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X-WR-CALDESC:DX推進のための「仮説検証型アジャイル開発」
 修練7週間プログラム 〜ゼロから急成長させるワーク
 ショップへの招待〜
X-WR-CALNAME:DX推進のための「仮説検証型アジャイル開発」
 修練7週間プログラム 〜ゼロから急成長させるワーク
 ショップへの招待〜
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SUMMARY:DX推進のための「仮説検証型アジャイル開発」修
 練7週間プログラム 〜ゼロから急成長させるワークシ
 ョップへの招待〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79531
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDXの推進力
 を得るための組織が急成長するワークショップがあり
 ます\n\n\n\n以下のような必要性に駆られたり、経営層
 からの要請を受けることはありませんか。\n\n・DXを推
 進せよ\n・内製化チームを立ち上げよ\n・CoE部門を立ち
 上げよ\n・アジャイル開発を習得せよ\n・業務をデジタ
 ル化せよ\n\nコロナによるリモートワークへの適応が求
 められる中、DX(デジタルトランスフォーメーション)の
 推進や2025年の崖対策など経営層から寄せられるミッシ
 ョン、期待、そして既存業務も滞りなく回さなくては
 いけないという難題でお悩みの方も多いことでしょう
 。\n\nコロナ以前に比べて、事業やプロダクト作りは不
 確実性を増しています。こうした状況を突破するため
 のケイパビリティとは、組織やチームに「仮説検証」
 と「アジャイル開発」を推進する能力を備えていくこ
 とです。これらの能力は、ほぼ前提となってきている
 と言えます。\n\n仮説検証のスキルを身に着け、アジャ
 イルのイテレーティブな繰り返し型でサイクルを回し
 ていくプロジェクトの進め方を身につけていきましょ
 う。この習得のために、全5回のワークショップを7週
 間という短い期間で臨むプログラムを開発しました。
 短期間の集中したワークで、参加者同士が真剣に思考
 を巡らせることにより、チームとしての働き方も身に
 ついていきます。\n\nこのプログラムは既に大企業から
 ベンチャーまで幾度となく適用し、アップデートを重
 ねてきています。ご要望される企業に向けて、適宜必
 要な調整を加えて本プログラムを個社ごとにご提供い
 たします。\n\n\n\n本イベントでプログラムの概要を説
 明します\n\n今回のイベントでは、そのワークショップ
 の目的やメリット、進め方を説明します。\n\n現場のリ
 アルな課題、モヤモヤと言語化しにくい問題、初動の
 一歩が見えない問題などがあって当然です。\n本イベ
 ントの相談会の時間では、各社の課題や状況に合わせ
 た施策やカスタマイズなどに関して、どう実施してい
 くべきかをご回答いたします。\nこの機会に是非ご相
 談ください。\n\n本イベントの内容\n\n\n[講演] 仮説検証
 型アジャイル開発ワークショップの紹介（レッドジャ
 ーニー市谷）\n[相談会] 修練7週間プログラムの内容や
 カスタマイズなどの相談やQ&A\n\n\n対象\n\n・DX推進を任
 命されて困惑している担当部署や担当者の方\n・DXやア
 ジャイル開発を社内で推進したい方\n・DXの手段として
 アジャイルを推進したいけれどエンジニアリングのこ
 とが分からない担当の方\n・アジャイルもDXもよくわか
 っていないけどDXに取り組まなければいけない担当の
 方\n・デジタル化に向けアジャイル型内製化チームを
 立ち上げなくてはならない担当の方\n\nワークショップ
 の構成の抜粋\n\nワークショップの各回の構成\n\n・第1
 回 仮説検証型アジャイル開発の全体像\n・第2回 仮説
 立案〜プロトタイプ範囲特定\n・第3回 スプリントプラ
 ンニング\n・第4回 スプリントレビュー〜検証プランニ
 ング\n・第5回 スプリントレトロスペクティブ〜検証レ
 ビュー\n\n\n\n研修スライドの抜粋\n\n\n\nワークショップ
 の各回の内容\n\n第1回の内容(1週目)\n\n仮説検証型アジ
 ャイル開発の全体像\n・アジャイルに関する共通言語(
 基本的な知識)を得る\n\n第2回の内容(2週目)\n\n仮説立案
 〜プロトタイプ範囲特定\n・目的をもって、何を作る
 べきかを決めるすべを学ぶ\n・仮説を立てる(仮説キャ
 ンバス) \n・仮説をもとにユーザー行動フローを作る\n
 ・ユーザー行動フロー上で開発範囲を決める\n\n第3回
 の内容(3週目)\n\nスプリントプランニング\n・スプリン
 トの計画作りのやり方、合意形成のすべを学ぶ\n・プ
 ロダクトの方向性を定める\n・スプリントプランニン
 グを実施する\n・開発スプリントを4週目と5週目に実施
 する\n\n第4回の内容(6週目)\n\nスプリントレビュー〜検
 証プランニング\n・スプリントレビューのやり方を学
 ぶ\n・スプリントレビューを実施する\n・検証のための
 プランニングを行う\n\n第5回の内容(7週目)\n\nスプリン
 トレトロスペクティブ〜検証レビュー\n・スプリント
 レトロスペクティブのやり方を学ぶ\n・検証レビュー
 を実施する\n・質疑応答\n\n主催\n\n株式会社レッドジャ
 ーニー\n\n話し手\n\n市谷 聡啓  ( @papanda )\n\n\n\n＜プロフ
 ィール＞\n株式会社レッドジャーニー 代表\n政府CIO補
 佐官\nDevLOVE オーガナイザー\nサービスや事業について
 のアイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げて
 いく仮説検証とアジャイル開発の運営について経験が
 厚い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIerで
 のプロジェクトマネジメント、大規模インターネット
 サービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を
 経て、ギルドワークスを立ち上げる。それぞれの局面
 から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着
 くべく越境し続けている。訳書に「リーン開発の現場
 」がある。著書に「カイゼン・ジャーニー」「正しい
 ものを正しくつくる」「チーム・ジャーニー」「いち
 ばんやさしいアジャイル開発の教本」がある。\n\n新井
  剛  ( @araratakeshi )\n\n\n\n＜プロフィール＞\n株式会社レ
 ッドジャーニー 取締役COO\n株式会社ヴァル研究所 アジ
 ャイル・カイゼンアドバイザー\nJavaコンポーネントの
 プロダクトマネージャー、緊急地震速報アプリケーシ
 ョン開発、駅すぱあとミドルエンジン開発などを経て
 、現在は組織をマネジメントしながら、アジャイルコ
 ーチ、カイゼンコーチ、ファシリテーター、ワークシ
 ョップ等で組織開発・見える化・カイゼン・自働化文
 化を展開中。\nCodezine Academy ScrumBootCamp Premium、機能する
 チームを作るためのカイゼン・ジャーニー、今からは
 じめるDX時代のアジャイル超入門 講師\nCSP(認定スクラ
 ムプロフェッショナル)、CSM(認定スクラムマスター)、C
 SPO(認定プロダクトオーナー)\n著書「カイゼン・ジャー
 ニー」「WEB+DB PRESS Vol.111 見える化大作戦特集」「いち
 ばんやさしいアジャイル開発の教本」\n\n参考\n\n執筆
 書籍\n\nカイゼン・ジャーニー たった1人からはじめて
 、「越境」するチームをつくるまで\n\n(Amazon紹介ペー
 ジより)\n\n\n「日本の現場」に寄り添った、アジャイル
 開発の実践！\n現場のストーリーで、開発の神髄を学
 ぼう\n\n【本書の特徴】\n・現場のストーリーから、考
 え方とプラクティスを一緒に学べる\n・1人でも始めら
 れる業務改善の手法から、チームマネジメントの手法
 まで解説\n・日本の現場を前提にしているので、実践
 しやすい\n・アジャイルをこれから始める人だけでな
 く、もっとうまく実践したい人にも最適\n\n\nチーム・
 ジャーニー 逆境を越える、変化に強いチームをつくり
 あげるまで\n\n(Amazon紹介ページより)\n\n\n「ともに考え
 、ともにつくる」――スクラムやアジャイルを導入し
 た現場で\n直面する開発チーム・マネジメントの問題
 に立ち向かうすべ、\nチームづくりの要点をストーリ
 ーで学ぼう!\n\n【本書の特徴】\n・現場のストーリーか
 ら、考え方とプラクティスを一緒に学べる\n・単一チ
 ーム、複数チームなど、様々なチーム・マネジメント
 の問題を扱う\n・日本の現場を前提にしているので、
 実践しやすい\n・アジャイルをこれから始める人だけ
 でなく、もっとうまく実践したい人にも最適\n\n\n正し
 いものを正しくつくる プロダクトをつくるとはどうい
 うことなのか、あるいはアジャイルのその先について\
 n\n(Amazon紹介ページより)\n\n\n従来のソフトウェア開発
 とは、「既に正解があり、記述された正解をそのまま
 形にする」というものづくりであり、いかに効率よく
 作るかという観点が主眼でした。そのため、正解の見
 えないなかで手探りで進んでいくことが必要となる不
 確実性の高い現代においては、うまく噛み合わない状
 況になっている開発現場も少なくありません。\n\n本書
 では、共創を実現する具体的な⼿段としてのアジャイ
 ル開発を下敷きに、これからのソフトウェア開発/デジ
 タルプロダクトづくりに、作り⼿(エンジニア、開発者
 、デザイナーなど)と、それを必要とする⼈(クライア
 ント)がどのように臨むべきなのか、その考え方と行い
 方を具体的に提⽰する一冊です。\n\n「正しいものを正
 しく作る(著者の掲げる理念)」とは、すなわち「正し
 くないものを作らない」戦略をとることであり、その
 ためには粘り強く「正しく作れているか?」と問いに置
 き換えながら探索的に作っていく必要があります。問
 いを立て、仮説を立て、チームととともに越境しなが
 ら前進していく。本書はそのための力強い手引きとな
 るでしょう。\n\n\nいちばんやさしいアジャイル開発の
 教本 人気講師が教えるDXを支える開発手法\n\n\n基本的
 な概念から実践手法まで丁寧に解説\nアジャイル開発
 が必要とされる背景を知りたい人は第1章から、アジャ
 イル開発を導入する理由を知りたい人は第２章、アジ
 ャイル開発の基本原則や具体的なプラクティス、実践
 するためのノウハウを知りたい人は第３章、第４章、
 ……というように、自分の目的や課題ごとに読み進め
 られる構成になっているのも本書の特徴です。\n\nソフ
 トウェア開発の基本知識からしっかり解説\nソフトウ
 ェアを開発するための思考プロセスから丁寧に解説。
 アジャイル開発を理解するために知っておくべき「そ
 もそも」の基本知識から身につきます。\n\n非開発者に
 もわかりやすい\n専門的な内容もできるだけ一般的な
 言葉、たとえを用いて図解しているので、開発者や技
 術者でなくてもスラスラ読めます。\n
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