
 スクリプションをお持ちの方は、登録する必要はあり
 ません。\n\n\nOffice Scripts の有効化\n※ 「Office スクリプ
 トの可用性およびスクリプトの共有を管理する」( https
 ://docs.microsoft.com/ja-jp/microsoft-365/admin/manage/manage-office-scri
 pts-settings#manage-availability-of-office-scripts-and-sharing-of-scripts
  )を参考に、Office Scripts が有効になっていることをご
 確認ください。\n※ Office Scripts の設定変更が有効にな
 るまで、最大48時間かかる場合があります。ハンズオ
 ン当日までに、余裕をもって Office Scripts を利用できる
 ようにしておいてください。\n※ Office Scripts が利用で
 きる状態であれば、Web 版の Excel を開いた際、「自動
 化」タブが表示されます。\n\n\nPC: Windows 10\n\nブラウザ
 ー：Microsoft Edge(Chromium) / Google Chrome\n\nハンズオン資料: 
 \nhttps://github.com/kinuasa/OfficeScriptsHandsOn\nテーマ: Microsoft T
 eams\n担当: 篠原 敬志さん（Microsoft MVP - Office Development）
 \nMicrosoft Teams はチームの作業を行うためのハブです。T
 eams にはチャット、ファイル共有、ビデオ会議といっ
 た機能がすべて詰め込まれています。また、Teams には
 たくさんのアプリが用意されており、外部サービスを 
 Teams に取り込み、Teams ですべてを完結させることがで
 きます。アプリは自分で作成することができ、作成し
 たカスタム アプリはチームや組織に公開することがで
 きます。\nこのセッションでは、Microsoft Learn で提供さ
 れているモジュールをベースに、Teams のカスタム アプ
 リを作成するための方法を学習します。個人タブおよ
 びチャネル タブを作成する方法、およびタブに認証を
 実装する方法をハンズオンで提供します。\nMicrosoft Lear
 n: \n\nMicrosoft Teams のアプリの構築について\nMicrosoft Teams
  のタブによる埋め込み Web エクスペリエンスの作成\n\n
 事前準備: \n\nNode.js - v10.* (またはそれ以上)\nNPM (Node.js 
 と共にインストールされます) - v6.* (またはそれ以上)\n
 Gulp - v4.* (またはそれ以上)\nYeoman - v3.* (またはそれ以上
 )\nMicrosoft Teams 用 Yeoman ジェネレーター - v2.15.0 (v2.16.0 
 では動作しません！)\nVisual Studio Code\n\n主催者\n太田 浩
 史さん（Microsoft MVP - Office Apps & Services） / 株式会社内
 田洋行
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/792738?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
