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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79281
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nLPF REV UP 202
 0について\nLPF REV UP 2020は普段LINEのAPIに関する勉強会や
 情報交換を行っている東京、関西、九州のコミュニテ
 ィが合同で主催するカンファレンスです。2020のテーマ
 は「開発者と共に。ユーザーを支えるLINEプラットフォ
 ーム」。\nLINEの認定するLINE API Expertやテクノロジーパ
 ートナーを中心に、ミニアプリ、Messaging API、LINE Pay API
 など技術に関するセッションからwithコロナ時代に生ま
 れている新しい体験やビジネスについてのセッション
 まで、幅広い内容のセッションをご用意しています。\
 n視聴はオンラインです。是非お気軽にご参加下さい。
 \n本イベントページはREV UP2020における1つのセッション
 の申し込みページです。\n気になるセッションがあれ
 ば、いくつでも参加登録してください。資料が公開さ
 れたときなど見逃しが少なくなります。同時間帯複数
 セッションへの申込みも大歓迎です。\n※ LPF = LINE platf
 orm\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nスピーカー\nタイトル\n
 \n\n\n\n17:30\n清水 智之 さん\nLINE Simple Beacon 活用事例\n\n\
 n17:38\n長田 英幸 さん\nスマートスピーカーLINE CLOVAにお
 けるデータベース処理の考察\n\n\n17:46\nHid3 さん\nLINE Bot
 で読書管理アプリを作っている話\n\n\n17:54\n藤田 義弘 
 さん\nLINEとAWSでおうち制御\n\n\n\nタイムテーブル\n※ 
 詳細はイベント特設ページでご確認下さい。申込数の
 上限や同時間帯における重複参加数の制限はございま
 せんので、少しでも気になるセッションには参加登録
 をされることをオススメします。\n\n他会場について\n
 セッションは東京、関西、九州の3トラック同時開催で
 行われます。全てオンラインで視聴することができま
 す。\n事例、テクニカル、LINE社によるセッション等多
 数のセッションをご用意しております。気になるセッ
 ションは全てconnpassでお申し込みいただいて、お気軽
 にご参加下さい。\n\nセッション情報一覧はこちら\n東
 京Track参加予約はこちら → LINE Developers Community\n関西Tra
 ck参加予約はこちら → LINE Developer Group Kansai\n九州Track
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