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X-WR-CALDESC:[REV UP] サーバーレス環境でスピーディーに構
 築するLINE Platform アプリ
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SUMMARY:[REV UP] サーバーレス環境でスピーディーに構築す
 るLINE Platform アプリ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79281
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nLPF REV UP 202
 0について\nLPF REV UP 2020は普段LINEのAPIに関する勉強会や
 情報交換を行っている東京、関西、九州のコミュニテ
 ィが合同で主催するカンファレンスです。2020のテーマ
 は「開発者と共に。ユーザーを支えるLINEプラットフォ
 ーム」。\nLINEの認定するLINE API Expertやテクノロジーパ
 ートナーを中心に、ミニアプリ、Messaging API、LINE Pay API
 など技術に関するセッションからwithコロナ時代に生ま
 れている新しい体験やビジネスについてのセッション
 まで、幅広い内容のセッションをご用意しています。\
 n視聴はオンラインです。是非お気軽にご参加下さい。
 \n本イベントページはREV UP2020における1つのセッション
 の申し込みページです。\n気になるセッションがあれ
 ば、いくつでも参加登録してください。資料が公開さ
 れたときなど見逃しが少なくなります。同時間帯複数
 セッションへの申込みも大歓迎です。\n※ LPF = LINE platf
 orm\nセッション概要\n「スーパーアプリ」や「ミニアプ
 リ」というキーワードが開発者向け記事だけでなく、
 一般のニュース記事でもよく見かけるようになりまし
 た。\nLINE のミニアプリ（LINE Mini app）をはじめ各社が
 覇権を握ろうとサービスを展開しています。\nそうな
 ると、かつてのスマホアプリ開発のように多くの企業
 や個人がこぞってミニアプリを開発し「雨後の筍」の
 ように様々なアプリが登場することでしょう。\nそん
 な中、いくら優れたアイデアを持っていても、実現が
 遅くなれば競合他社に先を越され、日の目を見ないア
 プリとなってしまうかもしれません。\nまた、LINE Platfo
 rm を利用して開発する以上、良くも悪くもLINE Platform 
 の制約を受けることになります。\n本セッションではLI
 NE Platform の特性を踏まえてスピーディーにLINE Platform 
 上で動くアプリ、今回はLIFF アプリを中心に、いくつ
 かのパブリッククラウドのサーバーレス環境を使った
 開発を事例を交えてお話したいと思います。\nスピー
 カー\n加川 澄廣\nLINE API Expert\nエンジニア／IT コンサル
 タントとして民間企業・公共など大小様々なプロジェ
 クトで、開発者・テスターからプロジェクトマネージ
 ャーやPMO まで幅広く従事。現在はLINE ミニアプリの開
 発にも携わる。\nLINE API Expert として LINE Developer Group Kan
 sai を中心にハンズオンなどを多数開催。 LINE Smart City 
 ハッカソン 最優秀賞など、ハッカソン・コンテストで
 の受賞も多数あり。\nTwitter : https://twitter.com/sumihiro3\nFac
 ebook : https://www.facebook.com/sumihiro.kagawa\nタイムテーブル\n
 ※ 詳細はイベント特設ページでご確認下さい。申込数
 の上限や同時間帯における重複参加数の制限はござい
 ませんので、少しでも気になるセッションには参加登
 録をされることをオススメします。\n\n他会場について
 \nセッションは東京、関西、九州の3トラック同時開催
 で行われます。全てオンラインで視聴することができ
 ます。\n事例、テクニカル、LINE社によるセッション等
 多数のセッションをご用意しております。気になるセ
 ッションは全てconnpassでお申し込みいただいて、お気
 軽にご参加下さい。\n\nセッション情報一覧はこちら\n
 東京Track参加予約はこちら → LINE Developers Community\n関西
 Track参加予約はこちら → LINE Developer Group Kansai\n九州Trac
 k参加予約はこちら → LINE Developer Group Q-shu\n
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