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X-WR-CALDESC:Infra Study Meetup #7「エッジ・フォグコンピュー
 ティングとこれから」
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SUMMARY:Infra Study Meetup #7「エッジ・フォグコンピューティ
 ングとこれから」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79425
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は、複数回にわたりインフラ技術の各分野に精通した
 講師をお招きし、インフラ技術の「これまで」と「こ
 れから」を網羅的に学ぶことを趣旨として開催いたし
 ます。\n開催概要\n近年、AWSやGCP、Azure、IBM Cloudといっ
 たパブリッククラウドがデファクトスタンダードとな
 ったことで、特にスタートアップ企業において、Webア
 プリケーションエンジニアがインフラ領域も担当する
 ことが増えてきました。\nまた、クラウドネイティブ
 、コンテナ、サーバーレスアーキテクチャなどの技術
 が主流となってきただけではなく、インフラエンジニ
 アという職種に加えDevOpsやSREという職種が新たに定義
 され始めたことで、これまで「インフラ」と呼んでい
 た領域が大きく広がり、さらに複雑になった印象があ
 ります。\nそこで、下記に挙げるような多くの先進的
 なコミュニティが、勉強会を通して知見の共有や技術
 検証結果の共有に力を入れています。\n\n\nクラウドネ
 イティブ領域｜Cloud Native Meetup Tokyo / Cloud Native Developers 
 JP / Cloud Native JP / JAZUG (Japan Azure User Group)  etc.\nコンテナ
 領域｜Docker Meetup Tokyo / Kubernetes Meetup Tokyo /  JAWS-UG コン
 テナ支部  etc.\nSRE、DevOps｜SRE Lounge / NoOps Japan Community  et
 c.\n\n\nForkwell では、まつもとりー氏（@matsumotory）と協
 力し、それらのインフラ技術を基礎から応用、レガシ
 ー技術から最新技術まで網羅的に学べる機会を設けま
 した。\n複数回にわたって、各回テーマに沿った内容
 で各分野でご活躍されているエンジニア／研究者に講
 演いただきます。また、講演後には参加者の方がLT発
 表しアウトプットできる場を設けます。\nぜひ、質の
 高いインプットとアウトプットを重ね、インフラに関
 する学びを深めましょう。\n本勉強会スケジュールと
 ライブ配信動画URL\n\n\n4月24日（金）｜第1回「Infrastructu
 re as Codeのこれまでとこれから」 mizzy氏（@gosukenator）\n5
 月20日（水）｜第2回「VM 時代の開発とKubernetes による C
 loud Native な開発のこれから」 青山 真也氏（@amsy810）\n6
 月16日（火）｜第3回「SREのこれまでとこれから」 古川
  雅大氏（@yoyogidesaiz）\n7月29日（水）｜第4回「インフ
 ラの面白い技術とこれから」 うづら氏（@udzura）\n8月31
 日（月）｜第5回「企業に必要とされているインフラ技
 術とこれから」 P山氏（@pyama86）\n9月25日（金）｜第6回
 「インフラとセキュリティとこれから」 もりたこ氏（
 @mrtc0）\n10月23日（金）｜第7回「エッジ・フォグコンピ
 ューティングとこれから」 菊地 俊介氏（@kikuzokikuzo）\
 n11月｜第8回「インフラの研究開発」 まつもとりー氏
 （@matsumotory） \n12月｜第9回「パネルディスカッション
 （1）Untitled」 TBD\n1月｜最終回「パネルディスカッショ
 ン（2）Untitled」 TBD\n\n\nこんなエンジニアにおすすめ\n\
 nインフラ技術を網羅的に学びたい方\n最新のインフラ
 技術トレンドをキャッチアップしたい方\nこれからイ
 ンフラエンジニアに転向しようとしている方\nインフ
 ラ技術について自分がどれだけ理解しているのか確認
 したい方\n\nInfra Study Meetup #7 「エッジ・フォグコンピ
 ューティングとこれから」\n基調講演「エッジ・フォ
 グコンピューティングの成り立ちとネットワークイン
 フラのこれから」 \n 　菊地 俊介 氏（@kikuzokikuzo）\n　
 さくらインターネット株式会社　さくらインターネッ
 ト研究所　上級研究員\n\n◼発表内容について\n近年、
 エッジコンピューティングという言葉をよく目にする
 ようになりました。\nエッジコンピューティングの「
 エッジ」とは、どこの／何のエッジ（端）なのでしょ
 う？実はこれは、「クラウド」に対するエッジを指し
 ています。ではエッジコンピューティングの「コンピ
 ューティング」とは何でしょうか？エッジコンピュー
 ティングは、ネットワークの中にコンピュータを埋め
 込みたい、という動機からスタートしています。\nエ
 ッジコンピューティングの理解のためには、クラウド
 やネットワークの知識が少しだけ必要です。また、エ
 ッジコンピューティングはすっかりバズワード化して
 いるため、全体像を少しだけ俯瞰的に眺めてみる必要
 もあります。\n本セッションでは、エッジコンピュー
 ティングという考え方がなぜ登場してきたか、またエ
 ッジコンピューティングで何を実現することを目指し
 ているのか、について解説していきます。\nそして、
 それらの話を通じて、エッジコンピューティングを含
 めたネットワークインフラが今後どのような形になっ
 ていくのか、いくべきなのかについて語りたいと思い
 ます。\nフォグについてもセッション内で触れていき
 ます。\n\nタイムスケジュール（目安）\n\n\n\n時間\n内
 容\n発表者\n\n\n\n\n18:30〜\n事前リハーサル\n発表者各員\
 n\n\n19:30〜\nYouTube Live 配信開始挨拶、ゲストの紹介\n主
 催 Forkwell 重本 湧気司会 松本 亮介（まつもとりー）氏
 \n\n\n19:40〜\n基調講演「エッジ・フォグコンピューティ
 ングの成り立ちとネットワークインフラのこれから」\
 nさくらインターネット研究所上級研究員 菊地 俊介氏\
 n\n\n20:10〜\n質疑応答（こちらのSli.doを使用）\n 菊地 俊
 介氏松本 亮介（まつもとりー）氏\n\n\n20:25〜\nSponsor LT1
 \nForkwell 重本 湧気\n\n\n20:30〜\n休憩（5分）\n-\n\n\n20:35〜
 \nLT1「IoT制御システムのフォグコンピューティング一
 歩手前の現状」\ndairappa氏\n\n\n\nLT2「猫でもわかる KubeEd
 ge」\nチェシャ猫氏\n\n\n\nSponsor LT2「さくらインターネ
 ット研究所のご紹介」\nさくらインターネット研究所
 所長 鷲北 賢氏\n\n\n\nLT3「コネクティッドカーを支える
 エッジコンピューティングへの期待と動向」\nToru Furusa
 wa氏\n\n\n\n休憩（5分）\n-\n\n\n\nLT4「データ中心開発パラ
 ダイムを実現する包括的なIoTシステム開発環境」\n@taka
 sehideki氏\n\n\nLTセッション終了次第\nゆるく振り返り会/
 アフタートーク\n\n\n\n〜22:00\n完全解散\n\n\n\n\n※ タイ
 ムスケジュールは目安です。完全解散22:00までの間で
 、より参加者にご満足いただける形で各コンテンツ時
 間が調整される場合がございます。\n※ プログラムは
 変更となる可能性があります。随時こちらで更新いた
 します。  \n参加方法\n今回のオンライン勉強会は YouTub
 e Live を使用してライブ配信いたします。\n当日10/23（
 金）19:30〜 配信がスタートしますので、\n下記のリン
 クよりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマ
 インダー設定をお願いします‍♂️\n▶ Forkwell【エン
 ジニア向け勉強会チャンネル】\n　https://www.youtube.com/c/
 Forkwell_jp\nライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を
 予定しております。\n当日の開催時間にライブ参加で
 きない方も、こちらのページより参加申込みの上、ア
 ーカイブ動画をご視聴いただけます。\nなお、Twitterタ
 イムラインと連動したリアルタイムなイベント参加体
 験を重視するため、YouTube Liveの追いかけ再生はできな
 い設定となりますこと、ご了承くださいませ。\n配信
 中のプログラムからの視聴、あるいはライブ配信終了
 数時間後から再生可能になるアーカイブ動画をご視聴
 ください。\n登壇者\n登壇者は、ビデオ会議ツール Zoom 
 を使用いたします。\nZoom をインストールしたPCで、指
 定されたURLにアクセスするだけで参加することができ
 ます。\n登壇者枠で登録いただいた方には別途Twitterな
 ど連絡ツールにて、利用するZoomのURLをご連絡いたしま
 す。\n事前リハーサルは当日10月23日（金）18:30よりZoom 
 URLにて実施いたします、お手数お掛け致しますがご協
 力お願いします。\n上記日程にて難しい場合は、別途
 個別でお時間調整させていただけますと幸いです。\n
 一般的な勉強会での発表と同じように、スライドを用
 意して音声で発表を行っていただきます。\nZoom の画面
 共有機能を利用し、参加者にスライド画面を配信しま
 す。ウィンドウ単位での画面共有が可能なので、他の
 画面が見られる心配もございません。\nPC内臓のマイク
 ・スピーカーまたは外付けのイヤホンマイクを用いて
 発表することができます。\n留意事項\n\nForkwell の宣伝
 をさせていただく時間がございます。予めご了承くだ
 さい。\nエンジニアの方を対象としたイベントのため
 、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する
 方の当イベント内でのリクルーティング活動につきま
 してご遠慮いただいております。  \nイベントおよび懇
 親会の風景を、Forkwellメディア上の記事（イベントレ
 ポート）に掲載することがございます。掲載を希望さ
 れない方は、当日Zoomチャットまたはイベントページ問
 い合わせフォームより、掲載希望されない旨をお伝え
 ください。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで
 頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと判
 断させて頂いた方については、イベント中であろうと
 ご退席をお願いすることがございます。\n\n保険、宗教
 、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方\n
 その他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠
 に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。\
 n主催・協力\n主催／コミュニティ支援協賛\n「成長し
 続けるエンジニアを支援する」サービスを運営する For
 kwell が開催いたします。\nソニー株式会社様の協賛の
 もと、技術コミュニティへのスポンサー活動を実施し
 ております。\n\n\n\n\n\n\n\n\nライブ配信代行\n\n天神放送
 局様にライブ配信代行として協力いただいております
 。\n天神放送局はライブ配信を広めることで「機会格
 差をなくす」ことをミッションとしたライブ配信ユニ
 ットです。\nコミュニティイベントが増え続ける中、
 コンテンツを熱意ある人に届けるために活動していま
 す。\n\n\n\n\n\nライブ配信費用スポンサー\nさくらイン
 ターネット研究所様にライブ配信費用スポンサーとし
 てご協賛いただいております。\nさくらインターネッ
 ト研究所は「面白いと思うテーマにどしどし取り組ん
 でいく」をモットーにインターネット技術に関する研
 究を行う企業研究所です。中長期のビジョンに立ち3～
 5年後の未来を考えることをミッションとしています。
 \n\n\n\n\n他回配信スポンサー及び応援スポンサー\n\n\n\n
 さくらインターネット研究所\nさくらインターネット
 研究所は「面白いと思うテーマにどしどし取り組んで
 いく」をモットーにインターネット技術に関する研究
 を行う企業研究所です。中長期のビジョンに立ち3～5
 年後の未来を考えることをミッションとしています。\
 n株式会社メディアドゥ\nメディアドゥはテクノロジー
 で出版業界全体にイノベーションを起こすTech企業です
 。\nコンテンツの流通をテクノロジーで支えることで
 、素晴らしい著作物が生み出され続け、それがひとり
 でも多くのユーザーに届けられる世界を支えていきま
 す。\n株式会社オプティム\nOPTiMは農業、医療、建設を
 はじめ様々な産業の課題、私達の身の回りにある課題
 解決に取組むテクノロジー企業です。各業界・産業とI
 oT/AI/Robotを融合させる「○○×IT」 によりITの力で業界
 ・産業基盤を再構築していきます。\n株式会社LITALICO\nL
 ITALICOは「障害のない社会をつくる」というビジョンの
 もと、\n教育・障害福祉分野で事業を展開する創業15年
 を迎えた社員数2000人超のメガベンチャーです。\n対面
 支援事業、オンライン事業の両軸で社会課題を解決し
 ていきます。\n株式会社LegalForce\nLegalForceは自然言語処
 理による契約書自動チェックAIを開発しています！\n利
 用技術：AWS（Fargate）、GCP（GKE/BigQuery）、DigDag、Embulk、
 kubernetes、Terraform、Elasticsearch等\nMetricfire Limited.\nMetricFir
 eはオープンソースのGrafana\, Prometheus\, Graphiteをホスト
 し、サービス化しました。時系列データを収集、保管
 、そしてそれを視覚化することが出来る、インフラ監
 視のプラットフォームです。\n株式会社 KADOKAWA Connected\
 nKADOKAWA Connectedはグループのインフラ開発・運用等を担
 うエンジニアリングの会社です。\n利用技術：Python\, Go
 \, VMware\, MySQL\, Redis\, Elasticsearch等\n応援スポンサー（個
 人）\nまつもとりー/松本亮介 \nInfra Study の成功に向け
 てサポートさせてください。\nまた、研究顧問や技術
 顧問などお気軽にお問い合わせ下さい。\nhttps://research.
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