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X-WR-CALDESC:Tech-on MeetUp Online#03「マルチクラウドで解決す
 るものしないもの　〜エンタープライズにおけるマル
 チクラウドのリアル〜」
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SUMMARY:Tech-on MeetUp Online#03「マルチクラウドで解決するも
 のしないもの　〜エンタープライズにおけるマルチク
 ラウドのリアル〜」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79310
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTech-on Meet Up 
 Online #03「マルチクラウドで解決するものしないもの　
 〜エンタープライズにおけるマルチクラウドのリアル
 〜」\n本編、懇親会共にZoomでの開催を予定しています
 。URLは参加申込者に別途メールにてご連絡します。\nTe
 ch-on 〜Networking for E-Techies. Change through the community〜につ
 いて\n『技術者同士を、人と人とのネットワーキング
 で繋ぐ』\n技術のトレンドは非常に早い流れで移り変
 わるのがいまのIT業界の理です。 ナレッジをきれいな
 ドキュメントに起したり、それを閉じた組織のなかで
 共有しているだけでは この早い流れについていくこと
 は絶対にできません。\n「Tech-on」とは、日本のエンタ
 ープライズで働く人たち（E-Techies）が、自身と自社の
 変化への対応を加速するために、取り入れたい技術、
 手法を学ぶ集まり（コミュニティ）です。\n「ホンモ
 ノのナレッジは人と人の緩い繋がりの中にこそある」
 を信条に 同じテーマに興味をもつ技術者同士を繋げ、
 自らが持っているナレッジを自分の組織の外に 出し合
 うことで、お互いがこれまで発見できなかった新しい
 知的創造を生み出せる 「場」を提供していきます。\nT
 ech-onのこれまでの活動実績はこちら\nTech-on MeetUp Online #
 03\nマルチクラウドに夢をみるか\nあのクラウドのサー
 ビスとあのクラウドのサービスがシームレスに連携し
 あうアーキテクチャ。\n縦横無尽にクラウド間を駆け
 巡るトラフィック。\nそんな夢のアーキテクチャは存
 在するのだろうか。\n某エンタープライズ企業新入社
 員のエンジニア・須田てくみは、ふと、そんな構想を
 描いたのであった。\nだが、てくみはマルチクラウド
 特有の考慮事項や具体的なメリット・デメリットは見
 当もつかない。\nそんな時、とあるIT勉強会募集サイト
 でマルチクラウドを扱った勉強会があることを知り、T
 ech-on MeetUp勉強会に参加するのであった・・・！！\n本M
 eetUpでは本編の後にオンライン懇親会を予定していま
 す。\nぜひ懇親会までご参加いただき、オンラインの
 コミュニケーションを体験しましょう！\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30〜19:35\nオープニ
 ング/「Tech-onについて」　Tech-on事務局\n\n\n19:35〜20:05\nG
 oogle・長谷部 光治さん\n\n\n20:05〜20:35\nZOZOテクノロジー
 ズ・川崎 庸市さん\n\n\n20:35〜20:45\nガヤタイム\n\n\n20:45
 〜20:50\nLT①KDDI・松本 健太郎さん\n\n\n20:50〜20:55\nLT②NEC
 ・釜山 公徳さん\n\n\n20:55〜21:00\nまとめ\n\n\n21:00〜22:00\n
 オンライン懇親会\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\nセッションの
 ご紹介\n\n「Google が目指すマルチクラウドの姿」 \nグ
 ーグル・クラウド・ジャパン合同会社・長谷部 光治 \n
 ＜セッション内容＞\nクラウドがオンプレに対する代
 替案の１つから、ビジネスを引っ張る不可欠なテクノ
 ロジーへと変わってきています。Google はパブリックク
 ラウドベンダーとして、そこから一歩前進し、2019 年
 にマルチ、ハイブリッドクラウドを見据えた Anthos を
 リリース致しました。ここでは Google がなぜマルチク
 ラウドを目指したのか、Anthos のリリースから今までの
 進化、その他のソリューション、お客様の事例などを
 まとめてお届けいたします。\n＜プロフィール＞\nゲー
 ム会社で、インフラ エンジニアとしてキャリアをスタ
 ート。 その後、ユーザー企業でクラウド開発、導入を
 リード、外資系ソフトウェア ベンダーではクラウドの
 プリセールスからデリバリまで幅広く担当し、2018 年 9
  月に Google Cloud に参画。 現在は Solutions Architect として
 、「Hybrid」「Retail」を軸に、お客様のクラウド利用促
 進に従事している。\n\n\n\n「ZOZOTOWNのクラウド活用戦略
 」 \n株式会社ZOZOテクノロジーズ・川崎 庸市 \n＜セッ
 ション内容＞\n日本最大級のファッション通販サイト
 「ZOZOTOWN」では、もともとオンプレベースだったレガ
 シーシステムを、これからも成長を続けるためにアー
 キテクチャをマイクロサービスで再設計してクラウド
 ネイティブに刷新するための取り組みを進めています
 。本セッションでは「ZOZOTOWN」におけるクラウド活用
 の方針、マルチクラウドの事例や知見についてご紹介
 します。さらに、サイトの信頼性を高めつつ効果的に
 クラウドを活用するために実践していることについて
 もお話させていただきます。\n＜プロフィール＞\n株式
 会社ZOZOテクノロジーズSRE部所属のエンジニア。過去に
 国内モバイルベンチャーや大手インターネット企業に
 て大規模サービスの基盤プラットフォーム開発に従事
 、外資系ソフトウェアベンダーにて自社エンタープラ
 イズ検索製品やクラウドサービスの技術コンサルやア
 ーキテクチャ策定支援に従事。現在はインフラ運用の
 自動化・効率化が目下の関心事。業務外ではNoOps Japan
 コミュニティーの運営に従事。\n\n\n\n「(仮) マルチク
 ラウド活用の悩み」 \nKDDI株式会社・松本 健太郎 \n＜
 セッション内容＞\nKDDIでは自社システムの構築にあた
 り、自社のプライベートクラウド、及び各種パブリッ
 ククラウドを適材適所で幅広く利用していますが、課
 題もあります。本LTでは、クラウド活用の取り組みに
 関する背景、現状の課題、今後について簡単にご紹介
 できればと思います。\n＜プロフィール＞\nKDDIにてCCoE(
 社内のクラウド利用推進)を担当しています。\n\n\n\n「
 マルチクラウドってそもそも何？いるの？いらないの
 ？」 \n日本電気株式会社・釜山 公徳 \n＜セッション内
 容＞\nマルチクラウドって色んなところで言われてい
 て、社内、或いはお客様からのプレッシャーがあるの
 に、\n　- どう進めていいかもわからない。。。\n　- 
 要否がわからない。。。\n　- そもそも何かがわからな
 い。。。\nそんなお声をよく耳にします。\nそこで、マ
 ルチクラウドを活用するにあたっての考え方について
 、簡単にご紹介いたします！\n＜プロフィール＞\nNEC(
 日本電気株式会社)所属。\nインフラエンジニア、セキ
 ュリティコンサルタント、マルウェアアナリスト等を
 経て、現在セキュリティとクラウドを専門とするエバ
 ンジェリスト兼コンサルタントとして従事。 その他活
 動として、日本クラウドセキュリティアライアンスで
 のWGリーダー、CompTIA Subject Matter Experts、Fin-JAWSの運営メ
 ンバー等。2020 APN AWS Top Engineers\n\n\n参加対象\n\nエンタ
 ープライズのエンジニア\nマルチクラウドを検討して
 いる方\nマルチクラウドをやってみてうまくいってな
 い方\nマルチクラウドをやっている仲間を見つけたい
 方\nTech-onに興味のある方\n\n※ リクルーティング、勧
 誘など、採用目的でのイベント参加は一切お断りして
 おります。\n※ 欠席される場合は、一人でも多くの方
 にご参加いただける様お手数ですが速やかにキャンセ
 ル処理をお願い致します。\n参加費\n無料\nハッシュタ
 グ\n#TechOn東京
LOCATION:Zoom （アクセスURLは、参加申込者に後日メールし
 ます）
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