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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79481
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 はオンライン（Zoom）での開催となります。\n参加お申
 し込み方法については下記「申し込み方法」をご確認
 ください。  \nこんにちは。Oracle Cloud Hangout Cafe、略し
 てOCHaCafe（おちゃかふぇ）です！\nOracle Cloud Hangout Cafe
 は、クラウドネイティブ時代の開発者を対象に巷で話
 題のオープン・スタンダードなテクノロジーをテーマ
 に取り上げ、 短時間でガッツリ学んでお持ち帰りいた
 だくテクニカルな勉強会シリーズです。\n知識習得や
 スキル向上の場として是非ご活用ください！\nSeason 3の
 テーマは以下を予定しています。（全6回を予定）  \n\n
 \n\n#\nテーマ\nキーワード\n\n\n\n\n第1回(済)\nCloud Native流
 のストレージ管理\nRook\, Ceph\n\n\n第2回(済)\nサービス間
 通信のトレンド - gRPC & GraphQL入門\ngRPC\, GraphQL\n\n\n第3回
 (済)\nKubernetesクラスタの管理術\nRancher\, Verrazzano\n\n\n第4
 回\n挑戦! JavaでReactiveプログラミング\nReactive Streams\, Mic
 roProfile\n\n\n第5回\n明解! NoSQLの勘所\n各種NoSQL\n\n\n第6回\
 nコンテナ・ランタイムの未来\nCRI\, cri-o\, Kata\, etc.\n\n\n
 \n※発表順序・テーマは変更する可能性があります。\n
 テーマ毎にOracle Cloudを使ったデモやアーキテクチャを
 ご紹介します。  \nSeason 3 について\nお陰様で、おちゃ
 かふぇもSeason 3を迎えることができました。開始当初
 からの理念「クラウドネイティブ時代の開発者・エン
 ジニアに必要な知識を広く学べる場所」をこれからも
 追求していきます。\nまた、アーキテクトやエンター
 プライズ・エンジニアの皆さんを対象に Oracle Cloudの使
 い方にこだわったOCHaCafe Premiumについても引き続き随時
 開催予定です。\nさらにパワーアップしたOCHaCafeをよろ
 しくお願いいたします！  \n今回のテーマ\nリアクティ
 ブとかリアクティブ・プログラミングとかいう言葉、
 よく聞きますよね。しかしながら、どうやらノンブロ
 ッキング＆非同期でシステムの性能が良くなるらしい
 というざっくりした理解はしていても、具体的にどん
 な仕組みなのかというところまで理解が追いついてい
 ない方が多くいらっしゃるのではないでしょうか？\n
 ということで、今回はリアクティブ・システムの考え
 方からJavaベースのReactive Programmingフレームワークの使
 い方までを主題にしたいと思います。\nJavaのフレーム
 ワークと言っても色々ありますが、今回は\n\nReactive Str
 eams  \njava.util.concurrent.Flow  \nMicroProfile Reactive Streams Operat
 ors (on Helidon)  \nMicroProfile Reactive Streams Messaging / Connector (
 on Helidon)\n\nを取り上げて、ベーシックな利用からマイ
 クロサービスでの応用まで実際のプログラミングを通
 して見ていきたいと思います。Helidonが提供するKafka Con
 nectorのデモや、フレームワークを使ってファイルConnect
 orも自作してみます。\nそして、最後にパフォーマンス
 に関する検証をやってみたいと思います。Reactive Program
 ing適用前後でパフォーマンスがどれだけ良くなるのか
 、お楽しみに...。\nこんな方におすすめ\n\nマイクロサ
 ービスの設計・開発に携わる方/興味のある方\nJavaでア
 プリケーションを開発している方\nクラウド・ネイテ
 ィブなトピックの情報収集をされている方\n\n申し込み
 方法\n\n参加希望の方は下記、専用申し込みページより
 登録・お申し込みをお願いします。\nURL : https://go.oracle
 .com/LP=99867 \n\nまた、本イベントに関連するご連絡をconn
 passからも行わせていただきますので、\n「このイベン
 トに申し込む」ボタンをポチッていただくようご協力
 をお願いします！\n\n＊お申し込み方法に関するお問い
 合わせは本ページにある「イベントへのお問い合わせ
 」もしくは 日本オラクル セミナー事務局 oracle-events2_j
 p@oracle.com へお願いします。\n\nタイムテーブル\n18：45
 　接続開始　\n19：00　オープニング\n19：10　セッショ
 ン開始\n20：30　Q&A　\n21：00　終了\n\n★セッションやQ&A
 の状況によっては多少時間が前後する場合があります
 。\n参加方法\nこちら の申し込みページより参加登録
 完了すると、お手元にURLなど詳細が記載されたメール
 が届きます。\n当日まで保管いただき、開催当日その
 メールに記載されているURLとPWを使用して参加をお願
 いします。\nお願い\n下記「プライバシーポリシー」を
 ご確認・ご了承いただいた上で、お申し込みの際はお
 名前等のご記入をお願いします。\n\n<プライバシーポ
 リシー / 個人情報の取り扱いについて> \nhttps://www.oracle
 .com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html \nその他\nTwitter ハッシ
 ュタグは #ochacafe です。\n弊社製品やサービスを例に説
 明することもありますが、Product Placementとご理解くだ
 さい。\n（もちろん価値を理解いただいて採用いただ
 けると非常にうれしいです！）\nOracle Cloud：https://www.or
 acle.com/jp/cloud  \n過去の様子はこちら (togetter)\nSeason3:\n1
 回目 Cloud Native流のストレージ管理\n2回目 サービス間
 通信のトレンド - gRPC & GraphQL入門\n3回目 Kubernetesクラス
 タの管理術  \nSeason2:\n1回目 これからはじめる！Kubernete
 s基礎\n2回目 一体何モノなの？GraalVM 入門\n3回目 Serverle
 ssな世界をのぞいてみよう！\n4回目 Cloud Native時代のモ
 ダンJavaの世界\n5回目 変幻自在♪ 広がるKubernetesのエコ
 システム\n6回目 Cloud Native X Streaming はじめの一歩  \nSeas
 on1:\n1回目 コンテナを使ったCI/CD\n2回目 Microservicesの運
 用・管理\n3回目 MicroservicesなJavaアプリケーション\n4回
 目 Hyperledger Fabricアプリケーション設計入門ガイド \n5
 回目 避けては通れない！認証・認可\n6回目 人にもマ
 シンにもやさしいAPIのエコシステム  \n過去の資料はす
 べてconnpassの Oracle Cloud Hangout Cafe にアップされており
 ます。\n是非チェックしてください！
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