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X-WR-CALDESC:失敗しない！商品企画・開発の進め方 ～Neo Ｐ
 ７システム～
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 ７システム～
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SUMMARY:失敗しない！商品企画・開発の進め方 ～Neo Ｐ７
 システム～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79519
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n失敗しない
 ！商品企画・開発の進め方 ～Neo Ｐ７システム～\n概要
 \n産学協同プロジェクト110社以上の成功事例に裏打ち
 された系統的な商品企画の方法の神髄を、事例を交え
 て丁寧にわかりやすくお話しします。明日から使える
 ヒントをお話ししますので期待してください。\n\nご参
 加方法\n「オンライン（Zoom）のご参加」お申込み後に
 ご参加方法（Zoom）をお知らせいたします。\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n14:30〜\n受付開始\n\n\n15
 :00〜15:50\n\n１．商品企画に必要な３つの視点\n・顧客
 の潜在欲求に合った仮説（ニーズ）を発掘する・大量
 の商品アイデアを短時間に創出する・科学的手法で最
 も売れる商品を抽出する\n\n\n\n15:50〜16:40\n\n２．Neo Ｐ
 ７が成果を出した事例\n・BtoBからBtoCへの事業参入・働
 く女性のニーズに応える商品開発・若者向け商品・サ
 ービス開発\n\n\n\n16:40〜16:50\n\n３．WAKU LABOの概要\n\n\n\n1
 6:50〜17:00\n質疑応答、アンケート回答\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n登壇者\n\n神田 範明（かんだ のりあき）　Profile\
 n成城大学 経済学部 名誉教授一般社団法人 日本マーケ
 ティング・リテラシー協会 会長\nセミナータイトルに
 あるNeo Ｐ７は、感動商品の創出、ヒット商品を生むた
 めのシステムとして開発しました。上場大手企業から
 ベンチャー企業まで、製造業・小売業・住宅・IT・エ
 ンターテイメント・鉄道・外食・地方自治体・その他
 サービス産業、B2B・B2C、製品・サービス・ソリューシ
 ョン、既存市場×既存商品改良／既存市場×新商品／新
 規市場×新商品、幅広く数多くの企業で活用・実践さ
 れています。産学協同の商品開発プロジェクトを110社
 以上経験しました。明日から使えるヒントを持ち帰っ
 ていただけるよう、丁寧にわかりやすくお話しします
 。■商品企画指導履歴産学協同商品開発プロジェクト1
 10社以上（上場大手企業からベンチャー企業まで）を
 経験。・韓国大手電気メーカーA社、日本向けPCと外部
 メモリーに関して実践研究。・国内家電メーカーB社「
 女性向けステレオ」という新市場を開拓。・国内OA機
 器メーカーC社、低迷していた同社の家庭用FAXをトップ
 クラスのブランドに高める。・国内３大自動車メーカ
 ーのすべてを指導。D社ではグループ会社も含めて統計
 解析（特に多変量解析）の指導に邁進、多数の研究開
 発・改善事例に関与しました。・E社では若者向けSUVの
 大ヒット車の開発に成功。・F社では女性向け自動車の
 コンセプト開発や色彩の影響に関する研究を指導。・
 飲料メーカーG社、缶コーヒーに新たなコンセプトによ
 る大ヒット商品を生みました。・食品メーカーH社、ヘ
 ルシーで食べやすく便利な包装の肉まんを開発。・文
 具メーカーI社、大人向けクレヨンという新市場を開拓
 、画期的ヒット商品を創る。\n■主な執筆活動「神田
 教授の商品企画ゼミナール」（日科技連出版、2013年）
 「商品企画七つ道具実践シリーズ」全３巻 Ⅰ.はやわ
 かり編　Ⅱ.よくわかる編　Ⅲ.すぐできる編　（日科
 技連出版、2000年）「顧客価値創造ハンドブック」（日
 科技連出版）「革新のための七つの手法」（日経BP社
 ）「商品企画のための統計分析―Rによるヒット商品開
 発手法」（オーム社）「文科系のためのデータ分析入
 門」（同文舘）\n■JMLAでの主な担当講座「JMLA商品企画
 士マスター」「WAKU WAKU 創造 LABO（ワクラボ）」チーフ
 アドバイザー\n■経歴東京工業大学、同大学院で経営
 工学を専攻、統計学、品質管理を研究。その後、名古
 屋商科大学に勤務し、企業での商品開発に関する品質
 管理の体系化を経て商品企画の世界に入りました。1993
 年成城大学教授となってからは商品企画の手法を体系
 化した「商品企画七つ道具」を発表（1994年）、実践応
 用に邁進しながらも次々に手法の開発や改良に努め、
 神田ゼミを成城大学随一の存在に育て、有名企業との
 産学協同研究やコンサルティングに現在も休みなく奮
 闘しています。2020年に立ち上げた、新商品/新事業企
 画・開発のための「WAKU WAKU 創造 LABO（ワクラボ）」で
 はチーフアドバイザーを務めています。\n\n 参加対象\n
 商品企画や新しいサービス開発、事業企画の系統的な
 やり方に興味をお持ちの方、スキルアップをしたい方\
 n\nおすすめします、このような方に\n・価値を感じて
 長く使ってもらえる商品を開発したい・主力商品の販
 売量がピークを迎えている・新規事業を立ち上げたい
 が、当たるかどうかわからない・自社の商品が他社と
 差別化しにくい・新商品のアイデアが乏しい・外部の
 人とコラボレーションして新しい発想を得たい・BtoC向
 けの商品開発をしたい・独自技術から次の主力となる
 商品を開発したい\n持ち物\nお名刺、筆記用具\n参加費\
 n無料\n特典\n１．商品企画「Neo Ｐ７」システム開発者
 に直接質問できます。２．オリジナル・ハンドメイド
 ・テキスト失敗しない商品企画「Neo Ｐ７」11月17日バ
 ージョンを受け取れます。\n期待できる効果\n１．商品
 企画で失敗する理由が解る２．自身の業務の質をより
 高められる３．顧客ニーズをしっかりと捉える方法が
 解る４．たくさんの質の高いアイデアを創出する方法
 が解る５．検証方法が解る６．自信を持って組織的に
 取り組めるようになる\n主催\n一般社団法人　日本マー
 ケティング・リテラシー協会新商品/新事業企画・開発
 支援の『WAKU WAKU 創造 LABO』\n注意事項\n※ 参加を辞退
 する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願
 い致します。※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次
 回以降の参加をお断りさせていただく場合がございま
 すのでご了承ください。\n 
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