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SUMMARY:コネクテッド自動運転車のセキュアなソフトウェ
 ア開発
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79458
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nコネクテッ
 ド自動運転車のセキュアなソフトウェア開発\n概要\nワ
 イヤレス接続や自動運転機能など車載ソフトウェア開
 発においても特にリスクの高い部分に焦点を当て、ISO/
 SAE DIS 21434なども参照しながら開発ライフサイクルの早
 期段階での不具合や脆弱性を発見・修正する方法につ
 いて解説します。CUDAのコード解析や5Gのファジングな
 どにも触れます。\n主な内容\n\nコネクテッド自動運転
 車のソフトウェア開発で特にリスクの高い部分\n注意
 すべき脆弱性や脅威の例\nソフトウェア開発ライフサ
 イクルの早期段階で脆弱性を発見・修正する方法\nコ
 ネクテッド自動運転車のリリース前にセキュリティリ
 スクを軽減するには\nQ&A\n\n登壇者\n岡 デニス 健五\n日
 本シノプシス合同会社\nソフトウェア インテグリティ 
 グループ\nプリンシパルオートモーティブセキュリテ
 ィストラテジスト\n参加対象\n\n車載ソフトウェアの開
 発に携わる方\n車載ソフトウェア開発のセキュリティ
 に課題をお持ちの方\nセキュリティテストやセキュア
 開発の効率化に課題をお持ちの方\n\n参加費\n無料\nハ
 ッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠席される場合は、
 お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致しま
 す。\n
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