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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79526
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPresto Conferenc
 e Tokyo 2020 (Online)\n概要\nPrestoはSQLベースのオープンソー
 スの分散クエリエンジンで、Uber\, Twitter\, LinkedIn\, Netfli
 x\, Airbnbなどデータを武器に活躍するグローバル企業が
 利用しています。昨年は、Presto Software Foundationの創始
 者でもあるMartin Traverso\, Dain Sundstrom\, David Phillipsの3名
 を招いて、日本初のPrestoカンファレンスを開催に至る
 ほど日本でのPrestoコミュニティも成長しました。今年
 もPrestoを日々実践で利用されている企業のトークをメ
 インにカジュアルな話からディープな技術的な内容ま
 で盛りだくさんでお楽しみいただけます。\nPrestoを運
 用されている方、Prestoを利用してデータエンジニアリ
 ングをされている方、Prestoはまだ使ってないけど興味
 のある方など、Prestoを実運用しているエンジニアの話
 を聞ける貴重な機会のため、是非ご参加ください。\n
 今回はCOVID-19の影響も鑑み、オンラインでの開催にな
 っています。\nイベント配信ページ\nYoutube Live\nタイム
 スケジュール\n2020年 11月 20日 (金): 13:00-\n※ 発表20分+QA
 5分を想定しています\n\n\n\n時間\n登壇者\n内容\n\n\n\n\n13
 :00〜13:05\n\nオープニング\n\n\n13:05〜13:15\nMartin (Presto Soft
 ware Foundation)\nSpecial Talk\n\n\n13:15〜13:25\nBrian (Presto Software
  Foundation)\nSpecial Talk\n\n\n13:25〜13:50\n上加世田暁トレジ
 ャーデータ株式会社\nPrestoをSaaSの一機能としてサポー
 トしている話Treasure DataではPrestoをSaaSの一機能として
 顧客に提供をしています。顧客がPrestoを意識せずに柔
 軟にクエリを書ける一方で、意識しないがために様々
 な課題も発生します。TDではどうやってPrestoを利用す
 るユーザサポートをしているかをサポートチームの観
 点から紹介します。\n\n\n13:50〜14:15\n関山宜孝 (@moomindani
 ) Amazon Web Service Japan K.K.\nAWSでPrestoを徹底的に使いこな
 すワザAWS上でのPrestoユースケースに焦点を当て、prestos
 ql/prestodb on EMR、S3やGlueとの連携など、AWSならではのPres
 toの活用術をご紹介します。\n\n\n14:15〜14:25\n\n休憩\n\n\n
 14:25〜14:50\n蛯原裕弥(@ebyhr)LINE株式会社\nPresto @ LINE 2020Pr
 estoの開発速度は非常に速く日々様々な変更が取り込ま
 れています。LINEにおける直近1年間で発生したIssueにつ
 いてHiveコネクタの実装と共に紹介します。\n\n\n14:50〜1
 5:15\n川村誠(@muldeck01) Amazon Web Services Japan K.K.\nサーバレ
 スで Presto が使える Amazon Athena 使いこなし術 [2020年版]
 大規模データをインタラクティブに分析可能なPrestoを
 採用したクエリサービスAmazon Athenaについて、Athenaなら
 ではの最新機能とパフォーマンスチューニングTipsをご
 紹介します。\n\n\n15:15〜15:25\n\n休憩\n\n\n15:25〜15:50\n荒
 引健 (@a_bicky)Repro株式会社\nRepro における Presto Cassandra C
 onnector 改造秘話 Reproではプッシュ通知などの配信条件
 を満たすユーザを抽出するのにPrestoを利用しています
 。PrestoではデータソースとしてHiveテーブルを使うケー
 スが多いですが、Reproでは大規模かつ更新を伴うデー
 タをリアルタイムに扱うためにCassandraを使っています
 。本発表ではpresto-cassandra connectorのボトルネックを見
 つけ、改造し、EMRで利用するまでの過程についてお話
 しします。\n\n\n15:50〜16:15\n竹添直樹(@takezoen)トレジャ
 ーデータ株式会社\nTreasure DataのPrestoサービスにおける
 テスト戦略Prestoの開発は非常に活発かつTreasure Dataでは
 独自の機能追加や性能改善も積極的に行っています。T
 reasure DataのPrestoサービスにおいてバージョンアップ時
 のデグレードを可能な限り防ぐために実施しているテ
 スト手法について紹介します。\n\n\n16:15〜16:20\n\nクロ
 ージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更
 になる可能性がございます。\n参加費\n無料\nハッシュ
 タグ\n#prestosql\n注意事項\n\nYoutube Liveのオンライン配信
 での開催となります。\n
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