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SUMMARY:意外にアートなデータサイエンス
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79555
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「サイエン
 ス」が含まれる語句のうち、AIに代表される「データ
 サイエンス」がビジネスの世界でも大分浸透してきま
 した。\n一方で、あまりにも技術進化が早すぎてブラ
 ックボックス化が進み、むしろ敬遠する人もふえてい
 るようです。\nこの講座では、「サイエンス」という
 言葉が与える難解なイメージを解きほぐし、意外にア
 ート（右脳的）な面を紹介しながら「データサイエン
 スを楽しんでもらう」ことを目的としています。\n特
 に事前知識なく誰でも参加できますので、ぜひ皆でワ
 イワイガヤガヤ楽しみましょう。\n今回担当する講師
 は、ウェブ解析士マスターとして活動しながら、普段
 は企業向けソフトウェアでAIを活用した企画に携わっ
 ています。\n・データサイエンスと取り巻く環境\n・デ
 ータサイエンティストって何してるの？誰でもなれる
 の？\n・実際に直面するあるあるトピック\n・作業プロ
 セスとボトルネック\n・ボトルネックへの対応\n・今後
 求められるスキル
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