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X-WR-CALDESC:【量子コンピュータ101】Pythonで量子コンピュ
 ーティングを体感してみよう！ 
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 ーティングを体感してみよう！ 
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SUMMARY:【量子コンピュータ101】Pythonで量子コンピューテ
 ィングを体感してみよう！ 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79472
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n \n\n手を動
 かしながら量子コンピューティングの基本を体感する
 量子コンピュータ初学者のためのハンズオンセミナー
 です。パソコンから超電導回路方式のゲート型量子コ
 ンピュータ「IBM Q」に接続し、Qiskit（量子コンピュー
 タ用のオープンソースソフトウェア開発キット）を使
 ったPythonのサンプルコードを使って量子ビットを操作
 し演算を実行します。\n\n量子コンピュータに関心を持
 つITエンジニアの方、量子コンピュータでのプログラ
 ミングに触れてみたいソフトウェアエンジニアの方に
 適したセミナーです。\n\n量子コンピュータは量子力学
 や高度な数学にもとづく技術ですが、このセミナーで
 はできるだけ量子論や数式には触れずに、あくまでも
 プログラマ目線で量子コンピューティングのしくみの
 基礎的な理解を目指します。\n\n※パソコンをお持ち込
 みいただくハンズオンセミナーです。 パソコンには事
 前にAnacondaおよびJupyter Notebookをインストールをしてお
 持ち込みいただきます（詳細は「ご自宅でのご準備」
 をご覧ください）。量子コンピュータ「IBM Q」には、IB
 M Q Experienceを介して接続します。事前にIBMidにアカウン
 ト登録していただきます。\n\n＜量子コンピュータとは
 ？＞  \n\n「量子コンピュータ」は量子力学の原理を応
 用したコンピュータで、量子特有のふるまいである「
 量子重ね合わせ」や「量子もつれ」といった性質を応
 用することで、従来のコンピュータでは時間がかかり
 すぎる処理を効率よく実行することが期待されていま
 す。\n\nこんな方にお勧めします\n\n\nゲート型量子コン
 ピュータに関心を持つITエンジニアの方\n量子コンピュ
 ータでのプログラミングに触れてみたいソフトウェア
 エンジニアの方\n最新のコンピュータ・テクノロジー
 に触れてみたい方\n\n\nこの講座で習得するスキル\n\n\n
 ゲート型量子コンピュータの基礎的なしくみがわかり
 ます\n量子ゲートや量子回路の基礎がわかります\nパソ
 コンから超電導回路方式のゲート型量子コンピュータ
 「IBM Q」に接続できるようになります\nQiskitを使ったPyt
 honのサンプルコードを使って、量子ビットを操作でき
 るようになります\n演算結果をヒストグラムで可視化
 できるようになります\n\n\n受講内容\n\n身近なコンピュ
 ータのCPUの基本\n\n\n従来のコンピュータの演算のしく
 み 論理ゲートと論理回路\n\n\n量子コンピュータ概要\n\
 n\n量子コンピュータとは\nゲート型量子コンピュータ
 概要\nハンズオンで使用する量子コンピュータの概要\n
 \n\n実際に動かして量子コンピュータを体感しよう\n\n\n
 ハンズオンの構成と概要\nゲート型量子コンピュータ
 のプログラミング言語OpenQASM\n\n\nNOTゲート\n\n\nNOTゲー
 トで量子の状態を反転させよう\nNOTゲートと量子の波
 の性質について\nNOTゲートを動かそう\nコードを見てみ
 よう\n\n\nアダマールゲート\n\n\nアダマールゲートでキ
 ュビットを1と0の「重ね合わせ」状態にしよう\nアダマ
 ールゲートと波の干渉\nアダマールゲートでキュビッ
 トを重ね合わせ状態にしよう\nコードを見てみよう\nア
 ダマールゲートで3キュビットの乱数生成\nコードを見
 てみよう\n重ね合わせキュビットとアダマールゲート\n
 アダマールゲートで重ね合わせ状態のキュビットの状
 態を変えよう\nコードを見てみよう\n\n\n量子コインフ
 リップゲーム\n\n\n量子コインフリップゲームのトリッ
 ク「重ね合わせ」の制御を実感\n量子コインフリップ
 ゲームの概要\n量子コインフリップゲームを量子コン
 ピュータで動かしてみよう\nコードを見てみよう\nコイ
 ンフリップトリックを紐解こう\n\n\n複数のキュビット
 を量子もつれ状態にしよう\n\n\nキュビットの「量子も
 つれ」とは\n２つのキュビットをもつれさせてみよう\n
 コードを見てみよう\n3つのキュビットをもつれさせて
 みよう\nコードを見てみよう\n\n\n量子コンピュータで
 量子テレポーテーションを実験してみよう\n\n\n量子テ
 レポーテーションとは\n量子コンピュータで量子テレ
 ポーテーション\nコードを見てみよう\n\n\n　\n(Jupyter Not
 ebook画面）\n\nご受講上のご注意\n\n\nこのセミナーは、
 実際に手を動かすことでゲート型量子コンピュータの
 しくみを体感する、量子コンピューティングにフォー
 カスしたハンズオンセミナーです。量子アニーリング
 、量子コンピュータの歴史や今後の展望、量子ネット
 ワークや量子暗号といったトピックは扱いません。\n
 あくまで量子コンピューティングの基本をおさえるの
 が目的です。課題解決に実用できる知識を得られるも
 のではないことをご理解いただいたうえでご受講くだ
 さい。\nハンズオンではPythonで記述されたサンプルコ
 ードを使いますが、Python自体の解説はありません（Pyth
 onの使用経験は問いません）。\n\n\nお持ち帰りいただ
 くもの\n\n\nスライドのハードコピー\n\n\nお持ち込みい
 ただくもの\n\n\nパソコン（MacまたはWindows）\n\n\nご自宅
 でのご準備\n\nハンズオン準備資料を参照し、資料に記
 載されている手順で、お持ち込みいただくパソコンに
 以下をインストールしておいてください。また、IBMid 
 のアカウント登録もお願いします。\n直前のご質問は
 回答が間に合わない場合がありますので、余裕を持っ
 てご準備をお願いいたします。\n\n\nAnaconda\nJupyter Noteboo
 k\nQiskit\n\n\n※パソコンをお持ち込みできない場合は、i
 nfo@monoxit.com までご連絡ください。貸出用パソコンをご
 用意いたします。貸出用パソコンを使用される場合も
 、IBMidのアカウント登録は受講前にお済ませください
 。\n\n受講料\n\n19\,000円（税込）\n\n開講日時\n\n10月31日
 （土）10時00分～18時00分\n終了時間は前後する場合があ
 りますので、予めご了承ください。\n\n場所\n\n江東区
 産業会館\n\n定員\n\n8名（各サイトの合計）\n\n近日開催
 ハンズオン\n\n\n\n開催日\n　　セミナータイトル\n\n\n\n1
 1月15日（日）\n【量子コンピュータ101】Raspberry Piを使
 って量子コンピューティングを体感してみよう！ \n\n\n
 11月21日（土）\n（オンライン）Raspberry PiでAI×IoT！深層
 学習人工知能を使ったリアルタイム物体検出  \n\n\n11月
 23日（月）\n（オンライン）Raspberry Piで顔認識！「人工
 知能×顔認識×IoT」を実践するハンズオン  \n\n\n\n公開
 中のオンライン講座\n\n「こちら」で公開中のオンライ
 ン講座を紹介しています（物体検出のUdemyコースは会
 場開催のハンズオンセミナーとは学習内容が異なりま
 す）。\n\nセミナー関連情報の発信をしています。フォ
 ローお願いします！\n＝＞@MONOxIT_Tokyo  \n\n講師略歴\n\n
 （株）モノクロスIT 山川 正美\nインターネット黎明期
 、TCP/IPプロトコルスタックの開発とオペレーティング
 システムへの組み込み、ルーターやパケット交換機の
 プログラムのサステイニングに携わる。TCP/IPを使った
 インターネットが広く使われるようになったことを機
 に、北米スタートアップ企業複数社にて20年以上にわ
 たりネットワークエンジニアおよびセキュリティエン
 ジニアとして参画。現在は㈱モノクロスITで、モノを
 使ったIoTハンズオンセミナーを企画・開催するととも
 に講師を務め、IT技術を業種や職種を問わずさまざま
 な人に伝えている。\n\nお問い合わせ\n\ninfo@monoxit.com
LOCATION:江東区産業会館 東京都江東区東陽4-5-18
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