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SUMMARY:#34【フロントエンド開発入門】はじめて学ぶReact
 ハンズオン勉強会｜JavaScript初心者可
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79458
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n初心者向け
 にReactを学ぶ勉強会を実施します。モダンなフロント
 エンド開発がはじめての人もOKです。\n2020年11月7日（
 土）の15時から、現役のエンジニアが一緒に手を動か
 しつつ解説を行うスタイルで実施します。\n第34回とあ
 りますが、各回独立して聞ける構成になりますので初
 参加の方もご安心ください。\nReactハンズオン第２回SPA
 開発編も11/28開催予定です！\n\n→終了しました。\nReact
 ハンズオン第３回PWA開発編も12/12開催予定です！\n第２
 回、第３回共に独立した内容で初参加可能かつ、申込
 者は第１回の資料が閲覧できます。\nイベントについ
 て\n完全オンラインで実施します。\n約15分の講義形式
 の勉強会の後にハンズオン形式でReact開発を学び、最
 後に質疑応答を10分ほど行います。\n\nイベントの内容\
 n近年のフロントエンド開発では世界トレンドでもある
 Reactに入門します。\nReactを一言で説明すると、UI（ア
 プリの見た目）を作るためのJavaScriptのライブラリです
 。\nFacebookが開発し、有名企業からベンチャーまで様々
 な会社で利用されています。\n今回は現代のフロント
 エンド開発を概観しReactの基本について丁寧にわかり
 やすく説明します。\n\n前半パート：講義\n前半の講義
 の内容は以下の通りです。\n\n2020年のフロントエンド
 開発概観\nReactの基本、コーディングの方法\n開発時に
 意識すべきことの説明\n\n\n後半パート：ハンズオン\n
 前半終了後、これを踏まえて「簡単なウェブページの
 作成と公開」をハンズオン形式にて進めていきます。\
 n\n\n全体を通しての目標\n今回の勉強会終了時に参加者
 に達成してもらいたい目標は以下の通りです。\n\nフロ
 ントエンド開発が体感できる\nReactの書き方がわかる\n
 ネット公開までの全体像が掴める\n簡単なページならRe
 actで書いて公開できる\n\n\n\n\nモダンな方法でウェブペ
 ージを作れるようになりたい方はもちろん、単なるサ
 イト制作だけでなくウェブアプリやデスクトップアプ
 リの開発でも活躍するのでオススメです。\nスマホア
 プリやVR開発に興味がある人もReactを学べばJavaScriptベ
 ースで挑戦しやすくなるので、今回のReact入門の学習
 イベントで達成を目指す内容はあなたの今後の開発人
 生の選択肢を広げてくれる可能性を秘めていると言え
 るでしょう。\n\n\n\n進行\n岩﨑一朗\nフリーランスエン
 ジニア・プロブロガーを経てウェブ制作会社を起業。 
 パーソナルトレーニングジムかたぎり塾CTOを兼務。 ク
 ロスプラットフォーム対応のスマホアプリ開発フレー
 ムワークであるReactNativeのエキスパートで、簡単なア
 プリなら１日で完成させることができる。趣味は筋ト
 レ。筋トレしているアプリ開発者を増やすことを密か
 に生きがいとしている。\n講師\nYu-Sei\n個人で教育系事
 業の運営をしているウェブ/モバイルアプリ開発者。 
 複数の会社の技術顧問を務めながら非営利団体で子ど
 も向けの教育ボランティアにも関わるなど「人に教え
 ること」を軸に自ら仕事を組み立てて活動を展開。説
 明がわかりやすい。\n\nタイムスケジュール\nイベント
 構成 90分\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n5分\nあいさつ\n\n\n15分
 \n基本の説明\n\n\n45分\nハンズオン\n\n\n10分\nフィットネ
 ス\n\n\n5分\nまとめ\n\n\n10分\n質疑応答\n\n\n\n\nこんな人
 におすすめ\n\nモダンなフロントエンド開発に入門した
 い\nHTMLやCSS、JSは知ってるけどそれ以上はよく知らな
 い\nコーディングの経験はある\n\n＊初心者の方に向け
 た内容となりますので、Reactやその他ライブラリでの
 フロントエンド開発の経験がある方は必要性の薄い内
 容となるかもしれません。\nReactハンズオン第２回SPA開
 発編も開催予定です！\n\nイベントでの「フィットネス
 」について\nNPO法人FitnessEngineer（フィットネス・エン
 ジニア）は「健康で丈夫な体と老後も健全に働ける頭
 を育てる」団体で、情報技術を学び「頭」を育てると
 ともに、座り仕事でも支障をきたさない健康な「体」
 を作ることを大切にしています。\nそのため、当イベ
 ント中に10分間というコンパクトな時間で\n\n健康に関
 する講義\n実際に体を動かす活動\n\nの２つを実施しま
 す。実際に体を動かす活動では、パーソナルトレーニ
 ングジムの監修を受けた「デスクワーカーのための肩
 こり解消エクササイズ」を行います。\n※ イベントの
 「フィットネス」に関してはご参加は任意ですが、歳
 を重ねても体の不調に悩まされないため、そして、毎
 日をハツラツと過ごしていくために役立つのでリフレ
 ッシュがてらトライしてみましょう！\n\nイベント会場
 への参加方法\n①本ページの「会場」の欄から【FitnessE
 ngineerのチャットルーム】をクリックしてください。\n\
 n②ブラウザにて開いたページで、「Discordで開く」を
 押してください。\n\n③Discordアカウントをお持ちの方
 はログイン、お持ちでない方は登録してください。\n\n
 ④そして、FitnessEngineerのチャットルームに入ったら、
 赤で囲った「イベント会場」という音声ルームにてイ
 ベントを行います。なお、青で囲った部分の当日の日
 にちのルーム（イベント日が2020年8月1日なら、「#2020-8
 -1」のルームをクリックしてください。）にて、資料
 共有などを行わせていただきますのでこちらも合わせ
 てご確認ください。\n\n⑤音声ルーム「イベント会場」
 に入られたら、当イベントのプレゼンターが「ライブ
 （下記の写真）」を行なっているので、「ライブ」と
 いう文字をクリックし、「配信を見る」を押してくだ
 さい。\n\n\n推奨環境\n\n[必須]インターネットに接続で
 きるPC\n[推奨]モニターに接続\nハンズオンパートでは
 複数のディスプレイを使用できると操作しやすいです
 が必須ではありません\nWindows/Macのどちらでも参加いた
 だけます\n事前準備が必要です。申し込み後に参加者
 への情報をご確認ください\n
LOCATION:FitnessEngineerのチャットルーム オンライン
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