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X-WR-CALDESC:SPAのバックエンドとなるREST APIの作り方を学ぶ
 ハンズオン(Zoom開催)
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 ハンズオン(Zoom開催)
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SUMMARY:SPAのバックエンドとなるREST APIの作り方を学ぶハ
 ンズオン(Zoom開催)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79481
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nサービス/プ
 ロダクトの開発に欠かせないアプリ開発とDevOpsを体験
 してみませんか？\n全4回にわたってサービス/プロダク
 トの開発に欠かせないアプリ開発とDevOpsを体験するハ
 ンズオンを開催します！\n\n\n\n開催時期\nハンズオン\n
 説明\n\n\n\n\n9/16（水）\nSPA\nSPAの作り方を学びます。Reac
 tを使って実際にプログラミングを行い、フロントエン
 ド開発への理解を深めます。キーワード：React、TypeScri
 pt\n\n\n10/28（水）\nREST API\nSPAのバックエンドとなるREST A
 PIの作り方を学びます。Nablarchを使って実際のプログラ
 ミングを行い、コンテナで動かし、クラウドネイティ
 ブアプリケーションへの理解を深めます。キーワード
 ：Nablarch、Docker\n\n\n11月\nモバイル\nモダンなモバイル
 アプリの作り方を学びます。React Nativeを使ってプログ
 ラミングを行い、スマホで動かし、クロスプラットフ
 ォーム開発への理解を深めます。キーワード：React Nati
 ve、Native Base、Expo\n\n\n12月\nDevOps\nDevOpsのやり方を学び
 ます。AWS上に構築した環境を使って、チーム開発やCI/C
 D、モニタリングを疑似体験し、DevOpsへの理解を深めま
 す。キーワード：CI/CD、GitLab、Datadog、PagerDuty\n\n\n\n今
 回は第2回目となるREST APIハンズオンの参加者を募集し
 ます。\nサービス開発に興味があり、SPAのバックエン
 ドとなるREST APIの作り方を知りたい人はぜひご参加く
 ださい。\n各ハンズオンは独立しているため、ご興味
 のあるハンズオンのみにご参加頂いて大丈夫です。\n
 開催方法\nZoomで開催します。\nZoomのアクセス先は当日
 までに参加者の方に連絡します。\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:50～14:00\n参加受付@Zoom\n\n\n
 14:00～17:00\nハンズオン@Zoom\n\n\n17:00～18:00\n懇親会@Zoom\n\
 n\n\n※懇親会は各自で飲み物(アルコール可)、おつまみ
 を用意してください。\n参加条件\n\nPCでZoomに繋げる環
 境があること。\nZoomのカメラをONにして顔出しできる
 こと。相手の顔が見えない状態での進行が辛いためご
 理解をお願いします。\nハンズオンの事前準備（開発
 環境など）ができること。1週間前までに参加者の方に
 連絡します。\nJavaの基本文法が分かり、書籍のサンプ
 ルコードを理解でき、動かすことができること。\nハ
 ンズオン終了後の改善目的の簡単なアンケート（10問
 程度）に回答できること。\n\nご連絡\n下記についてご
 理解頂いた上で参加申し込みをお願いします。\n\n当日
 の内容およびスケジュールは変更する場合があります
 。\nオンライン開催のため、ネットワークの状況等に
 より進行が中断する可能性があります。\n本イベント
 や参加レポートをSNSやブログ等で発信頂いても大丈夫
 です。ハラスメントにつながらないようにお願いしま
 すm(__)m\n\n事前準備\n開発環境のインストール\nJDK\nバッ
 クエンドの開発ではJavaを使用するため、JDKをインスト
 ールします。Javaのバージョンには11を使用します。\nJD
 Kはいくつかありますが、ここでは、OpenJDKの1つであるA
 doptOpenJDKをインストールします。公式サイトの案内に
 沿って、インストールしてください。\n使用する環境
 が既に整っている場合は、この手順をスキップしてく
 ださい。\nMaven\nバックエンドの開発では構成管理にMave
 nを利用するため、Mavenをインストールします。バージ
 ョンは制限していませんが、現時点で最新である3.6.3
 でよいです。\n公式サイトの案内に沿って、ダウンロ
 ードおよび配置してください。\n使用する環境が既に
 整っている場合は、この手順をスキップしてください
 。\nIntelliJ IDEA\n開発時に使用するエディタをインスト
 ールします。\nエディタは使い慣れたものなら何でも
 よいですが、何もインストールしていなければ、今回
 のハンズオンで使用するコードに対応できるIntelliJ IDEA
 をインストールします。公式サイトの案内に沿って、
 コミュニティ版をインストールしてください。\nエデ
 ィタが既に整っている場合は、この手順をスキップし
 てください。\nDocker(Docker Compose)のインストール\n開発
 時にコンテナを使用するため、DockerとDocker Composeをイ
 ンストールします。\n公式サイトの案内に沿って、使
 用しているOSに対応するDockerとDocker Composeをインストー
 ルしてください。\nDocker Engineは18.06.0以上をインストー
 ルしてください。\nWindowsとMacでのDocker利用方法はいく
 つかありますが、本ハンズオンではDocker Desktopをイン
 ストールしてください。（参考：Install Docker Desktop on Wi
 ndows、Install Docker Desktop on Mac）\n使用する環境が既に整
 っている場合は、この手順をスキップしてください。\
 n本ハンズオンでは、Dockerコンテナ起動時にローカルデ
 ィレクトリをマウントします。Docker Desktop for WindowsやDo
 cker Desktop for Macでローカルディレクトリをマウントす
 るためには事前にファイル共有を許可しておく必要が
 あります。Docker DesktopのSettings→Resources→FILE SHARINGから
 、本ハンズオンのプロジェクトを配置するドライブや
 ディレクトリを共有可能に設定しておいてください。
 （参考：Docker Desktop for Windows user manual、Docker Desktop for M
 ac user manual）\n開発環境の動作確認\nJDK & Maven\n任意のデ
 ィレクトリで以下のコマンドを実行し、helloディレク
 トリが作成されればJDK及びMavenの環境構築に成功して
 います。\n$ mvn archetype:generate -DarchetypeGroupId=org.apache.mave
 n.archetypes -DarchetypeArtifactId=maven-archetype-quickstart -Darchetype
 Version=1.4 -DinteractiveMode=false -DgroupId=com.sample -DartifactId=hel
 lo\n\n\n\nJDK & IntelliJ IDEA\n以下のサイトの「プロジェクト
 を作る」～「ソースを作成する」の手順を実行できれ
 ば、JDK & IntelliJ IDEAのインストールに成功しています。
 \n\nIntelliJ IDEA 入門\n\nDocker(Docker Compose) & マウントの確
 認\n以下の手順で確認します。\nWindowsを前提として手
 順を記載しておりますので、他のOSの方は適宜読み替
 えてください。\n\n勉強会当日に使用する作業用フォル
 ダを作成します。 ここでは c:\\work を作成したとしま
 す。\n以下の内容で、 c:\\work\\docker-compose.yml ファイル
 を作成します。\n  (書式の都合上versionの前に空白文字
 が存在するようにみえますが無視してください。)\n\nve
 rsion: '3.7'\n\nservices:\n  mounttest:\n    image: ubuntu:18.04\n    vol
 umes:\n      - ../work/testdir:/testdir\n    command: cat /testdir/testfi
 le.txt\n\n\n\n\n以下の内容で、 c:\\work\\testdir\\testfile.txt フ
 ァイルを作成します。  \n\nMount is successful.\n\n\n\n\n以下
 のコマンドを実行します。\n\n$ cd C:\\work\\\n$ docker-compose
  up \n\n\n\n実行結果に以下のように Mount is successful. とい
 う文字列が含まれていることを確認してください。\nCr
 eating network "mounttest_default" with the default driver\nPulling mount
 test (ubuntu:18.04)...\n18.04: Pulling from library/ubuntu\n171857c49d0f:
  Pull complete\n419640447d26: Pull complete\n61e52f862619: Pull complete\
 nDigest: sha256:646942475da61b4ce9cc5b3fadb42642ea90e5d0de46111458e100ff2
 c7031e6\nStatus: Downloaded newer image for ubuntu:18.04\nCreating mountt
 est_mounttest_1 ... done\nAttaching to mounttest_mounttest_1\nmounttest_1
   | Mount is successful. ※このように「Mount is successful.」が
 含まれるログが出力されたら成功\nmounttest_mounttest_1 exit
 ed with code 0\n\n\n\n\n以下のコマンドを実行し、動作確認
 に使用したコンテナを削除してください。\n\n$ docker-com
 pose down \n
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