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X-WR-CALDESC:Dojo ++ 「GPUなしでもここまでできるAI構築シリ
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SUMMARY:Dojo ++ 「GPUなしでもここまでできるAI構築シリーズ
  Part 2」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79557
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n録画\nhttps://
 video.ibm.com/recorded/128418674\n過去の内容は下記の日程リン
 クから追えます。\n概要\nこの勉強会ではGPUなしでもCPU
 の特性を活かしたAI構築ができる方法をシェアします
 。\n現在のAIブームでは画像処理が流行してるためCPUを
 利用したAI構築が注目されることは少なかったようで
 す。\nしかし汎用CPUでも利用するソフトウェアを変え
 ることによって機能を引き出し、性能をあげることが
 できます。\nx86 CPUの元祖供給元、インテルからも講師
 を招き、AI構築を前提としたソフトウェア選択につい
 て解説いただきます。\n画像解析のように曖昧であっ
 ても即時の結果が重要な処理はGPUが適切であることは
 よく知られています。\nしかし、特定環境のシミュレ
 ーションのように厳密さが要求される場合はCPUによる
 処理が適切な場合も多くあります。\n実際の演算処理
 ではコンピュータビジョンでもシミュレーションでも
 ベクトル演算という計算をしています。\nそしてAI活用
 にベクトル演算は不可欠な技術となっています。\nそ
 の背景がみえると目的に対する機械の向き不向きがみ
 えてきます。\nCPUでのAI処理が遅い、といま感じていて
 もそれが使い方や考え方で変わるに違いありません。\
 nこのシリーズは全４回です。\n\n\n\n回\n開始時間　　\n
 内容\n\n\n\n\n1\n9月17日 14:00\n座学のみ\n\n\n2\n10月29日 14:00
 \n座学\, ハンズオン\n\n\n3\n11月12日 14:00\n座学\, ハンズ
 オン\n\n\n4\n12月10日 14:00 \n座学\, ハンズオン\n\n\n\n＊IBM
 社員も参加し、一緒に学ぶ場所とさせていただきます
 。\n第2回の内容:\nCPU向けにチューンされたTenserFlowに触
 れます。\nTenserFlowそのものについては普段から使って
 いる方には恐らく少し物足りない入門編的な内容です
 。ご了承ください。\n逆に初めて使ってみる、という
 方にはぴったりです。  \n座学では次の内容を実施しま
 す。  \nIntel TenserFlowインストール手順:\nhttps://software.int
 el.com/content/www/us/en/develop/tools/distribution-for-python/get-starte
 d.html\nhttps://software.intel.com/content/www/us/en/develop/articles/int
 el-optimization-for-tensorflow-installation-guide.html\nCPUでの分散
 学習教材:\nhttps://github.com/hiouchiy/IntelAI/tree/master/distribute
 d_training_on_cpu\n今回含まれる技術\n\n5G\, TCP/IP\nPython (特
 にインテル® Distribution for Python*)\nTensorflowおよびPyTorch (
 特にインテル® optimized Deep Learning Framework)\nインテルの 
 Deep Learning ライブラリ (インテル® OpenVINO™ ツールキッ
 ト)\n\nタイムテーブル\nオンライン・イベント参加のURL
 : セミナーが近くなりましたら公開いたします。\n13:45 
 以降に上記の参加用 URL にアクセスし、開始をお待ち
 ください。 社員の方も同様です。\n\n\n\n時間\n　　　
 　　　　　　　　内容\n　　発表者\n\n\n\n\n13:45-14:00\nオ
 ンライン受付\n\n\n\n14:00-14:10(10分)\nAIに必要なデータを
 どう送るのか、ネットワークを考える\n日本IBM 小島克
 俊\n\n\n14:10-15:00(50分)\nインテルがチューンしたPythonとTe
 nsorflowを使ってみる\nインテル 大内山浩\n\n\n15:00-15:15\nQ
 A & クロージング\n日本IBM 小島克俊  インテル 大内山浩
   日本IBM 小薗井康志\n\n\n\n※ タイムテーブルは変更に
 なる可能性があります。予めご了承下さい\n※ 終了後
 は アンケート への入力 と、Q&Aサポート(Slackチャネル\
 ,勉強会実施中に案内します)の申し込みをよろしくお
 願いいたします。\n参加条件\n\n既にのIBM Cloud アカウン
 ト (無料のライト、Subscriptionを含む) をお持ちのかた\n\
 nまだの方は受講前に以下の条件準備をお願いいたしま
 す\n\nIBM Cloud アカウント(無料) の取得3分程度のビデオ 
 によるアカウントの取得方法もご参照ください。\n\n環
 境設定\n事前にこちらの環境を用意いただくとつまず
 きが減るかもしれません。\nhttps://speakerdeck.com/kkojima/doj
 o-plus-plus-gpunasidemokokomadedekiruaigou-zhu-sirizu-part-2-huan-jing-go
 u-zhu-shou-shun\n内容は\nDockerのインストール\nAnacondaのDocke
 rイメージ取得\nコンテナ内Linuxにapt-getで追加モジュー
 ルインストール\nその他\nIBM Cloudのご契約内容や、ご請
 求に関するお問い合わせにつきましては、弊社サポー
 ト窓口までお願いいたします。\n■IBM Cloudサポート\nhtt
 ps://www.ibm.com/jp-ja/cloud/support\nこのシリーズ\nこのシリー
 ズは以下の構成になっています。 初回からみていただ
 くのがおすすめですが、概ねどの回からみられても完
 結している内容になっています。\npart 1 GPUなしでAI構
 築とは\npart 2 インテルのTensorFlowがあるとは\npart 3 AIモ
 デルのテンプレートをつかってみる\npart 4 カスタムAI
 モデルをつくってみる
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