BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Serverless Meetup Japan Virtual #8
X-WR-CALNAME:Serverless Meetup Japan Virtual #8
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:793982@techplay.jp
SUMMARY:Serverless Meetup Japan Virtual #8
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201007T210000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201007T223000
DTSTAMP:20260425T164753Z
CREATED:20200923T141852Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79398
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n配信のURL
 は当日昼をめどにイベントページへの掲載・メールで
 のご連絡をさしあげる予定です。連絡がない場合は、
 本イベントページに掲載されている Serverless Community(JP)
  YouTubeチャンネルで当日配信を開始しますので、チャ
 ンネルページを開いてお待ちください。\n最新情報は
 、下記より発信いたします。ご確認の程よろしくおね
 がいいたします。\n\nconnpassのイベントページ、およびc
 onnpass経由のメール\nTwitterアカウント @serverlessjp および
 ハッシュタグ #serverlessjp\n\n\nはじめに(重要事項)\nMeetup
 イベントのスピーカーを公募しています\nServerless Commun
 ity(JP)では以下のようなセッションを話してもらえる人
 を通年で募集しています。\n\nサーバーレス・アーキテ
 クチャのビジネス上の知見\nサーバーレス・アーキテ
 クチャの設計上の知見\nサーバーレスを実践して得ら
 れた技術的な知見\nサーバーレス・エコシステム向け
 のツールチェインや製品紹介(OSSやクラウド製品)\nその
 他サーバーレスに関して「役立つ」「情熱的な」アイ
 デアやストーリー\n\n→ 応募ページ https://forms.gle/Wx2srv9
 ooh9qNQji8\nServerless Meetupとそのスコープについて\nServerles
 s Meetup は全世界の150箇所以上で運営されているServerless
  Architectureやその周辺技術のITコミュニティであり、そ
 の数は今も増え続けています。日本では「東京」「大
 阪」「札幌」「福岡」で定期的に開催されています。\
 nどのMeetupグループも毎月のようにアプリ開発者／プラ
 ットフォーマー／フレームワークメンテナーなどが知
 見を共有し合っています。\nAgenda\n正式に全国の共同チ
 ェアが持ち回りで行うオンライン全国イベントに切り
 替えた開催になります。\nサービス開発者・ツールベ
 ンダー・OSS開発者など、たくさんのエコシステムの仲
 間たちで情報を共有しあいましょう。\n質問や議論に
 参加したい人はガヤ枠にぜひご参加ください。\nMeet the
  Expert!!\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker (敬称略)\n\n\n\n\n20:45-21:0
 0\nSocial\n／\n\n\n21:00-21:05\nOpening Talk\n吉田真吾\n\n\n21:05-21
 :10\nForkwellさん告知!!\n重本湧気\n\n\n21:10-21:30\nAWS Amplify
 とmockmockでIoTバックエンドをスピーディに構築する\n岡
 嵜雄平 (Fusic)\n\n\n21:30-21:40\nMeetup\nZoom参加メンバー\n\n\n2
 1:40-22:00\nサーバーレスのプラクティスをシンプルに実
 現する AWS Lambda Powertools\nKensuke Shimokawa (AWS)\n\n\n22:00-22:30
 \nMeetup\nZoom参加メンバー\n\n\n22:30-\nClosing\n\n\n\n\n※タイ
 ムテーブルは予告なく変更になることがあります\nBig T
 hanks to our Sponsors\nForkwell（株式会社grooves）／ソニー株
 式会社 （配信スポンサー）\nForkwell（株式会社grooves）\
 nソニー株式会社\nSpeakers\n岡嵜雄平 (Fusic)\n\n\n株式会社F
 usic 先進技術部門IoTチームのエンジニア。\nIoTの受託開
 発や、自社サービスである「mockmock」の開発を担当し
 ている。\nもともとは組込み系の仕事をしており、2年
 前にWeb・クラウドの世界へ転向。\nデバイスからクラ
 ウドまで熟知したオールマイティなエンジニアを目指
 して日々修行中。\n\nKensuke Shimokawa (アマゾンウェブサ
 ービスジャパン)\n\n\nServerless Specialist Solutions Architect と
 して AWS Japanに勤務。\nServerlessの大好きな特徴は、ビジ
 ネスロジックに集中できるところ。\nビジネスオーナ
 ーにとってインフラの管理やサービスの冗長化などは
 、ビジネスのタイプに関わらず必ず必要になってくる
 事柄です。\nでもどのサービス、どのビジネスにでも
 必要ということは、逆にビジネスの色はそこには乗っ
 て来ないということ。\nフルマネージドなサービスを
 使って関数までそぎ落とされたロジックレベルの管理
 だけでオリジナルのサービスを構築できるというServerl
 essの特徴は技術者だけでなく、ビジネスに多大な影響
 を与えています。\nこのようなServerlessの嬉しい特徴を
 デベロッパーやビジネスオーナーと一緒に体験し、面
 白いビジネスの実現を支えるために日々活動していま
 す。\n\nOrganizer & Co-Chairs\n吉田真吾 (サイダス / セクシ
 ョンナイン)\n\n\nCYDAS CTO / セクションナインCEO\nクラウ
 ドネイティブなシステム構築・運用のかたわら、Serverl
 essConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)の
 運営、また各種記事執筆を通じて、日本におけるサー
 バーレスの普及を促進。\n\nServerlessDays Tokyo / Fukuoka 2019
 が開催されました。\nServerlessDays Tokyo 2019 の詳細\nhttps:/
 /tokyo.serverlessdays.io\n\nカンファレンス参加者：310名\nhttp
 s://yoshidashingo.hatenablog.com/entry/2019/10/26/191417\n\nServerlessDay
 s Fukuoka 2019 の詳細\nhttps://fukuoka.serverlessdays.io/\n\nカンフ
 ァレンス参加者：125名\nhttps://blog.seike460.com/2019/12/17/Serv
 erlessDaysFukuoka2019/\n\nServerless Community(JP) にジョインしよ
 う！\nコミュニティメンバー募集\n\n\nサーバーレスの
 活用について情報交換ができるグループを作りました
 。サーバーレスアーキテクチャを活用する知見などの
 情報交換にご活用ください。\nServerless Community(JP) faceboo
 k\nServerless Community(JP) slack\n\n\nアンチハラスメントポリ
 シーについて\n当コミュニティではすべての参加者(ス
 ピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてく
 れるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があ
 ります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境
 が提供されるように参加者全員がこれに協力すること
 を期待します。\nアンチハラスメントポリシー(短縮版)
 \n性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障
 害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を
 持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせの
 ない参加体験を提供することに努めます。参加者への
 嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な表現
 や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、T
 witterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディ
 アを含む、あらゆる場において不適切とみなします。
 これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イベン
 トであっても開催者の裁量で返金することなく、これ
 らの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性
 があります。\nアンチハラスメントポリシー(完全版)\n
 「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害
 、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画
 像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まな
 い写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発
 言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心
 を引く行為が含まれます。\n嫌がらせ行為を中止する
 ように求められた参加者は、直ちに遵守することが求
 められます。\n参加者が嫌がらせ行為に関与している
 場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベン
 トであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思わ
 れる行動を取ることができます。\nあなたが嫌がらせ
 を受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けて
 いたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに
 連絡してください。\nスタッフは、参加者が会場のセ
 キュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供した
 り、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参
 加者の安全が担保されることを支援します。つまりわ
 れわれはあなたの参加を心から歓迎しています。\nわ
 れわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス
 、ワークショップといったイベントの会場やイベント
 関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うこと
 を期待します。\n個人情報保護について\n勉強会の会場
 へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレ
 スの情報を頂く場合があります。\nそのため、connpassの
 事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容
 にて取り扱います。\n個人情報の利用目的について\nご
 提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ
 利用いたします。\n\nコミュニティ開催会場の入館申請
 手続き\n勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認\n\n
 個人情報の取扱\n取得した個人情報は、connpassでの入力
 により取得を行います。当サイト上での個人情報の取
 得にあたっては、提供時における確認などのクリック
 によって本人の同意を得たものとします。\n当コミュ
 ニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個
 人情報を第三者に開示・提供いたしません。\n\n会場入
 館の目的に沿って会場提供者（社）に入館申請を行う
 場合\n本人の同意がある場合\n本人の生命の保護などの
 ために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本
 人の同意を得ることが困難である場合\n
LOCATION:Serverless Community(JP) YouTubeチャンネル オンライン
URL:https://techplay.jp/event/793982?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
