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SUMMARY:[REV UP] あなたならどう使う？最新Azureレシピ for LIN
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79282
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nLPF REV UP 202
 0について\nLPF REV UP 2020は普段LINEのAPIに関する勉強会や
 情報交換を行っている東京、関西、九州のコミュニテ
 ィが合同で主催するカンファレンスです。2020のテーマ
 は「開発者と共に。ユーザーを支えるLINEプラットフォ
 ーム」。\nLINEの認定するLINE API Expertやテクノロジーパ
 ートナーを中心に、ミニアプリ、Messaging API、LINE Pay API
 など技術に関するセッションからwithコロナ時代に生ま
 れている新しい体験やビジネスについてのセッション
 まで、幅広い内容のセッションをご用意しています。\
 n視聴はオンラインです。是非お気軽にご参加下さい。
 \n本イベントページはREV UP2020における1つのセッション
 の申し込みページです。\n気になるセッションがあれ
 ば、いくつでも参加登録してください。資料が公開さ
 れたときなど見逃しが少なくなります。同時間帯複数
 セッションへの申込みも大歓迎です。\n※ LPF = LINE platf
 orm\nセッション概要\nMicrosoft Azureをはじめとしたパブリ
 ッククラウドには便利なサービスがたくさんあり、そ
 れらをうまく組み合わせれば機能・コストに優れたサ
 ービス・システム構築が可能となります。\nしかし、
 クラウドプラットフォームには把握し切れないほどの
 種類のサービスが存在し、どれをどのように使えば効
 果的なのかわかりにくいことがあるかと思います。\n
 本セッションでは、「LINE Platform との組み合わせ」を
 テーマにAzureサービスの "使いドコロ" を、LINE Bot / LIFF 
 開発事例を交えて紹介します。\nスピーカー\n平林 拓
 将\nLINE API Expert\nC#やAzureなどMicrosoft関連技術が好きな
 エンジニア。LINE APIとの組み合わせで何かおもしろい
 ことができないか日々模索しています。 本職は人材派
 遣会社のテクニカルトレーナー兼開発者。さまざまなI
 T技術の研修やハンズオンの企画・講師を務める傍ら、
 クラウドを活用したシステムやLINE Botの開発を担当し
 ています。\nMicrosoft MVP for Microsoft Azure (2019.11〜) / LINE AP
 I Expert (2020.3〜 )\nTwitter : https://twitter.com/himarin269\nFacebook
  : https://www.facebook.com/takumasa.hirabayashi\nタイムテーブル\n
 ※ 詳細はイベント特設ページでご確認下さい。申込数
 の上限や同時間帯における重複参加数の制限はござい
 ませんので、少しでも気になるセッションには参加登
 録をされることをオススメします。\n\n他会場について
 \nセッションは東京、関西、九州の3トラック同時開催
 で行われます。全てオンラインで視聴することができ
 ます。\n事例、テクニカル、LINE社によるセッション等
 多数のセッションをご用意しております。気になるセ
 ッションは全てconnpassでお申し込みいただいて、お気
 軽にご参加下さい。\n\nセッション情報一覧はこちら\n
 東京Track参加予約はこちら → LINE Developers Community\n関西
 Track参加予約はこちら → LINE Developer Group Kansai\n九州Trac
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