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X-WR-CALDESC:<D4V/IDEO主催無料ウェビナー> AIプロダクトに関
 わるデザイナーの新たな役割
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SUMMARY:<D4V/IDEO主催無料ウェビナー> AIプロダクトに関わる
 デザイナーの新たな役割
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79446
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAI技術
 はただ作業を効率化するだけでなく、昨今では私たち
 の生活をより良くしてくれるパートナーへと成長して
 います。AIを含むプロダクト開発をするにあたり、デ
 ザイナーがAIを考慮してユーザー体験をデザインする
 ことが必要になっています。どんなに技術が進んでも
 、常に人間中心の視点を開発に取り入れるのがデザイ
 ナーの役割であり宿命だと言えるでしょう。\nそのた
 めにデザイナーは、新しいツールや思考を取り入れ、
 今までのデザインプロセスをアップデートしなければ
 なりません。本イベントでは、AIスタートアップで働
 いてるデザイナーをスピーカーとして招き、実際の現
 場でどのようなプロセスで開発しているのかを探って
 いきます。\n※ 本イベントは３月に開催予定だったイ
 ベントです。\n\n\nタイムスケジュール\nイベントは全
 て日本語で行われます。\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n19:00〜19:10\nオープニング\n\n\n19:10〜19:25\n\nAIとサ
 ービスデザイン: 現場から見えた課題と、UXデザイナー
 としての使命\n西藤 健司 / Exawizards\n\n\n\n19:25〜19:40\n\n
 道具としてのAIをデザインする\n畠山 糧与 / Ubie\n\n\n\n19
 :40〜19:55\n\nDesign of Intelligent Software\n生谷 侑太郎 /  MNTSQ 
  \n\n\n\n19:55〜20:10\n\nHuman-Centered Data Science\n田仲 薫 / IDEO 
  \n\n\n\n20:10〜20:30\n\nQ&A パネルディスカッション\nモデ
 レーター：高橋 亮 / D4V\n\n\n\n\n\n登壇者\n\n西藤 健司 \nE
 xawizards https://exawizards.com/デザイングループ UXデザイナ
 ー\nd.schoolにてデザイン思考を学んだ後、beBitにて新規
 サービス企画・具体化含む CX/UX コンサルティング業に
 従事。\nその後for Startupsを経て、エクサウィザーズにUX
 デザイナーとして参画。プロダクト企画〜UIデザイン
 を担当。\n\n 「AIを活用したサービスを多数展開する中
 で見えてきた課題や機会について、現場感を踏まえな
 がら生々しく共有します。その中で見えてきた「チー
 ムとしてのAIとの関わり方」や、「AIを踏まえたUX」に
 ついてお話ができればと思います。」\n\n\n\n畠山 糧与\
 nUbie https://ubie.life/プロダクトデザイナーtwitter: https://tw
 itter.com/spetsnaz0173 note: https://note.com/hatake0173\nリクルート
 、Goodpatchを経て、2018年にUbieに1人目のデザイナーとし
 てジョイン。医療機関向け、一般患者向けそれぞれのU
 I/UXデザインに携わる。Designship 2018\, 2019 登壇。\n「Ubie
 は機械学習を用いた医師監修の病気推測を強みに、医
 療機関向けには業務効率化・診断支援サービスを、生
 活者向けにはAIによる症状チェックや受診相談のサー
 ビスを提供しています。「人間 vs AI」ではなく「人間 
 + AI」を実現するためのデザインの七転八倒のお話がで
 きればと思います。」\n\n\n\n\n生谷 侑太郎\nMNTSQ https://w
 ww.mntsq.co.jp/取締役 / デザイナーtwitter: https://twitter.com/ik
 utani41note: https://note.com/ikutani41\nAnyPayにてわりかんアプ
 リpaymoおよびブロックチェーン関連プロダクトの立ち
 上げに参画した後、PM & UI/UX Designerとして独立。リーガ
 ルテック・カンパニー「MNTSQ」を共同創業し、プロダ
 クトとHR/コーポレート領域を管掌。 \n 「通常のITプロ
 ダクトと比べて、Intelligent Softwareがどのような点で異
 なるかを整理しながら、私がこれまで感じてきたデザ
 イナーとして求められていることやチャレンジ、大事
 な姿勢をお話できればと思います。」\n\n\n\n田仲 薫 \nI
 DEO https://jp.ideo.com/people/kaoru-tanakaDesign Director\nユーザー
 ・エクスペリエンス、ブランディング、マーケティン
 グ、デザイン・リサーチ、サービス・デザイン等の幅
 広い実績を活かし、クライアントやチームの戦略・実
 行プロセスを支援するデザイン・ディレクター。\n\n\n\
 n高橋　亮\nD4V https://d4v.com/jp/team/ryo-takahashiDesign Director t
 witter: https://twitter.com/RyoTakahashi88note: https://note.com/ryo_taka
 hashi88\nポートフォリオに対してメンタリングやプロジ
 ェクトマネジメント、デザインリサーチ、採用、UI/UX
 デザインに関する実務やアドバイスを日ごろから手厚
 く行っているほか、ワークショップやセミナーを主催
 し、スタートアップコミュニティへの発信を続けてい
 る。\n参加対象\n・AI領域に興味のあるデザイナー・ス
 タートアップで働いている、もしくは働きたいデザイ
 ナー・AIプロダクトを開発しているデザイナー、プロ
 ジェクトマネージャー、エンジニア\n\n参加費\n無料\n
 主催\nD4V d4v.com\nIDEOとパートナーシップを組む、アーリ
 ーステージにフォーカスしたベンチャーキャピタルで
 す。\nIDEO ideo.com\nグローバルに展開するデザ
 インファームです。\nその他\n※記録・広報などを目
 的としてイベントの様子を写真または動画で撮影する
 場合があります。 ※当日の様子は、写真や動画と併せ
 て主催者のSNS、ブログ等でレポートを行う予定です。\
 n\n注意事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページよ
 り申込のキャンセルをお願い致します。※ 無断キャン
 セル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせ
 ていただく場合がございますのでご了承ください。 
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