BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:そのクリエイティブ、本当にお客様に伝わっ
 ていますか？〜販促施策の効果検証、その方法とは〜
X-WR-CALNAME:そのクリエイティブ、本当にお客様に伝わっ
 ていますか？〜販促施策の効果検証、その方法とは〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:794905@techplay.jp
SUMMARY:そのクリエイティブ、本当にお客様に伝わってい
 ますか？〜販促施策の効果検証、その方法とは〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201014T150500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201014T161500
DTSTAMP:20260422T050944Z
CREATED:20201001T044432Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79490
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nウェビナー
 概要　\n店頭POPやWEBバナーは「即売上」＝販促効果を
 期待され、ROIが厳しく問われる施策の一つでもありま
 す。その一方で、肝心のデザインやメッセージの決定
 は、適切に行われているでしょうか？\n本セミナーで
 は、エビデンスにもとづいた最適なクリエイティブ制
 作が、ターゲットの行動を変えた実例を交えつつ、リ
 アル（店頭販促）／デジタル（EC・WEB）それぞれでの
 最適な実現プロセスをご紹介します。\n\n※本セミナー
 は株式会社クリエイターズマッチとの共催セミナーと
 なります。\n\nプログラム概要\nはじめに：15:05〜15:10\n
 第一部：15:10〜15:30\n第二部：15:30〜15:50\nQ&A、トークセ
 ッション：15:50〜16:10\n\n講師\n第一部：15:10〜15:30\n店頭
 販促の効果検証、その手法とプロセスとは？\n商品の
 販促企画や制作に関わっている方であれば、誰もが一
 度は「この販促物は本当に購買に繋がっているのだろ
 うか？」「訴求効果があるのだろうか？」と疑問に感
 じたことがあるかと思います。本セミナーでは、主にP
 OPやデジタルサイネージなどの店頭販促物に着目し、
 ショッパーの売場立寄・滞在・商品接触・商品購入な
 どのデータを解き明かして販促効果を検証する、その
 手法とプロセスについてご紹介します。\n\n\n\n【講師
 】\nコニカミノルタ株式会社\nマーケティングデータコ
 ンサルタント\n\n清水 隆史\n \n \n第二部：15:30〜15:50\n〜
 市場の声に耳を澄ませていますか？最大のポイントは
 「定性」データの取得・分析にあり！〜\n『 売れ続け
 るクリエイティブの極意 』\nクリエイティブ（バナー
 やLP等）はECサイトの売上を上げるための販促ツールと
 して必要不可欠なものです。SNS広告の台頭により、常
 に新しいクリエイティブを生み出し続ける必要が出て
 きました。本セッションでは、データ分析の中でもお
 客様の”生の声”となる定性分析にフォーカスを当て
 ます。実際にクリエイティブの”勝ち筋”をどのよう
 に見つけるか？をテーマとし、複数社の事例を交えな
 がら、その方法やメリットなどを詳しくご紹介します
 。\n\n【講師】\n株式会社クリエイターズマッチ\n取締
 役\n\n布田 茂幸\n\n参加対象（こんな方におすすめです
 ）\n第一部：15:10〜15:30\n店頭販促の効果検証、その手
 法とプロセスとは？\n\n\n販促物の効果を検証したいマ
 ーケティング部門の方\n販促コスト削減を実現したい
 経営企画部門の方\n店頭消費者行動に関心のある調査
 部門の方\n現在のクリエイティブ制作プロセスに課題
 や不満を感じている方\n\n\n\n第二部：15:30〜15:50\n〜市
 場の声に耳を澄ませていますか？最大のポイントは「
 定性」データの取得・分析にあり！〜\n『 売れ続ける
 クリエイティブの極意 』\n下記の内容にご興味がある
 方\n\nECサイトにおけるクリエイティブ制作時の心構え
 とは？\n「定性」データと「定量」データの違い、各
 データの活用シーン\n売れ続けるバナー/LPを作り上げ
 た実例に学ぶ\n\nクリエイティブを効率的に量産する方
 法、制作時に便利なツール\n\n\n\n\n※同業他社の方のお
 申込みはお断りしております。\n\n参加費\n無料\n注意
 事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込
 のキャンセルをお願い致します。\n※ご入力いただい
 たメールアドレス宛に、各種ご案内のメールをお送り
 させていただく場合があります。\n※ 弊社では各種ウ
 ェビナーをご用意しております。詳細は下記よりご覧
 ください。\n　https://promarketing.konicaminolta.com/news/\n\n\n 
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/794905?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
