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X-WR-CALDESC:【Raspberry Pi + AI + IoT】人工知能を使ったリアル
 タイム物体検出
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 タイム物体検出
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SUMMARY:【Raspberry Pi + AI + IoT】人工知能を使ったリアルタ
 イム物体検出
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79532
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRaspberry Piに
 カメラを接続し人工知能を動作させ、リアルタイム物
 体検出とネット通知をする人工知能xIoTの入門的ハンズ
 オンセミナーです。人工知能のトレーニングからIoTへ
 の応用までの一連のハンズオンを通して、人工知能の
 構成要素を効率よく理解します。\n※パソコンをお持
 ち込みいただくハンズオンセミナーです。 パソコンに
 は事前にReal VNC Viewerのインストールをしてお持ち込み
 いただきます（詳細は「ご自宅でのご準備」をご覧く
 ださい）。ハンズオンではGoogle Cloud Platformを使います
 。事前にGoogle Cloud Platform へのお申し込みをしていただ
 きます（会社のアカウントではなく、個人用のアカウ
 ントをご用意ください）。\nこんな方にお勧めします\n
 \nAI（人工知能）やIoTに関心のある方\nAIとIoTの技術を
 つかったモノづくりを始めてみたい方\n深層学習に触
 れてみたい方\n人工知能の利用にどのような知識が必
 要となるかを知りたい方\n\n※Raspberry Piの使用経験やプ
 ログラミング経験は問いません。\nこの講座で習得す
 るスキル\n\n学習済人工知能（mobilenet SSD）とOpenCV を使
 った物体検出をRaspberry Piでできる\nGoogle クラウドの機
 械学習エンジンの基礎的使用ができる\n学習させた人
 工知能をRaspberry Piで動かすことができる\n人工知能の
 検出結果をネットへ送信できる\n人工知能の基礎的構
 成要素やどのような知識が必要なのかを説明できる\n\n
 この講座で習得するスキルの応用例を紹介しています
 。＝＞ディープラーニングでペットを検知したら画像
 をメール送信  \n受講内容\nRaspberry Piでリアルタイム物
 体検出実験\n\nサンプルプログラムと学習済人工知能で
 物体検出\nサンプルプログラムの中身を確認し人工知
 能の構成要素や使い方を確認\nCPUの温度などを確認し
 、実用上の考慮点やGPUの有用性の確認  \n\n　\n(検出例
 ）\n人工知能をトレーニング\n※このハンズオンではGoo
 gle Cloud Platformを使います。接続障害等が生じた場合は
 ハンズオンができない場合がありますことを予めご了
 承ください。ハンズオンの手順で別途Google Cloud Platform
 のAIプラットフォーム（ML Engine） 等の使用料（通常数
 百円）がGoogle 社より請求される場合があります。\n\n
 深層学習入力画像のラベル付けと学習用データ作成に
 ついて\nAIプラットフォーム で学習用データのトレー
 ニングを体験\n        （Google Cloud Platformの負荷状況によ
 り、セミナ時間中に追加学習が完了しない場合があり
 ます。この場合はあらかじめ用意した学習済ファイル
 を使用してハンズオンをすすめます。）\n学習済人工
 知能の取り出しとRaspberry Piへの移植\nRaspberry Piで移植
 した人工知能でリアルタイム物体検出実験\n\nAI x IoT | 
 検出結果をネットへ通知\n\nIoTで使われる通信規約MQTT
 とは\nサンプルプログラムを使用し、検出結果をMQTTで
 ネットへ通知\n\n検出結果をメールで送信\n\nメールで
 の通知実験（講師によるデモ）\n\nお持ち帰りいただく
 もの\n\n\n\n　お申し込み枠\n　　キット内容\n\n\n\n\nRaspb
 erry Piお持ち帰り\nRaspberry Pi 3 Model B、AC電源アダプタ、m
 icroSD、5メガピクセルのカメラモジュール\n\n\nRaspberry Pi
 お持ち込み\nmicroSD、5メガピクセルのカメラモジュール
 \n\n\n\n※お持ち帰りいただくmicroSDは、ハンズオン環境
 構築済のRaspberry Pi用SDカードです。\n当日、スライドの
 ハードコピー、Raspberry Piの補足資料等を配布します。\
 nお持ち込みいただくもの\n\nパソコン（MacまたはWindows
 ）\nRaspberry Pi 3 Model B、Raspberry Pi 3 Model B+、Raspberry Pi 4 Mo
 del B のいずれか\nRaspberry Pi専用電源（各モデル用のも
 の）\nカメラモジュールまたはUSBカメラ（お持ちの方
 ）\n\n※　「Raspberry Piお持ち込み」でお申し込みの方で
 動作確認済みのカメラをお持ちの方は、カメラも一緒
 にお持ち込みください。受講料から1\,000円をお引きし
 ます。\nご自宅でのご準備\n受講に必要なパソコン要件
 は次の通りです。\n\nChrome（ウェブブラウザ）\nReal VNC V
 iewer\nUSB端子(Type-AまたはType-C)、あるいは有線LAN（イー
 サネット）端子のいずれか１つが必要です。\n\n「ハン
 ズオン準備資料」の手順に従って、Real VNC Viewer のイン
 ストール、Google Cloud Platformのアカウント登録を受講ま
 でにお済ませください。ハンズオンではChromeをウェブ
 ブラウザ―として使用します。インストールされてい
 ない場合はChromeのインストールもお願いいたします。
 ご自宅で事前のご準備をお願いいたします。\n※Google C
 loud Platform のアカウントをお持ちの方で、無料トライ
 アルが終了している方は、有料アカウントへのアップ
 グレードが必要です。 \n※パソコンをお持ち込みでき
 ない場合は、info@monoxit.com までご連絡ください。貸出
 用パソコンをご用意いたします。貸出用パソコンを使
 用される場合も、Google Cloud Platformのアカウント登録は
 受講前にお済ませください。\n受講料\n\n\n\n　お申し込
 み\n　　受講料\n\n\n\n\nRaspberry piお持ち帰り\n29\,000円（
 教材費込、税込）\n\n\nRaspberry Piお持ち込み\n23\,000円（
 教材費込、税込）\n\n\n\n開講日時\n10月24日（土）10時00
 分～16時30分\n終了時間は前後する場合がありますので
 、予めご了承ください。\n近日開催ハンズオン\n\n\n\n開
 催日\n　　セミナータイトル\n\n\n\n\n10月31日（土）\n【
 量子コンピュータ101】Pythonで量子コンピューティング
 を体感してみよう！\n\n\n11月15日（日）\n【量子コンピ
 ュータ101】Raspberry Piを使って量子コンピューティング
 を体感してみよう！\n\n\n\n場所\n江東区産業会館\n定員\
 n8名（各サイトの合計）\n※最少催行人数 2名\n公開中
 のオンライン講座\n「こちら」で公開中のオンライン
 講座を紹介しています（物体検出のUdemyコースは会場
 開催のハンズオンセミナーとは学習内容が異なります
 ）。\nセミナー関連情報の発信をしています。フォロ
 ーお願いします！\n＝＞@MONOxIT_Tokyo  \n講師略歴\n（株）
 モノクロスIT 山川 正美\nインターネット黎明期、TCP/IP
 プロトコルスタックの開発とオペレーティングシステ
 ムへの組み込み、ルーターやパケット交換機のプログ
 ラムのサステイニングに携わる。TCP/IPを使ったインタ
 ーネットが広く使われるようになったことを機に、北
 米スタートアップ企業複数社にて20年以上にわたりネ
 ットワークエンジニアおよびセキュリティエンジニア
 として参画。現在は㈱モノクロスITで、モノを使ったIo
 Tハンズオンセミナーを企画・開催するとともに講師を
 務め、IT技術を業種や職種を問わずさまざまな人に伝
 えている。\nお問い合わせ\ninfo@monoxit.com
LOCATION:江東区産業会館 東京都江東区東陽4-5-18
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