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SUMMARY:HLオンライン オレトク賞オンライン決勝 #ヒーロ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79551
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n見学用youtube
 の案内\n以下のURLで全編公開を致します。ぜひ御覧く
 ださい！\n【見学者用】10時半より放送開始します。\nh
 ttps://youtu.be/5rm1H29YOb4\n本イベントについて\nヒーローズ
 ・リーグ オンライン 2020 のオレトク賞の決勝審査会で
 す。\n事前選考をくぐり抜けた約10作品が、オンライン
 プレゼンテーションを実施し、審査員審査により2020年
 のオレトク賞が決定します！\n3分動画では表現できな
 かった「熱量」も加え、プレゼンで作品の魅力を伝え
 てみましょう。プレゼンとは言え、ヒーローズ・リー
 グの プレゼンはデモが命！ 発表にはデモを必ず含め
 てください。\n（＊アイデアだけの発表や、応募時に
 作成した動画だけを流す発表はご遠慮ください。）\n
 発表する回数が多ければ多いほど、作品を多くの人に
 知ってもらえますので、ぜひご活用ください。\nオレ
 トク賞とは！\nオレトク賞とは、ヒーローズリーグで
 も伝統の賞。\nそれは誰のためでもない、自分の自分
 による自分のための作品を表彰する賞となります。\n
 審査基準はギーク度（突き抜け度、こだわり度、完成
 度）のみ。\n誰のためでもない、とにかく自分が欲し
 いものをこだわって作った作品が選ばれます（もちろ
 ん男女問わず）\n▼参考：2018年オレトク決勝の様子（
 ブログ）\nオレトク！それは誰のためでもない、自分
 の自分による自分のための作品。\n\n本イベントの申し
 込みについて\n応募者（発表者）\nステップ1：HL応募フ
 ォームにて、作品の特徴?「オレトク自分が欲しいもの
 をこだわって作った作品」にチェックし応募するする\
 nステップ2：事務局からのオレトク賞決勝選出の連絡
 を待つ\nステップ3：決勝選出の連絡が届いたらホンイ
 ベントの発表者申込みをする\n発表者における注意点\n
 \nオンラインでの発表が出来る人（接続環境があまり
 にも遅い[目安は上り10MBPS以上]などはイベント進行的
 にNGとさせていただく場合があります)\nオンライン発
 表に必要なパソコン操作が可能な人（当日は発表者の
 スライドを投影いただきます）\n\nイベント参加におけ
 る注意点\n\n選出をされていても、Connpassでの申し込み
 がない場合は、当日の発表をお断りさせて頂く場合が
 ございます。あらかじめご了承下さい。\n発表をされ
 る方・チームはご来場者さま全員のご登録お願いしま
 す。\n出席される方は必ずこちらのページより事前に
 参加者登録をお願いいたします。\n\n\n発表作品一覧（*
 発表順）\n1.pcapバトラーZ \n2.耳かきの心地よさを再現
 する「plEARsant」 \n3.silent tap dance \n4.リアルアバター　
 くまりん \n5.S15 Security System \n6.x10 \n7.かたてま \n8.光学
 迷彩/透明人間 \n9.29時間時計 \n10.スパコーン \n11.リモ
 ートdeキー暴動？ \n注意\n\n動画配信しますので、写り
 たくない方はご自身で対処願います。 \n参加者が4名以
 下の場合は、イベント開催を見送らせていただきます
 。 \n発表順はエントリー順となります。エントリー作
 品は、こちらのページを順次更新していきます。\n\nプ
 レゼンルール\n\n発表時間：4分　※時間厳守\nプレゼン
 ：作品の完成度がわかる「デモ（もしくは動画）」を
 必ず含める事\n※アイデア作品の発表はご遠慮くださ
 い\n※動画だけのプレゼンはご遠慮ください\n\n審査基
 準\n　オレトク：自分が欲しいものをこだわって作っ
 た作品\n　●ギーク度（突き抜け度、こだわり度、完
 成度）\n\n\n審査員\n\n\n山本 大策氏（Egg Forward\, Inc. Chief
  Innovation Officer） \n1978年生まれ。みずほ情報総研株式
 会社、フィードパス株式会社、株式会社リクルートメ
 ディアコミュニケーションズを経て、株式会社レレレ
 を設立。会社設立後は、コーヒー1杯を飲む時間を一緒
 に過ごしたい人と出会えるサービス「CoffeeMeeting」、個
 人が気軽に時間を売買できるサービス「TimeTicket」、ス
 キマ時間にゆるくつながるチームを作れるサービス「I
 nstantTeam」を開発し、運営。これらのサービスを利用し
 て出会った人たちは累計10万人を超えるなど、ネット
 とリアルをつなげる新しい仕組みを生み出し続けてい
 る。 2016年10月にレレレの全事業を株式会社グローバル
 ウェイに譲渡。その後株式会社タイムチケットの取締
 役CCOを経て現職。\n久下 玄氏（tsug.LLC、Coiney\,inc(hey\,inc
 )、/デザイナー・エンジニア・ストラテジスト)）  \n家
 電メーカーの工業デザイナーを経て2009年に統合デザイ
 ン会社tsug\,LLC創業。デザイン、エンジニアリング、事
 業戦略、量産プロデュースまで手がける統合デザイン
 アプローチで、企業の事業立ち上げやR&Dを推進。並行
 して2012年、決済スタートアップのCoineyに創業メンバー
 として参画。サービスの立ち上げ、デザイン部門と技
 術部門の統括、戦略デザインやプロダクトデザイン等
 を担う。他にも様々な事業領域、多くのスタートアッ
 プの立ち上げを支援。受賞多数。近著は「リアルアノ
 ニマスデザイン」（学芸出版社・2013年・共著）\n\nタ
 イムテーブル\n\n\n\ntime\ncontents\n\n\n\n\n10:00\n開場 ※ログ
 イン可能になります\n\n\n10:30\nイントロダクション\n\n\n
 10:45 （45分）\nプレゼンタイム（前半）\n\n\n11:30（10分
 ）\n休憩\n\n\n11:40（ 45分）\nプレゼンタイム（後半）\n\n
 \n12:25（25分）\n休憩・交流会・審査\n\n\n12:50（10分）\n
 結果発表\n\n\n〜13:00\n終了\n\n\n\n\n当日の注意\n\n当日の
 ツールは、決まり次第、前日までにこちらで発表いた
 します。（現時点ではZoomの予定）\nイベントの様子は
 リアルタイム動画配信（予定）をし、後日YouTubeにて公
 開（予定）します。\n内容は変更になる場合がありま
 す。\nプレゼンが3作品に満たない場合、決勝審査会へ
 の進出権は見送りとなります。\n投票権は参加チーム
 で1票＋運営関係者、全作品を見ている方を対象としま
 す。\n\n\n以上につき、あらかじめご了承ください。
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