BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AWS クラウド移行セミナー第2回 テレワークの
 普及で表面化するオンプレミス業務システムの課題 ア
 フターコロナ下で新たに取り組む AWS Cloud Endureによる
 「サーバ移行術」
X-WR-CALNAME:AWS クラウド移行セミナー第2回 テレワークの
 普及で表面化するオンプレミス業務システムの課題 ア
 フターコロナ下で新たに取り組む AWS Cloud Endureによる
 「サーバ移行術」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:795095@techplay.jp
SUMMARY:AWS クラウド移行セミナー第2回 テレワークの普及
 で表面化するオンプレミス業務システムの課題 アフタ
 ーコロナ下で新たに取り組む AWS Cloud Endureによる「サ
 ーバ移行術」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201023T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201023T151500
DTSTAMP:20260516T185415Z
CREATED:20201002T140015Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79509
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\nなお、資料の一般公開はございません
 。ご了承くださいませ。\n\n\n\n\n\n\n\n本セミナーはWebセ
 ミナーです。\n\nツールはZoomを使用します。 URLは主催
 者から直接、直前にメールにてご連絡いたします。\n\n
 オンプレミス環境の業務システムの課題と、課題解決
 のための社内サーバのクラウド移行について解説した
 前回のセミナーには大きな反響をいただき、第2回開催
 の運びとなりました。\n\n「CloudEndure Migration」による移
 行デモも引き続き実施します。\n\nテレワークの急速な
 普及\n\n新型コロナウイルスは、終息の兆しの見えない
 状況が続いています。「テレワーク」の推進により、
 多くの企業が在宅勤務に移行しましたが、オンプレミ
 ス業務システムが社内サーバで稼働しているため、障
 害対策などでシステム担当者が出社する必要があると
 いったケースも、依然残っています。\n\nこうした物理
 的制約にとらわれない、「ウィズコロナ」、「アフタ
 ーコロナ」対策も踏まえた、さらに一歩進んだテレワ
 ーク環境の整備から、事業継承・BCP対策を見据えたIT
 基盤の構築が、今まさに重要になっているのです。\n\n
 オンプレミス環境にある業務システムの課題と、課題
 解決\n\n前回の好評を受けてお届けする今回のWebセミナ
 ーでは、オンプレミス環境にある業務システムの課題
 と、課題解決に向けた選択肢としての社内サーバのク
 ラウド移行の方法について、 AWSのサービス「CloudEndure 
 Migration」による移行デモを交えて解説します。\n\nオン
 プレミスからクラウドやクラウド間の移行を行える、A
 WSのサービス CloudEndure Migration\n\nAWSのCloudEndure Migrationは
 、物理的、仮想、クラウドベースのIT基盤からAWSに無
 料でアプリケーションを移行するサービスです。CloudEn
 dure Migration を用いると、簡素かつ迅速に、多数のサー
 バマシンを AWS へリホストできます。\n\n今回のWebセミ
 ナーでは、CloudEndureの初期登録からクラウド環境への
 移行に至るまでの作業の流れをデモでご覧いただけま
 す。テレワークの導入をきっかけに、社内のオンプレ
 ミスサーバのAWSへの移行に興味関心をお持ちの情報シ
 ステム部門責任者、ご担当者様や、AWSでのシステム開
 発を推進していくエンジニアの方におすすめです。\n\n
 プログラム\n\n13:45～14:00　受付（入室開始）\n\n14:00～14
 :30　テレワークで表面化するオンプレミスの業務シス
 テム課題とサーバのクラウド移行\n\n新型コロナウイル
 ス感染対策として導入が進んだテレワーク。一方で、
 オンプレミス業務システムのサーバが社内で管理され
 ているため出社しての管理が求められるケース等も表
 面化しており、当社への問い合わせも増えています。
 アフターコロナ下で事業継承やBCP対策可能なIT基盤の
 構築には、ンプレミスの業務システムの持つ課題解決
 が必要ではないでしょうか？　社員が一切出社せずに
 業務を進められる一歩進んだIT基盤としての社内シス
 テム再構築について、AWS クラウド移行やマイグレーシ
 ョンの考え方を交えて解説いたします。\n\n14:30～15:00
 　AWSによるオンプレミス サーバ環境のクラウド移行の
 紹介とCloudEndureデモ\n\n本セッションでは、AWSが提供す
 る移行サービスで新たに提供された「CloudEndure Migration
 」の理解と活用に向け、サービスをデモで紹介します
 。この機会に触ってみましょう！\n\nAWS CloudEndure Migratio
 n　は、物理的、仮想、クラウドベースのIT基盤からAWS
 に無料でアプリケーションを移行します。\n\n15:00～15:1
 5　質疑応答／セミナークロージング\n\n※講師および
 講演内容が変更されることがございますので、あらか
 じめご了承ください。\n\n※セミナーは、ユーザ企業様
 対象のセミナーとなっております。\n\n　個人ならびに
 同業他社様のお申し込みはご遠慮ください。\n\n※文中
 の社名、商品・サービス名は、各社の商標または登録
 商標です。\n\n主催\n\n株式会社システムズ\n\n当日会場
 アクセスに関するお問合せ\n\nmigration@systems-inc.co.jp\n\n
 セミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※リアルセ
 ミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセ
 ミナーの場合は不要です。\n\n※以下の方について、当
 社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。
 予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・
 サービスを提供している企業、同業の企業、及びその
 グループ企業・関連企業の方\n\n・個人や個人事業主の
 方\n\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した
 企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にて
 ご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了
 承ください。\n\n※本コミュニティにご提示いただいた
 情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ
 株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープンソ
 ース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講
 演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、
 マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究
 所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に
 管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベント
 などのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガ
 に登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は
 、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく
 第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人
 情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人
 情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が
 定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して
 必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に
 関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人
 ）であることを確認した上で、各社において合理的な
 期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、
 個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問
 い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び
 　個人情報保護管理者〕　株式会社オープンソース活
 用研究所 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:Webセミナー（Zoomを利用します。参加URLは、お申
 込み後に主催者から直接お送りします。） オンライン
URL:https://techplay.jp/event/795095?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
