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X-WR-CALDESC:ニューノーマルでもSI2.0で日本企業は強くなる
 ！ 「セブンセントラル」が挑んだデータ活用のレジ
 リエントな未来
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 ！ 「セブンセントラル」が挑んだデータ活用のレジ
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SUMMARY:ニューノーマルでもSI2.0で日本企業は強くなる！
  「セブンセントラル」が挑んだデータ活用のレジリ
 エントな未来
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79359
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n================
 =======================セッションの詳細や正式な参加登録
 はこちらからhttps://www.cloud-ace.jp/opendx_session/002============
 ===========================\nニューノーマルでもSI2.0で日本企
 業は強くなる！ 「セブンセントラル」が挑んだデー
 タ活用のレジリエントな未来\n\nセブン－イレブン・ジ
 ャパンでは、リアルタイムに現場の現状を分析してビ
 ジネスに反映することを目的とし、GCP を活用してデー
 タ活用基盤を構築しました。 本セッションでは、今後
 の IT 投資戦略の方向性や考え方、データ活用基盤の構
 築に至った経緯、構築内容、プロジェクトの課題と解
 決策、今後の展望についてご紹介します。 ニューノー
 マルの IT 投資とシステム部門の挑戦を事例としてお伝
 えし、日本企業に勇気を持っていただけると幸いです
 。\n\nSPEAKER\n\n\n株式会社セブン-イレブン・ジャパン\n
 西村 出\nシステム本部 副本部長\n大手企業グループに
 おいて 20 年以上にわたり 金融、不動産等業務パッケ
 ージ企画、エネルギー分野の新規クラウド事業立上げ
 、大規模合併会社システム統合コーディネート等幅広
 い IT 分野での実績を経て2014 年よりセブン＆アイ・ホ
 ールディングスのシステム企画部（当時）出向。\nセ
 ブン－イレブンで業界先駆けとなるインバウンド シス
 テム企画、災害対策システム「7 VIEW」構築などをリー
 ドし、2019 年 4 月に転職。現在に至る。\n\n\n株式会社
 セブン-イレブン・ジャパン\n佐藤 毅\nシステム本部 シ
 ステム企画部\n大手 SIer にて SE\, PM として業務系シス
 テムの導入、プロジェクト管理に従事。\n2016 年 4 月に
 セブン＆アイ・ホールディングスに転職。セブン－イ
 レブン店舗の新サービスのシステム企画・検討・開発
 に従事。主にマイクロマーケット店舗「省人型店舗」
 の構築などを担当。\n現在は、新技術を企画検討する
 部門に異動し、主にデータ活用基盤「セブンセントラ
 ル」の構築などを担当。\n\nMODERATOR\n\n\nクラウドエース
 株式会社\n菊地 正太　\n技術本部コンサルティング部  
 部長\n会津大学大学院卒業後、NECソリューションイノ
 ベータに入社。社内 SE として、プライベートクラウド
 システムの開発に携わる。退職後、株式会社A-Dushを設
 立し、日本航空（JAL）のシステム刷新におけるホテル
 向けシステム開発の PM として数年間に渡り開発に従事
 。その後クラウドエースに参画。現在はコンサルティ
 ング部部長として、提案活動および PM を専門で行う部
 隊の統括者として二足の草鞋で活動中。\n\n\nクラウド
 エース株式会社\n杉山 裕亮\nクラウドエース株式会社 
 事業企画部 部長\n10代でマーケティングに魅了され、10
 業種以上の事業に携わりながら、学生起業して以降10
 年をフリーランスのマーケターとして過ごす。2018年に
 クラウドエースへ入社し、マーケティング、パートナ
 ーアライアンス、広報を担当する部署を統括。今後、
 スポーツや地域社会にも DX を起こすべく、新しいテク
 ノロジーの活用や生活様式へのチャレンジを実践して
 いる。\n\n\n
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