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SUMMARY:Serverless LT初心者向け LT大会(#5)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79540
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nServerless LT初
 心者向け とは\nServerless にかすっていればOKなテーマで
 、LT初心者が気軽に発表できるコミュニティです。  \nI
 Tエンジニアはスキルアップのために、技術記事を書く
 などアウトプットすることが推奨されており、同様に
 イベントで発表することも推奨されています。しかし
 、いきなり大きなコミュニティで発表するのはハード
 ルが高く、なかなか発表機会が得られない方々も多い
 と思います。  \nそういう人のために、参加人数が少な
 く、LT初心者が集まるコミュニティを立ち上げました
 。\n「初歩的なこと」や「自分なりに理解したこと」
 の発表でもいいので、まずこのコミュニティでLTの経
 験を積みましょう。\nもし少しでもLT発表に興味があっ
 て迷う気持ちがあるなら、ぜひ参加してください。\n
 初めてのLTはうまくいかないこともあると思いますが
 、ここでなら失敗しても大丈夫です。  \nイベントはす
 べてオンラインのLT大会です。  \n主な対象者\n以下の
 いずれかに該当する人に参加いただけると幸いです。 
  \n\nServerless 技術に興味がある\nイベントで発表したこ
 とがない人が、できるだけ敷居の低いコミュニティで
 発表したい\n将来的に大きなコミュニティやカンファ
 レンスなどで登壇したい人が、発表練習したい\n\n「今
 回は都合が合わないけど、いつか参加したい」と思っ
 た場合は、ページ右上の「メンバーになる」ボタンを
 押してくださると嬉しいです。\nまた、ご自分のチー
 ムに、イベントで発表したことがない人がいる場合は
 、このコミュニティを紹介していただけると、とても
 嬉しいです。  \n扱うテーマ\nMicrosoft Azure、Amazon Web Servi
 ces、Google Cloud Platform、Firebase など、何でもOKです。\nそ
 もそも Serverless の定義が難しいので、FaaS でも Functional
  SaaS でも それ以外でも、\nとにかく Serverless っぽい技
 術にかすっていればOKです。\n例えば、TwitterやSlackやFir
 ebaseと連携する個人開発アプリの紹介でもOKです。\nServ
 erless の初級者の方々も歓迎です。以下のような「入門
 的な話」「自分なりの理解」「使ってみて得た知見」
 などのテーマでも構いません。  \n\nAWS と Azure でそれ
 ぞれどんなことができるのか\nAzure Storage と Azure Cosmos D
 B はどう使い分けるとよいか\nAWS Lambda + Amazon API Gateway 
 で Web APIを作成して得た知見\nAzure Functions の Web API + Azu
 re Cosmos DB でデータを取得・更新して得た知見\n\nLTの準
 備方法はこちらの記事も参照ください。\nイベント内
 容\nオンラインでのLT大会になります。\n時間の目安は
 、発表時間5分、質問タイム2分です。\nZoomを利用しま
 す。事前にZoomのインストールをお願いします(ダウン
 ロードはこちら)。\nZoomのビデオは有効にすることを推
 奨しますが、強制ではありません。ビデオ無効状態で
 も参加可能です。\n参加者には事前にメールでZoomのURL
 を展開します。\n参加者は、以下の3つの枠で募集しま
 す。\n- 初心者LT枠(4～6名くらい)\n- 経験者LT枠(1～2名く
 らい)\n- 視聴枠(今後LTをやってみたいけど、まだ心の
 準備中のLT初心者の人、5～8名くらい)\nタイムテーブル
 \n発表時間は5分ですが、質問タイムと余裕をもって1人
 当たり10分でタイムテーブルを作ります。\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n\n\n19:30\nイベントの説明\n\n\n19:45\nRui1009さんの
 LT「Amplify + Coginto + ApsyncでのMVPチーム開発」\n\n\n19:55\nMi
 yamotoTaさんのLT「Serverless + Rust」\n\n\n20:05\n振り返り\n\n\n
 \nたぶん20時半までに終わると思います。\n発表方法\n
 オンラインでの発表は、参加者からの反応が分からず
 不安になります。\nそれを軽減するために、SlideLiveと
 いうWebサービスの利用を推奨します。このサービスに
 発表資料を事前にアップロードしてから発表すること
 で、発表中に参加者が入力したコメントが発表スライ
 ド下段に表示されます。つまり、参加者の反応を見な
 がら発表できます。  \n資料のアップロード方法は簡単
 です。\nまず以下のページにアクセスして、右上のボ
 タンを押して、アカウントを作成します。\nhttps://slidel
 ive.jp/event/175278ffbca129790\nその後、画面内に表示されて
 いる[発表資料のアップロード]ボタンを押して、発表
 資料(PDF形式)を登録してください。\n発表資料は何回で
 もアップロードしなおして上書きできます。\nイベン
 ト開始までにアップロードしてもらえると幸いです。\
 nもしも使い方がよく分からないという場合は、Zoomで
 画面共有して、好きな方法で発表していただいても構
 いません。\nその他、不明点は @kojimadevにお問い合わせ
 ください。\nまた、Slackのワークスペースを作ったので
 、ぜひお気軽にご参加して、質問などしてください。 
  \n管理メンバー\n\n\n\n名前\n所属\n概要\n\n\n\n\n小島 優
 介\nデンソークリエイト\nC#でのツール開発を15年やっ
 ています。デブサミ2020関西ベストスピーカー賞1位を
 受賞。\n\n\n\nなお、コミュニティの立ち上げ・運営に
 あたっては、Microsoft の おだしょーさん(@MS_odasho)に色
 々とご助言をいただいています。感謝です。
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