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X-WR-CALDESC:プロダクト開発ブートキャンプ - 元Google\,YouTub
 eでも活躍のトップエンジニアから最新のプロダクト開
 発手法を学ぶ -
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SUMMARY:プロダクト開発ブートキャンプ - 元Google\,YouTubeで
 も活躍のトップエンジニアから最新のプロダクト開発
 手法を学ぶ -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79308
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nプロダク
 ト開発ブートキャンプSENDAI X-TECH Innovation Project 2020-2021\
 n\n概要\n元Google、YouTubeでトップエンジニアとして在籍
 していたシリコンバレーのエンジニアより、エンジニ
 アとしての思考力・実践力を学び、プロダクト開発が
 できるエンジニアに育成します。平日1時間と土曜4時
 間の週5時間×2ヶ月間で学びます。\n■全体スケジュー
 ル\n\n\n\n週\n内容\n\n\n\n\n0\, 1週目\n\n① エンジニアに必
 要な能力とは？\n技術の深さなのか、知見の幅広さな
 のか、論理性やビジネス志向性なのか？等、これから
 長いキャリアの中でどういった姿が求められているの
 かディスカッションを踏まえ、 エンジニアとしての態
 度や陥りやすいアンチパターンを考えていきます。\n
 ② クリーンコード/リーダブルコードとは\nGo（あるい
 はJavaScript）をベースにクリーンコードについて考えて
 いきます。\n③ システムアプローチとは\n\n\n\n2\, 3週目
 \n\nWebアプリケーション（Go / JavaScript 予定）\n文法やお
 作法を講義形式でイチから学ぶのではなく、簡単なミ
 ニゲームの開発に挑戦しながら、構造理解を深めてい
 き、実践ベース中心に課題に挑戦していきます。\n\n\n\
 n4\, 5週目\n\nモバイル開発（iOS/ Android 予定）\nサーバー
 サイドの課題同様、実践ベースで課題に挑戦していき
 ます。\n\n\n\n6-8週目\n\nプロダクト開発実践\nこれまで
 習得したナレッジを踏まえ、１つのプロダクト開発に
 挑戦します。\n\n\n\n8週目\n\n開発プロダクト発表\n実装
 するまでじゃなく、自身が実装したプロダクトを他者
 に説明して本プログラムは修了としています。実務経
 験豊富な外部メンバーにも多くの意見をもらう絶好の
 機会です！\n\n\n\n\n■ 確保いただく時間\n\n平日 08:00-09:
 00 / 12:00-13:00 / 17:00-18:00 / 20:00-21:00　※ どこか1時間程度
 を調整予定\n土曜 09:00-13:00\n\n※参加できない場合は動
 画を提供しますが、基本的に毎回の参加をお願いしま
 す。※平日1時間はいずれかの時間で調整します。参加
 者の方のご希望を伺った上で最終確定いたします。\n
 参加対象\n\nWebアプリケーションの開発経験が2年以上
 あること\n2ヶ月のプログラムに参加できること\n\n\n　
 ※ Webアプリケーションの開発経験の基準は以下です。
 \n\nプロダクト開発における設計と実装フェーズでの経
 験がある\nテストコードを書くことができる\nこの処理
 の意味がわかり、何も調べず正確に記述できる（自動
 テスト込み）  　\n\n参加にあたっての注意事項\n\n定員
 数は12名を予定しています。\n応募いただいた後、講師
 と20-30分の事前面談を実施させていただきます\n面談後
 、参加可否のご連絡をさせていただきます。\n\n参加費
 \n\n無料\n\n参加方法\n\n面談合格者の方へ別途メールで
 ご連絡させていただきます。\n\n講師紹介\n\n\n\n\n\n\n\nTi
 m Mansfield\n20年以上のエンジニア歴をもつ、英語・日本
 語のバイリンガル。YouTubeやGoogleでの開発を経て、シリ
 コンバレーのスタートアップでの豊富なプロダクト開
 発経験をもつ。日本でも東芝、富士通、凸版印刷など
 で、ソフトウェアエンジニアとして従事。現在は、Hack
  Reactorのカリキュラムデザイン・講師を担う。\n\n\n主
 催\n仙台市「SENDAI X-TECH Innovation Project」とは\n仙台市を
 フィールドに、IoTやAI、VR/AR、5Gなどの先端技術とさま
 ざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）による新事業の創
 出やそれをリードする先端IT人材の育成・交流により
 、テクノロジーの力でイノベーションを生み出し、都
 市の体験をアップデートしていくことを目指すプロジ
 ェクトです。\n\n\n\n\n
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