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SUMMARY:第5回 Startup Weekend 豊橋
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79334
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n◆11月8日追
 記【満員御礼】\n\n　現地参加申し込みが募集人数に達
 したため、申し込み締切とさせていただきます。\n　
 エントリーいただき、ありがとうございました！\n　\n
 　最終日のオンラインピッチ見学は、引き続き参加受
 付しております。\n\n◆Startup Weekendとは\n\n　スタート
 アップウィークエンド（SW）は、金曜日の夜から日曜
 日までの54 時間で、仲間づくりをしながらアイデアを
 ビジネスのプロトタイプにまで作りあげる起業体験プ
 ログラムです。2007年にシアトルで始まり、今まで全世
 界で4\,500 回以上、36 万人以上が参加しています。豊橋
 では2017年に始まり今回が第5回目となります。\n　「何
 かを本当に始められる人を育てる、そのためのスキル
 と意思を育ませるための実践的人材教育の場を設ける
 」ことこそがStartup Weekend の真の目的です。これはStartu
 p Weekend が掲げるスローガン「No Talk\, All Action」（あえ
 てくだけて訳すならば「やってみて、なんぼ」）にも
 現れています。\n　プログラムは金曜の夜にみんなが
 アイデアを発表する1分間のピッチから始まります。そ
 こからは、日曜の午後までに必要最小限の顧客体験を
 備えたビジネスモデルを作り上げます。そして日曜の
 夕方には投資家を想定した審査員の前で投資を呼び込
 むプレゼンを行います。\n　参加者は初日に「ハッカ
 ー」「ハスラー」「デザイナー」の中から役割を選択
 します。ハスラーはマネジメントと顧客開発を、ハッ
 カーは機能の開発を、デザイナーは使いやすいデザイ
 ンを担当します。誰とチームを組むのか（また離れる
 か）は参加者の自由です。役割を臨機応変に変えつつ3
 日間を通し共に事業開発に情熱を注ぎます。\n　参加
 者は、ＩＴエンジニア・デザイン・マーケティングな
 どとしてのスキルを持つ方もいれば、特定の知識・ス
 キルは無くとも起業を目指している人、何となく参加
 する人と様々ですが、前述の役割に従って誰もが活躍
 する場があります。また、過半数の方々が一人で初め
 て参加する方々です。豊橋または他都市で開催された
 ＳＷの経験者が再び熱狂を求めて参加することもあり
 ます。\n　この刺激的な週末3日間が人生を変えるきっ
 かけになる例も少なくありません。そのような例を増
 やしていくため、ＳＷは単なる一時的なイベントでは
 なく、起業家のための継続的なコミュニティ形成を目
 指しています。ＳＷは参加者の意識を育み、今までに
 ない付加価値を生み出し、ひいては社会を良くしてい
 こうとする取り組みです。\n\n◆どのような方が参加さ
 れるか？\n\n起業志望者、企業内起業家、フリーランス
 などのバリバリ派だけでなく、起業を志望していない
 会社員や学生、主婦、アーティスト、謎の人など、ジ
 ャンル問わずどのような方も参加しています。ここに
 は「起業とまではいかないけれど何かを創りあげて世
 の中に広めたい！」と考えている方も含まれます。\n\n
 ◆どのような目的で参加される方が多いか？\n\n参加資
 格はヤル気のみ。専門的なスキルや作りこまれた起業
 アイデアは無くても大歓迎です。もちろん金曜日にピ
 ッチするコンセプトについて、できれば何か起業アイ
 デアを言った方がいいですが、アイデアが無ければエ
 ンジニア・デザイン・マーケティング・企画・営業な
 どの自分が持つスキルなどを発表してもいいかもしれ
 ません。つまり、武者修行、力試し、仲間探し、何と
 なく、どのような目的でも参加いただくことができま
 す。かっこよく作りこまなくても、日ごろの不満や悩
 みをピッチすることで、仲間が集まりそれが具体的な
 ビジネスアイデアに繋がることもあります。\n\n◆過去
 開催した様子\n\n第３回Startup Weekend 豊橋の様子はこち
 ら。\n＜１日目＞https://trialvillage.net/2018/12/startup-weekend-d
 ay-1/\n＜２日目＞https://trialvillage.net/2018/12/startup-weekend-da
 y-2/\n＜３日目＞https://trialvillage.net/2018/12/startup-weekend-day
 -3/\n\n◆審査員 Judge\n\n株式会社テクムズ　代表取締役
 　鈴木 孝昌\n\n\n\n1974年6月生まれ。豊橋西高等学校出
 身。米国オハイオ州立大学航空経営学部を卒業後、外
 資系メーカーの日本支社立ち上げやエンドユーザーシ
 ステム部門での役員など、日本のみならず欧米や東南
 アジアなど世界各国でグローバルなビジネス感覚を養
 う。その後、日本の素晴らしさを海外に伝えたいとい
 う想いから、(株)テクムズを起業。2019年6月に総額6.7億
 円の資金調達を完了。\n\nジャフコ グループ株式会社
 　シニアアソシエイト　中山淳二\n\n\n\n1992年長野県長
 野市出身。\n2016年早稲田大学を卒業後にJAFCO入社。\n201
 8年より中部支社。東海・北陸エリアを「ワンオペ」で
 担当。\n2020年からはリモート環境下で、関西・九州エ
 リアも担当。\n担当先はHRSaaS、FinTech、ChildTech、MedTech、
 Auto、etc\n変革を起こそうとする起業家の皆様の、一番
 の賛同者でありたいです。\n実家がド田舎のりんご農
 家。ジャムが大好評です。\n口癖は「それ、めちゃ良
 いと思います！すごい！」\n\n株式会社 PR TIMES　代表取
 締役社長　山口 拓己\n\n\n\n1974年、愛知県豊橋市出身。
 東京理科大学を卒業後、山一証券に入社。アビームコ
 ンサルティング等を経て2006年に株式会社ベクトルに入
 社、取締役CFOに就任。2007年にプレスリリース配信サー
 ビス「PR TIMES」を立ち上げ、株式会社PR TIMES代表取締役
 社長に就任（現任）。売上高は事業開始以来13期連続
 で25%超の成長を続け、2016年3月に東京証券取引所マザ
 ーズ市場へ上場、2018年8月に東証一部へ市場変更。PR TI
 MESは国内上場企業の40％以上が利用、利用企業社数は40
 \,000社を突破（2020年6月）。株式会社グッドパッチの社
 外取締役に就任（現任）、2020年6月に東京証券取引所
 マザーズ市場へ上場。\n好物はスパゲッ亭チャオのカ
 ニコロスパ。\n\n◆コーチ Coach\n\n武蔵精密工業株式会
 社 常務執行役員　伊作 猛\n\n\n\nChief Innovation Officer\,  CV
 C Director、CLUE代表\nWestern Michigan 大学卒業。武蔵精密入
 社後18年間アメリカ駐在し主に自動車OEM向け営業を統
 括。\n2019年度より新規事業開発を担当し、社内ベンチ
 ャーの立上げ、メンタリング、AI事業展開に従事。\n202
 0年4月に独立した武蔵精密工業株式会社の社内ベンチ
 ャーである株式会社アグリトリオの非常勤取締役、2020
 年9月に東三河ブランドとして販売展開を始めた株式会
 社Waphytoの取締役を兼務。\nCVC Directorとしてイスラエル
 、シリコンバレー、日本における10件以上のベンチャ
 ー投資、VC出資を担当し、アクセレレーティングや協
 業開発推進中。\n\n株式会社 Monozukuri Ventures 代表取締役
 　牧野 成将\n\n\n\n2005年フューチャーベンチャーキャピ
 タル(株)、2009年(財)京都高度技術研究所、2011年(株)サ
 ンブリッジにて「GVH Osaka」の立ち上げやIT分野のシー
 ドステージ企業への投資を行う。2015年8月、京都試作
 ネット等の日本の中小企業と連携してハードウェアス
 タートアップの試作支援を行う株式会社Darma Tech Labs(現
 Monozukuri Ventures)を創業。2017年7月にハードウェア/IoTス
 タートアップの試作と投資を行う国内初のファンド「M
 BC Shisakuファンド(20億円強)」を設立して日本・アメリ
 カのハードウェアスタートアップに投資を行う。\n\n株
 式会社コークッキング 取締役CPO　伊作 太一\n\n\n\n一般
 社団法人日本スローフード協会 理事 \n2015年、慶應義
 塾大学大学院在学中にコークッキングを起業。人々の
 創造性と多様性を促進する、未来の食の場の研究・開
 発をライフワークとしている。\n2017年に食品ロス問題
 に挑むフードシェアリング事業「TABETE」がスタート。
 責任のある食の生産と消費を応援したいという想いか
 ら、TABETEのプロダクトオーナーを務める。サービスデ
 ザインを通して、対立構造や疲弊感を生まない、多様
 性と持続性のあるムーブメントのあり方を探している
 。\n 2015年よりスローフード運動にも参画。ユース東京
 支部の代表を経て、2016年より一般社団法人日本スロー
 フード協会の理事に選任。世界の青年支部との連携や
 、食料廃棄問題に関する発信、日本の先住民族のエン
 パワメントなど幅広く活動している。\n\n株式会社モリ
 ロボ 代表取締役　森 啓史\n\n\n\n2003年芝浦工大大学院
 機械工学卒業。スズキ株式会社で14年間、生産技術業
 務、品質保証業務、部品購買業務に従事する傍ら、学
 生時代のアルバイトで経験したクレープ店での苦労が
 忘れられず、プライベートでクレープロボットを開発
 。2017年にStartupWeekend浜松へ参加し、浜松市長の前でク
 レープロボットを披露しみごと最優秀に。2017年7月に
 株式会社モリロボを設立、代表取締役就任。Makers Faire
 等の展示会でプロトタイプを出店し、数々のメディア
 で取り上げられる。\n「外食産業での人不足」という
 課題をロボットで解消し、人々が今よりも創造的価値
 をあげられることを目指し、イノベーションを起こし
 ている。\n\n合同会社DMM.com .make AKIBA事業部 事業部長　
 大沼 慶祐\n\n\n\n慶應義塾大学経済学部卒業後、経営共
 創基盤（IGPI）、UUUMを経て2018年 DMM.com入社。経営企画
 室にてM&Aや新規事業立ち上げ支援を担当後、.make AKIBA
 事業部 事業部長に就任。グループ会社 Cerevo 代表取締
 役、DMMのCVC「DMM VENTURES」、DMMコンサルティングの責任
 者を兼任中。\n情報経営イノベーション専門職大学 客
 員教授\n\nスマートホールディングス株式会社　竹内 
 精治\n\n1995年早稲田大学理工学部を卒業後に三井物産(
 株)入社。情報産業及び半導体に関わる新規事業立ち上
 げ業務に従事。2001年米国シリコンバレーに転勤。2005
 年に三井物産物産を退職後、米国シリコンバレー半導
 体ベンチャーの日本法人を立ち上げ。\nその後、活動
 分野を広げ国内外企業の拠点や組織、新規事業の立ち
 上げを支援。\n\n\n\n◆ファシリテーター Facilitator\n\nマ
 ツモトサトシ / 松本 哲\n\n\n\n大学発ベンチャー企業に
 て開発業務に従事。Web系システムを中心としたソフト
 ウェア開発と、高可用性サーバ及びネットワークイン
 フラの設計・構築 ・運用などを行う。\n2011年、スタン
 ドファーム株式会社（2015年に株式会社Misocaに社名変更
 ） を共同創業、同年よりクラウド請求管理システム Mi
 soca を開発、サービスを開始する。\n主に技術面を担当
 し、基盤技術の開発、構築を行い、開発チームととも
 にテクノロジを推進させる。\n2016年、M&Aにより弥生株
 式会社の傘下となり、その後もMisocaとそのチームの運
 用を行う。\n2018年、弥生株式会社の技術フェローに就
 任 （2020年退任）。\n2020年、株式会社クラッソーネ 執
 行役員CTOに就任。\nその間、主に名古屋を中心にIT系勉
 強会やコミュニティの主宰、ITエンジニア向けイベン
 トの企画、運営などを継続的に行う。\nまた2014年より
 世界各地で開催されている起業イベント/コミュイニテ
 ィである Startup Weekend では、ファシリテータ、オーガ
 ナイザ、コーチなどの各種のロールを多数遂行する。\
 n京都府生まれ京都府育ち、名古屋歴の長い東京在住マ
 ヒシュマティ王国民。\nざっくりとはRubyist。カバディ
 プレイヤー。\n趣味は耳かきです。\n\n◆タイムテーブ
 ル\n\n当日のタイムスケジュール\n\n\n\nDAY1\nDAY2\nDAY3\n\n\n
 \n18:30 集合開始、名刺交換等\n9:00 チーム作業開始\n9:00 
 チーム作業開始\n\n\n19:00 夕食 & 交流会\n12:00 昼食\n12:00 
 昼食\n\n\n19:20 開会の挨拶\n14:00 コーチへ援助要請\n15:00 
 tech check\n\n\n19:30 ハーフベイクド\n18:30 夕食\n17:00 最終
 ピッチ\n\n\n20:00 1分間ピッチ\n21:00 解散\n18:30 審査 & 授
 賞式\n\n\n21:00 チーム形成 & 作業開始\n\n19:00 交流会\n\n\n
 21:30 解散\n\n21:00 解散\n\n\n\nコロナウイルス感染対策と
 して、豊橋技科大をメイン会場、豊橋駅前のCLUEをサブ
 会場としてオンラインで繋ぎ、ハイブリッドで開催し
 ます。会場では、コロナ対策として「マスク着用」「
 検温」「こまめな換気」「手指・共用物の消毒」等を
 行い、感染拡大防止対策の徹底に努めます。最終日の1
 7時から行われる最終ピッチは、サブ会場（CLUE）から
 の見学となります。（参加費2\,500円、軽食つき）\n尚
 、自宅等からもオンラインで見学できるよう無料チケ
 ットを用意しています。（申込みが必要です）\n\n◆会
 場スポンサー\n\n国立大学法人 豊橋技術科学大学\n\n\nHP
 ：https://www.tut.ac.jp/\n紹介動画：https://youtu.be/nCWI5viswlA\n\
 nMUSASHi Innovation Lab CLUE（武蔵精密工業株式会社）\n\n\n\nH
 P：http://www.musashi.co.jp/clue/\n紹介動画：https://www.youtube.co
 m/watch?v=qPIwd-X6IIA&t=51s\n\n\n\n◆スポンサー\n\nゴールドス
 ポンサー\n\n株式会社マップクエスト\n\n\n\nトーヨーメ
 タル株式会社\n\n\n\n株式会社ワイエムジー\n\n\n\n東レエ
 ンジニアリング株式会社\n\n\n\n新東工業株式会社\n\n\n\n
 スマートエンジニア株式会社\n\n\n\n\n\nシルバースポン
 サー\n\n武蔵精密工業株式会社\n\n\n\nオーエスジー株式
 会社\n\n\n\nシンフォニアテクノロジー株式会社\n\n\n\n\n\
 nブロンズスポンサー\n\nジャパン・トゥエンティワン
 株式会社\n\n\n\n株式会社サーラコーポレーション\n\n\n\n
 ヤマサちくわ株式会社\n\n\n\n大三紙業株式会社\n\n\n\n豊
 橋信用金庫\n\n\n\n豊橋建設工業株式会社\n\n\n\n株式会社
 サイエンス・クリエイト\n\n\n\n三井住友銀行 豊橋支店\
 n\n\n\n\n\n◆フードスポンサー\n\n有楽製菓株式会社\n\n\n\
 n\n\n◆全国スポンサー\n\n《日本全国・通年スポンサー
 》弥生株式会社 様\n\n\n\n\n\n◆後援\n\n豊橋市\n\n\n豊橋
 商工会議所\n\n\n株式会社サイエンス・クリエイト\n\n\n\
 n\n◆オーガナイザー（運営）\n\n飯嶋 陽介（リードオ
 ーガナイザー）\n\n\n玉谷 幸代（会計）\n\n\n阿蘓 拓也\n
 \n\n種田 憲人\n\n\n神藤 将弘\n\n\n堤山 瞬\n\n\n◆よくある
 質問\n\nこちらからご確認ください。\nhttps://goo.gl/X8IEhW
LOCATION:豊橋技術科学大学 / MUSASHi Innovation Lab CLUE 愛知県
 豊橋市天伯町雲雀ヶ丘1-1 / 愛知県豊橋市駅前大通1-135 C
 OCOLA AVENUE 3F
URL:https://techplay.jp/event/793345?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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