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X-WR-CALDESC:サプライチェーンの効率化を実現する『業界
 最大手企業のロジスティクス戦略』
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 最大手企業のロジスティクス戦略』
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SUMMARY:サプライチェーンの効率化を実現する『業界最大
 手企業のロジスティクス戦略』
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79402
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nサプライチ
 ェーンの効率化を実現する『業界最大手企業のロジス
 ティクス戦略』\n概要\nあらゆる業界において、これか
 らの企業経営にはデジタルトランスフォーメーション
 （DX）への取り組みが必要だと言われています。\nそん
 な中、物流業界においてDXがなかなか進まない要因と
 して、個別最適化されたサプライチェーンの構造が挙
 げられます。日々変化する消費者のニーズや市場規模
 の拡大のなか、慢性的な人材不足、従業員の負担増加
 に悩まされる物流業界。これらの課題を補うには、サ
 プライチェーンの平準化による業務の効率化が求めら
 れます。\n\nこのような、不安定な状況に置かれる物流
 業界で、早期からIT改革に取り組んできた企業は、変
 動する消費者の需要にどのように対応しているのでし
 ょうか。\n\n今回は、業界最大手企業のサプライチェー
 ンの効率化を担い、不安定な状況下でもグループの収
 益を支える、物流企業のキーマンたちをお招きします
 。最先端の物流拠点事情や、物流業界を取り巻く課題
 、今後のデジタル活用など、他では聞けない踏み込ん
 だお話をお届けします。\n\n登壇企業\n\n株式会社MonotaRO
 “資材調達ネットワークを変革する”という理念の元
 、あらゆる仕事現場で必要となる間接資材をワンスト
 ップで提供するため幅広い品揃え、透明性が高くリー
 ズナブルな価格設定、手間なく商品を探せる高度な検
 索システムにより、間接資材調達に係る新しい価値を
 提供。また、事業の成長とともに蓄積する膨大なデー
 タを精緻に分析・活用し、お客様ごとに個別最適化し
 た提案活動の精度向上や、スピーディで効率的な配送
 ネットワークの強化などを推進。資材調達ネットワー
 クをIT技術で変革する。\n\n株式会社ココカラファイン 
 フリュアヴァンスココカラファインの物流機能子会社
 として2019年10月に設立。物流危機が社会問題化する中
 、物流センターを自社運営し効率化すると同時に持続
 可能性を獲得する事で、グループ全体のサプライチェ
 ーンマネジメントを実現。\n\n株式会社ホームロジステ
 ィクス2010年、商品企画から製造、販売、物流までを一
 貫して行うニトリの物流部門を担う企業として分社化
 。ニトリグループの「製造物流IT小売業」という独自
 のビジネスモデルだからこそのスケールメリットを活
 かした一貫物流を実現し、高品質なロジスティクスを
 可能に。その配送網は全国に及び、人口カバー率は99
 ％を到達。また、最新鋭のテクノロジーも積極的に導
 入しており、物流の効率化を図っている。\n参加対象
 者\n\n\n企業のDX推進担当者\n企業の経営企画、CIO、技術
 担当者の方\n物流業界企業の方\n小売業界企業の方\n\n
 など\nコンテンツ\n\n各社の取り組み紹介\nトークセッ
 ション-　物流倉庫における、次の自動化とは？-　AIや
 5Gの活用で物流はどうなる？-　各社がTC/DC型を選ぶ理
 由-　コロナによる消費者の需要の変動にどう対応する
 ？-　物流企業の開発組織作り　-　大企業でDXを進める
 には何が課題となり、各社はどう乗り越えたのか？（
 セッション内容は変更する可能性があります）\n質疑
 応答\n\n\n登壇者\n\n吉野宏樹氏　Hiroki Yoshino株式会社Mono
 taRO執行役物流部門長\n大手出版取次、総合商社系コン
 サルティングファーム、大手Eコマースを経て、MonotaRO
 に入社。2014年より現職。MonotaROでは尼崎物流センター
 と笠間物流センターを相次いで立ち上げ、現場に即し
 た庫内オペレーションの設計ならびに業界最先端のマ
 テハン機器導入を実現。\n\n畑農　恒介　Kousuke Hatano株
 式会社ココカラファイン フリュアヴァンス　代表取締
 役社長株式会社ココカラファイン　ＩＴ・物流開発部
 　物流運営チーム　マネジャー\nトヨタ生産方式をベ
 ースとした物流センターの現場作業に従事し、工程管
 理、センターマネジメントを経験。2005年シーオス株式
 会社に入社後、多種多様な業種のロジスティクスにお
 ける物流業務受託、コンサルティングを実施。2019年よ
 り現職。所沢センターにて自社運営を開始し、カイゼ
 ンを進めるとともに、グループ内に物流技術を有した
 人材を育成。\n\nモデレーター\n\n深作康太　Kota Fukasaku
 株式会社ホームロジスティクスCIO株式会社ネバーマイ
 ル　代表取締役CEO\n2008年近鉄エクスプレスに入社後、
 システム部門でグローバルシステムの開発から運用ま
 で担当。2012年フューチャーアーキテクトへ入社し、物
 流関連を中心に戦略策定〜システム導入まで幅広く担
 当。2017年からホームロジスティクスのCIOに就任。ニト
 リグループ物流領域の全面デジタル化、およびオート
 メーションのプロジェクトを推進。2019年には新規事業
 の立ち上げを牽引。現在は外部企業との物流の協業や
 、DX領域の最適化も担当。2020年株式会社ネバーマイル
 を設立\n主催\n\n株式会社Sun Asterisk\n「誰もが価値創造
 に夢中な世界」をビジョンに掲げ、2012年創業、現在4
 ヶ国、6都市にて1500名以上が在籍するビジネスにテク
 ノロジーを実装することを強みとしたデジタル・クリ
 エイティブスタジオ。最新テクノロジーを活用したデ
 ジタルトランスフォーメーション（DX）推進、0 to 1か
 らのスタートアップスタジオ、プロフェッショナルなI
 T人材の育成を主な事業として展開。https://sun-asterisk.com
 /\n\n注意事項\n※登壇者は、自宅からの参加となります
 。フリースタイルで参加者との距離感の近いイベント
 になると思われます。※Zoomを使ったオンラインセミナ
 ーとなります。登録URLはメッセージにてお送りいたし
 ます。
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